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板書で見る全単元・全時間の授業のすべて 理科 中学校2年

令和3年度全面実施学習指導要領対応

板書で見る全単元・全時間の授業のすべて 理科 中学校2年

シリーズ累計110万部突破! 教育書売上げNo.1! 新学習指導要領の全面実施に伴い、「板書」シリーズが待望の全面改訂! 各教科のプロによる監修・編集で、授業づくりのポイントがさらにわかりやすくなりました。授業に役立つワークシートもダウンロード可能!

定価 3,520円(税込)

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※新刊出来次第出荷
送料無料
著者 山口 晃弘 編著
中島 誠一 編著
大西 琢也 編著
岡田 仁 編著
青木 久美子 編著
出版年月 2021年03月
在庫 未刊・予約受付中
はじめに
本書活用のポイント

資質・能力の育成を目指した理科の授業づくり
第2学年における授業づくりのポイント

第2学年の授業展開
第1分野⑶ 電流とその利用
1 電流と回路 第1分野⑶(ア)  18時間扱い
第1時   回路を構成するもの・電流の向き
第2時   電流計の使い方・回路図のかき方
第3時   直列回路の各点を流れる電流の測定
第4時   並列回路の各点を流れる電流の測定
第5時   電圧計の使い方・豆電球の電圧の測定
第6時   直列回路の各部分に働く電圧の測定
第7時   並列回路の各点に働く電圧の測定
第8時   電熱線(抵抗)に加えた電圧を変えたときの電流を測定する
第9時   電熱線の電圧と電流の関係を見いだす
第10時   電気抵抗の性質と合成抵抗
第11時   電気エネルギーと電力の関係
第12時   消費電力と上昇温度の関係を見いだす
第13時   熱量と消費電力の関係を見いだし、電力量について学習する
第14時   静電気の発生
第15時   静電気の性質とその利用例 
第16時   放電現象
第17時   電子と電流
第18時   放射線の性質とその利用例

2 電流と磁界 第1分野⑶(イ) 9時間扱い
第1時   磁石のまわりの磁界・磁力線
第2時   電磁石のまわりの磁力線による磁界の観察
第3時   電流による磁界
第4時   電流が流れているコイルが磁界から受ける力
第5時   電流が流れているコイルが磁界から受ける力
第6時   モーターが回転する仕組み
第7時   電磁誘導と発電 
第8時   電磁誘導と発生する誘導電流を調べる
第9時   直流と交流

第1分野(4)化学変化と原子・分子
3 物質の成り立ち 第1分野⑷(ア) 11時間扱い
第1時   酸化銀の熱による分解
第2時   酸化銀の熱による分解のまとめ
第3時   ホットケーキが膨らむ原因を考える
第4時   炭酸水素ナトリウムの熱による分解
第5時   炭酸水素ナトリウムの熱による分解のまとめ
第6時   水を分解する方法
第7時   水の電気分解
第8時   水の電気分解のまとめ 
第9時   原子
第10時   元素記号と周期表
第11時   分子
  
4 化学変化 第1分野⑷(イ) 15時間扱い
第1時   化学式
第2時   単体と化合物
第3時   化学反応式
第4時   様々な化学反応式
第5時   化学反応式のまとめ
第6時   有機物の酸化  
第7時   金属の酸化
第8時   様々な酸化
第9時   酸化銅の還元
第10時   酸化銅の還元のまとめ
第11時   様々な酸化と還元
第12時   鉄の硫化
第13時   鉄の硫化のまとめ
第14時   発熱反応
第15時   吸熱反応

5 化学変化と物質の質量 第1分野⑷(ウ) 6時間扱い
第1時   質量保存の法則
第2時   質量保存の法則を実験で確かめる
第3時   質量保存の法則のまとめ
第4時   定比例の法則  
第5時   定比例の法則を実験で調べる
第6時   定比例の法則のまとめ

第2分野(3)生物の体のつくりと働き
6 生物と細胞 第2分野⑶(ア) 4時間扱い
第1時   植物細胞、動物細胞の観察
第2時   細胞のつくり  
第3時   水中の小さな生物の観察
第4時   単細胞生物の体、多細胞生物の体の成り立ち

7 植物の体のつくりと働き 第2分野⑶(イ) 7時間扱い
第1時   葉の内部のつくりと気孔
第2時   光合成は葉の細胞のどこで行われるか   
第3時   光合成で使われる二酸化炭素
第4時   光合成で出てくる酸素
第5時   植物の蒸散量を調べる
第6時   茎・根のつくりと働き
第7時   植物の葉・茎・根のつながり

8 動物の体のつくりと働き 第2分野⑶(ウ) 13時間扱い
第1時   植物に含まれる養分
第2時   だ液の働きを調べる  
第3時   食物に含まれる養分と消化酵素の働き
第4時   消化された食物のゆくえ
第5時   呼吸の仕組み
第6時   血液を循環させる仕組み
第7時   心臓のつくりと血液を循環させる仕組み
第8時   不要となった物質を排出する仕組み
第9時   骨と筋肉の働き
第10時   ヒトの感覚器官とその働き
第11時   ブタの目の観察
第12時   ヒトの反応時間の測定
第13時   ヒトの神経系のつくりと働き

第2分野(4)気象とその変化
9 気象観測 第2分野⑷(ア) 7時間扱い
第1時   気象について
第2時   気象要素の測定   
第3時   圧力について
第4時   気圧について
第5時   気象観測
第6時   気象要素と天気の変化の関わりについて
第7時   気象観測の継続

10 天気の変化 第2分野⑷(イ)  14時間扱い
第1時   空気中の水蒸気の変化について考えよう 
第2時   露点の測定  
第3時   飽和水蒸気量と湿度について
第4時   湿度計算の練習
第5時   上空の気圧
第6時   雲のでき方のまとめ
第7時   雨と雪について
第8時   水の循環と太陽のエネルギーと気象現象
第9時   高気圧と低気圧について
第10時   等圧線と気圧配置 
第11時   前線について
第12時   前線付近の天気について
第13時   前線の通過時の天気の変化を資料から読み取る
第14時   前線の通過と天気の変化のまとめ

11 日本の気象/自然の恵みと気象災害 第2分野⑷(ウ)(エ) 5時間扱い
第1時   日本の気象を特徴付ける季節風・気団
第2時   日本の四季の天気、台風の天気の特徴を知る  
第3時   日本付近の大気の動きと海洋の影響
第4時   自然の恵みや気象災害
第5時   自然の恵みや気象災害の発表とまとめ

編著者紹介

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