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板書で見る全単元・全時間の授業のすべて 理科 中学校3年

令和3年度全面実施学習指導要領対応

板書で見る全単元・全時間の授業のすべて 理科 中学校3年

シリーズ累計110万部突破! 教育書売上げNo.1! 新学習指導要領の全面実施に伴い、「板書」シリーズが待望の全面改訂! 各教科のプロによる監修・編集で、授業づくりのポイントがさらにわかりやすくなりました。授業に役立つワークシートもダウンロード可能!

定価 3,520円(税込)

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※新刊出来次第出荷
送料無料
著者 山口 晃弘 編著
吉田 勝彦 編著
宮内 卓也 編著
川島 紀子 編著
伊藤 英樹 編著
出版年月 2021年03月
在庫 未刊・予約受付中
はじめに
本書活用のポイント

資質・能力の育成を目指した理科の授業づくり
第3学年における授業づくりのポイント

第3学年の授業展開
第1分野(5)運動とエネルギー
1 力のつり合いと合成・分解 第1分野(5)(ア) 6時間扱い
第1時   水圧とその性質
第2時   浮力の大きさ
第3時   力の合成と合力①
第4時   力の合成と合力②
第5時   力の合成と合力③
第6時   力の分解と分力

2  運動の規則性 第1分野(5)(イ) 10時間扱い
第1時   物体の運動の表し方
第2時   記録タイマーの使い方 
第3時   記録タイマーの結果を分析する
第4時   物体間で互いに働き合う力
第5時   一定の大きさの力が働き続けるときの台車の運動
第6時   一定の大きさの力が働き続けるときの運動をまとめる
第7時   力が働かないときの物体の運動
第8時   力が働かないときの物体の運動と慣性
第9時   斜面上の物体の運動
第10時   斜面上の物体の運動と力の関係をまとめる

3 力学的エネルギー 第1分野(5)(ウ) 9時間扱い
第1時   力学的な仕事
第2時   道具を使ったときの仕事  
第3時   仕事の原理
第4時   仕事の効率
第5時   物体のもつエネルギーと高さや質量の関係
第6時   位置エネルギーの大きさを決めるもの
第7時   物体のもつエネルギーと速さや質量の関係
第8時   運動エネルギーの大きさを決めるもの
第9時   力学的エネルギーの保存

第1分野(6)化学変化とイオン
4 水溶液とイオン 第1分野(6)(ア) 17時間扱い
第1時   水溶液の電気伝導性
第2時   実験のまとめ、電解質と非電解質  
第3時   塩酸に電流を流す実験(電気分解)
第4時   電気を帯びた粒子(イオン)の存在
第5時   原子の構造
第6時   陽イオン・陰イオン・化学式
第7時   電解質の電離
第8時   塩酸と水酸化ナトリウム水溶液の性質を調べる
第9時   身の回りの水溶液の性質を調べる 
第10時   酸・アルカリそれぞれに共通する性質
第11時   酸・アルカリの性質を決めているものを調べる
第12時   酸・アルカリの性質を決めているもの
第13時   酸・アルカリの水溶液を混ぜるとどうなるか
第14時   塩酸と水酸化ナトリウム水溶液を混ぜる実験
第15時   塩酸と水酸化ナトリウム水溶液の中和のまとめ
第16時   硫酸と水酸化バリウム水溶液を混ぜる実験
第17時   硫酸と水酸化バリウムの中和実験のまとめ
    
5 化学変化と電池 第1分野(6)(イ)7時間扱い
第1時   硝酸銀水溶液と銅の反応
第2時   金属のイオンへのなりやすさ①
第3時   金属のイオンへのなりやすさ②
第4時   金属のイオンへのなりやすさ③
第5時   ダニエル電池の製作   
第6時   ダニエル電池の仕組み
第7時   身の回りの電池

第2分野(5)生命の連続性
6 生物の成長と殖え方 第2分野(5)(ア) 10時間扱い
第1時   根の生長を細胞のレベルで捉える
第2時   体細胞分裂の観察
第3時   体細胞分裂の観察の考察
第4時   体細胞分裂の過程と生物の成長
第5時   無性生殖
第6時   セイロンベンケイソウの観察と無性生殖の殖え方
第7時   有性生殖・受粉した花粉の変化
第8時   ウニの発生
第9時   動物の有性生殖と発生
第10時   染色体の受け継がれ方と減数分裂

7 遺伝の規則性と遺伝子 第2分野(5)(イ) 6時間扱い
第1時   身の回りの遺伝現象と遺伝子
第2時   遺伝の規則性① メンデルの実験
第3時   遺伝の規則性② 分離の法則
第4時   遺伝の規則性③ 形質の伝わり方
第5時   DNAの抽出実験
第6時   遺伝子を扱う技術

8 生物の種類の多様性と進化 第2分野(5)(ウ) 7時間扱い
第1時   地質時代表で見る生命の歴史
第2時   生物の変遷① 植物の変遷 
第3時   生物の変遷② 動物の変遷
第4時   進化の証拠① 脊椎動物の骨格の比較と相同器官
第5時   進化の証拠② 化石と現存する生物の骨格の比較
第6時   生物の多様化と環境への適応
第7時   形質の変化と進化の関係

第2分野(6)地球と宇宙
9 天体の動きと地球の自転・公転 第2分野(6)(ア) 9時間扱い
第0時   星座や天体の観察
第1時   透明半球を用いた太陽の動き  
第2時   太陽の日周運動
第3時   太陽の日周運動と地球の自転
第4時   星座や恒星の日周運動
第5時   星座や恒星の日周運動のモデル実験
第6時   星座や恒星の年周運動
第7時   地球の公転のモデル実験
第8時   太陽の高度と温度の関係
第9時   地球の公転と地軸の傾き

10 太陽系と恒星 第2分野(6)(イ) 11時間扱い
第1時   太陽の表面の様子を調べる
第2時   太陽の特徴をまとめる
第3時   太陽系の惑星の特徴をまとめる
第4時   太陽系の小天体の特徴をまとめる
第5時   太陽系のモデル
第6時   恒星と銀河の特徴をまとめる
第0時   月と金星の継続観察
第7時   月の位置と満ち欠けのきまりを考える
第8時   月の見え方のモデル実験
第9時   月食や日食が起こる仕組みを考える
第10時   金星の運動と見え方の特徴
第11時   金星の見え方のモデル実験

第1・2分野(7)科学技術と人間/自然と人間
11 エネルギーと物質 第1分野(7)(ア) 9時間扱い
第1時   いろいろなエネルギー
第2時   エネルギーの移り変わり
第3時   エネルギーの保存と効率
第4時   放射線の性質と利用
第5時   プラスチックの性質とその利用
第6時   科学技術の発展・課題の設定
第7時   科学技術の発展・資料の作成
第8時   科学技術の発展・発表とまとめ
第9時   持続可能なくらしを支える科学技術

12 生物と環境/自然環境の保全と科学技術の利用 第2分野(7)(ア)第1・2分野(イ)
16時間扱い
第1時   生物どうしの食べる・食べられるの関係
第2時   個体数の変動とつり合い
第3時   微生物の働き①
第4時   微生物の働き②
第5時   物質の循環と自然環境
第6時   自然環境の調査①
第7時   自然環境の調査②
第8時   自然環境の調査と環境保全
第9時   地域の自然災害・課題の設定
第10・11時 地域の自然災害・資料の作成
第12時  地域の自然災害・発表とまとめ
第13時  自然環境の保全と科学技術の利用・課題の設定  
第14時  自然環境の保全と科学技術の利用・調べ学習 
第15時  自然環境の保全と科学技術の利用・ディベート
第16時  自然環境の保全と科学技術の利用・まとめ

編著者紹介

登録情報