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「発問」する技術

「発問」する技術

本書では、発問の基本ルール「A(Accept・受け入れる)S(Seek・見つけ出す)K(Know・知る)」の法則をもとに、「クラス」や「授業」で活かせる発問テクニックを多数紹介!超人気教師である栗田正行先生が、アクティブ・ラーニングにも活かせる「発問」の極意を伝授する!

定価 1,890円(税込)

カートに入れる クレジット決済は送料無料
著者 栗田 正行
出版年月 2017年03月
在庫 在庫あり

発問の基本ルール「A(Accept・受け入れる)S(Seek・見つけ出す)K(Know・知る)」の法則で、子どもの反応が驚くほど変わる!

 

本書では、発問の基本ルール「A(Accept・受け入れる)S(Seek・見つけ出す)K(Know・知る)」の法則をもとに、「クラス」や「授業」で活かせる発問テクニックを多数紹介!超人気教師である栗田正行先生が、アクティブ・ラーニングにも活かせる「発問」の極意を伝授する!

 

本書より:――「発問」には、子どもを成長させる力がある。

発問することで、子どもたちの学びや学習活動が活発化・活性化し、自ら学び、自ら動く子どもに育っていくのです。これは、大げさでも何でもありません。それくらい、先生の発問には大きな力と可能性が秘められているのです。

 

◆本書の構成◆

第1章
発問の基本ルール「ASK」の法則

なぜ今、教師の発問が重要なのか?
「発問」によって引き起こされる、不思議な現象
アクティブ・ラーニングに活かせる、発問の「4つの力」
発問の基本ルール「ASK」の法則
発問の基本ルール① Accept(受け入れる)
発問の基本ルール② Seek(見つけ出す)
発問の基本ルール③ Know(知る)
Column① 「しつもん先生」の研修会で学んだこと

第2章
発問を「クラス」で活かす

「発問」は授業だけで使えるスキルではない
「クラス」が変わる、7つの発問① 新年度・新学期にしたい発問
「クラス」が変わる、7つの発問② クラスをまとめる発問
「クラス」が変わる、7つの発問③ 問題を解決する発問
「クラス」が変わる、7つの発問④ 子どもを活かす発問
「クラス」が変わる、7つの発問⑤ 子どものタイプ別の発問
「クラス」が変わる、7つの発問⑥ 保護者が協力者になる発問
「クラス」が変わる、7つの発問⑦ 年度末にしたい発問
Column② 発問を「クラス」で使うメリットとは

第3章
発問を「授業」で活かす

「発問」なくして、良い授業はありません
発問は「4つ」に分けられる① 「軽い発問」
発問は「4つ」に分けられる② 「悪い質問」
発問は「4つ」に分けられる③ 「重い発問」
発問は「4つ」に分けられる④ 「良い発問」
Column③ 「授業」は発問で始まり、発問で終わるもの

 

 

①「未来発問」/②「板書発問」/③「なぜなぜ発問」/④「逆転発問」/⑤「達成発問」

アクティブ・ラーニングにも活かせる発問テクニックが満載!

第1章
発問の基本ルール「ASK」の法則

なぜ今、教師の発問が重要なのか?
「発問」によって引き起こされる、不思議な現象
アクティブ・ラーニングに活かせる、発問の「4つの力」
発問の基本ルール「ASK」の法則
発問の基本ルール① Accept(受け入れる)
発問の基本ルール② Seek(見つけ出す)
発問の基本ルール③ Know(知る)
Column① 「しつもん先生」の研修会で学んだこと

第2章
発問を「クラス」で活かす

「発問」は授業だけで使えるスキルではない
「クラス」が変わる、7つの発問① 新年度・新学期にしたい発問
「クラス」が変わる、7つの発問② クラスをまとめる発問
「クラス」が変わる、7つの発問③ 問題を解決する発問
「クラス」が変わる、7つの発問④ 子どもを活かす発問
「クラス」が変わる、7つの発問⑤ 子どものタイプ別の発問
「クラス」が変わる、7つの発問⑥ 保護者が協力者になる発問
「クラス」が変わる、7つの発問⑦ 年度末にしたい発問
Column② 発問を「クラス」で使うメリットとは

第3章
発問を「授業」で活かす

「発問」なくして、良い授業はありません
発問は「4つ」に分けられる① 「軽い発問」
発問は「4つ」に分けられる② 「悪い質問」
発問は「4つ」に分けられる③ 「重い発問」
発問は「4つ」に分けられる④ 「良い発問」
Column③ 「授業」は発問で始まり、発問で終わるもの

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