現在、絶賛刊行中の『わかる「板書」伝わる「話し方」』の著者である、栗田正行先生が

教育公論社刊行 11/18号・「週刊教育資料」の《自著を語る》コーナーにてインタビューが掲載されました。

(http://www.kyoiku-press.co.jp/epo/index.html)

これまでの多彩な経験や、この本の肝である「CHALK」の法則、これからあるべき教師像について語っています。

是非、ご一読下さい。