{"title":"期間限定　電子書籍半額セール","description":"","products":[{"product_id":"2710","title":"造形教育における授業デザインと授業分析","description":"\u003ctable width=\"264\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd width=\"264\"\u003eⅠ 授業デザイン、授業分析の意味と方法\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 1授業を客観的、論理的に捉えることができると、授業が楽しくなる ……008\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ◎コラム1：「教える」、「育てる」、「養う」、「培う」、「支援する」、その意味の違いは？\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 2「授業デザイン」を「家の設計デザイン」にたとえると ……010\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e １.「家の設計デザイン」\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ２.「授業デザイン」と「家の設計デザイン」\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ① 教育理念に基づいて授業テーマ、「授業課題／目標」を設定\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ◎コラム2：「幸せ」は、「教える」ことができるか？？？\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ②「授業課題／目標」を効果的に達成するための授業の「デザイン方法」\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ③ 造形表現活動における「表現・鑑賞内容」の５つの基本的な要素\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ◎コラム3：「 幸せ」と同様、「感性」「積極性」「主体性」「生きる力」は「培う」うもの！\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ④「表現・鑑賞内容」の５つの要素と詳細図\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ⑤「授業デザイン」「デザイン方法」と「表現・鑑賞内容」の５つの基本的な要素\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ⑥「授業デザイン」と「デザイン条件」\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ⑦「授業デザイン」を授業の構成要素から捉え、授業の構造図としてまとめる\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ◎コラム4：「 表現・鑑賞内容」としての「対象」と「主題」の違いは！！！\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 3 授業デザインと授業分析 ……022\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e Ⅱ 授業デザインの試作\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 【授業デザインの文言】\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 1教師中心型／「指導・師範型」の授業デザイン ……026\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e １.「指導・師範型」の授業デザインの意味\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ２.「指導・師範型」の授業デザインの具体例\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ３. 授業デザイン・授業分析表\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 2児童・生徒中心型／課題追究型の授業デザイン ……029\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e １.「課題追究型」の授業デザインの意味\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ２.「課題追究型」の授業デザインの具体例\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ３. 授業デザイン・授業分析表\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 3児童・生徒中心型／「造形遊び」の授業デザイン ……033\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e １. 授業デザインから捉えた「造形遊び」の意味\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ２.「造形遊び（課題追究型）」の授業デザインの具体例\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ３. 授業デザイン・授業分析表\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e Ⅲ 授業デザインの具体例\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 1基本的な表現材料が同じで「授業課題／目標」が異なる授業デザイン ……038\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e １. 段ボール紙を使った表現活動を追究することを通し、相互理解を図る ……038\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 活動名：段ボール、ダンダン切って、ダンダン組み立て、何つくる！ \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ─ グループの友達と協力して─【２年】\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ２. 段ボールを使った造形遊び／「自分らしさ」を、あるいは造形的な課題を自主的、\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 主体的、創造的に追究、発見したり、自己表現したりする力を培う……043\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 活動名：だんだん、ダンボール、どう使う！（造形遊び）\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ─ 段ボール箱を基に自分のテーマを決めて─【３年】\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ３. 段ボール紙を使った表現活動を通し、造形的なものの見方や考え方、\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 造形感覚を養い、感性を培う……048\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 活動名：くっつけ、たくさん三角！ \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ─ 同じ形の三角形をたくさん組み合わせて、立体的な形をつくる─【５年】\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 2表現活動内容の５つの要素を活動テーマにした授業デザイン ……053\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 2-ア「 表現対象／主題」を活動テーマにした授業デザイン……053\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ? 活動名：ぼくの道、私の道、みんなの道\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ─「道」からイメージを広げ、紙を主材料にした立体表現を追究する─【中学年】\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ? 活動名：私のモニュメント　\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ─自分の「モニュメント」を考えることから、ベニヤ板を主材料にした立体表現を追究する─【高学年】\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 2-イ「 表現材料／素材／造形要素」を活動テーマにした授業デザイン……063\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ? 活動名：ひもを結ぶ・巻く・縛る・編む、組み合わせて！\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ─見つけてみよう、どんなことができるかな？ ─（ひもを使った造形遊び）【中学年】\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ? 活動名： 私の友達、立体的につくりたい！\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ─好きな材料を選んで生かして（自分マークを使って）─【高学年】\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 2 -ウ「表現形式」を活動テーマにした授業デザイン……073\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ? 活動名：紙箱だって素敵な材料\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ─開いた紙箱の形や状態からイメージを広げて─【中学年】\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ? 活動名：つなげ絵（マンガ）オリジナル\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ─主人公は私（自分マークを使って）─【高学年】\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 2 -エ「表現様式」を活動テーマにした授業デザイン……083\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ? 活動名：好きな色で描く景色（フォービズムの考え方で）\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ─色をつくり、心を開いて気持ちよく ─【中学年】\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ? 活動名：ピカソのキュビズムって、どんな絵？\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ─いろいろな視点から捉えた対象をひとつの画面に ─【高学年】\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 2-エ「 表現技法・用具／知識」を活動テーマにした授業デザイン……093\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ? 題材名：小さくなって不思議な世界にもぐり込む！　\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ─点や線の特徴を生かして─【中学年】\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ? 活動名：ひもと紙、線と面の物語\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 　 ─折る、丸める、巻く、編む、線と面を組み合わせて ─【５年】\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 3授業課題／目標を捉えて行う授業デザイン ……103\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e １.「造形表現活動の快さや楽しさを経験し、心を開く」を授業課題とした授業デザイン……103\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 題材名：好きな色、心の色で描きたい！\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ─絵の具を思いのままに塗る快さを楽しみながら─【２年】　\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ２.「形表現活動を通して相互理解、人間理解を図る」を授業課題とした授業デザイン……108\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 活動名：これが私です、みてください！\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ─ 薄紙（ティッシュ）を使った自己紹介─【５年】\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ３.「自分らしさを、あるいは造形的な課題を自主的、主体的、創造的に追究、\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 発見したり、自己表現したりする力を培う」を授業課題とした授業デザイン……113\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 活動名：私のテーマパークデザイン　　　　　　　　\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ─ 紙箱の形や機能を生かし、各自のテーマパークを追究する─【３年】\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ４.「総合的な造形表現活動を経験し、造形的な総合力を養う」を\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 授業課題とした授業デザイン……118\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 活動名：マイマイルーム、私の部屋に遊びに来て！ ─段ボールを組み立てて─【２年】\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ５.「造形的なものの見方や考え方、造形感覚を養い、感性を培う」を\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 　 授業課題とした授業デザイン……123\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 題材名：同じ形を繰り返して表すと！ ─パターンを使って描く─【６年】\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ６.「造形的な知識や技能を養い、造形文化や歴史に興味や関心をもつ」を\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 授業課題とした授業デザイン……128\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 活動名：削って飾って、枝木のおしゃれ ─ナイフとひもで─【６年】\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e Ⅳ 授業デザインと授業分析の理論\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 　　　 　─授業構造とその構成要素から捉えた授業構成論─\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 1授業の４つの構成要素と授業構造 ……134\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 2授業の構成要素、「授業課題」と「授業目標」「教育課題」 ……135\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e １.「授業課題」と「授業目標」について\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ２.「授業課題／目標」と「授業デザイン」について\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ３. 子どもの実態と「授業課題・授業目標」と「評価」の関連について\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 3授業の構成要素、「表現・鑑賞内容」 ……138\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e １.「表現・鑑賞内容」について\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ２.「表現・鑑賞内容」の基本的な要素\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ３.「表現・鑑賞内容」としての５つの要素と授業デザイン\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ①造形表現活動における「表現・鑑賞内容」について\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ②造形表現活動をハードル競技にたとえると\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ③授業デザインとは、「授業課題／目標」をより効果的に達成するため、\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 子どもの表現活動をコントロールする授業ルールをつくること\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ４.「授業／表現・鑑賞内容」としての５つの基本的な要素と詳細\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ア）「表現対象／主題」（何を表現する）\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e イ）「表現材料／素材／造形要素」（何で表現する）\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ウ）「表現形式」（どのように表現する）\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e エ）「表現様式」（どのように表現する）\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e オ）「表現技法・用具／知識」（どのように表現する）\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 5.「表現・鑑賞内容」としての５つの要素と詳細図\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 4授業の構成要素、「デザイン方法」 ……146\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e １.「教師中心型」の「デザイン方法」とその意味\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ２.「児童・生徒中心型」の「デザイン方法」とその意味　\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ３.「児童・生徒中心型」／「課題追究型」「問題解決型」「総合型」の「デザイン方法」\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ①「問題解決型」の「デザイン方法」\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ②「課題追究型」の「デザイン方法」\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ③「総合型」の「デザイン方法」\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ４.「授業デザイン」における授業の「デザイン方法」の意味　\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 5授業の構成要素、「デザイン条件」 ……150\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 6授業の４つの構成要素と授業分析 ……151\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 7「表現・鑑賞内容」を基にした「授業デザイン」 ……152\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e １.「授業デザイン」とは、「授業課題／目標」を設定し、\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 　それらを達成するために「表現・鑑賞内容」の５つの要素を構成すること\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ２.「授業課題／目標」に合わせた授業の「デザイン方法」\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ①「教師中心型」の授業の「デザイン方法」\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ②「児童・生徒中心型」の授業の「デザインの方法\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ３.「授業デザイン」の視点から捉えた\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 　「 教師中心型」と「児童・生徒中心型」の「デザイン方法」\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 8授業の「デザイン条件」の設定と「授業デザイン」の手順 ……155\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 9「材料をもとにした造形遊び」の「授業デザイン」 ……157\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e １. 経験主義的な解釈と「造形遊び」\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ２. 「授業デザイン」から捉えた「造形遊び」\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ①「授業構成論」から捉えた「造形遊び」\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ②「教育課程論」から捉えた「造形遊び」\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 参考資料　「教育課題」と３つの「課題要素」、６つの「活動課題」と「授業課題」\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":50019930439913,"sku":"2710","price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":50019930472681,"sku":"e6379","price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/product-542887.jpg?v=1692938910"},{"product_id":"2899","title":"白石範孝の国語授業の技術","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e白石理論を12の実践で体感!\u003cbr\u003e中心人物の変容をとらえる授業、表を読んでまとめる授業、丸ごとの読みで段落のつながりをとらえる授業…\u003cbr\u003e具体的な授業づくりのノウハウが満載。\u003cbr\u003e「イメージと感覚だけの授業」から「考える国語授業」へ―もう、国語授業で迷わない!","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":47934018388201,"sku":"2899","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":47934018420969,"sku":"e5750","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/product-768348.jpg?v=1692938850"},{"product_id":"3103","title":"学習と協働","description":"\u003cp\u003e本書は、学校統廃合の事例を通して住民と行政の具体的な関係性の過程から、住民と行政による新しい「協働論」を提案する。\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":50019927064809,"sku":"3103","price":4730.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"電子版","offer_id":50019927097577,"sku":"e6380","price":4730.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/product-495784.jpg?v=1692938567"},{"product_id":"3340","title":"はじめに子どもありき","description":"\u003cp\u003e本書は、1994年に学芸図書より刊行されたものです。\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":47934014357737,"sku":"3340","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":47934014390505,"sku":"e5763","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/product-643905.jpg?v=1692938327"},{"product_id":"3613","title":"「やさしさ」の教育","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e人間の成長とは、「見えないものが見えてくること」\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e小学校の教員を３７年間勤め、現在は早稲田大学で教員志望学生を指導している著者が、\u003cbr\u003e今改めて問い直すのは、子どもが学ぶことの意義です。何のために学校に通い、何のために学ぶのか？　その目指すべき姿を、次のように表現しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「誤解を恐れずに言えば、例えば子どもが磁石を学ぶのは、磁石について詳しくなるためでもなければ、資質・能力を身につけるためでもありません。磁石を媒介にして、先生と子どもが仲良くなり、子ども同士が仲良くなるためです。仲良くなるというのは、やさしくなることなのです」\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「やさしさ」とは、\u003cstrong\u003e私たちの存在が無数のつながりによって成り立っているということに気がつくこと\u003c\/strong\u003eです。すべての存在に思いを馳せ、目に見えないつながりを見ようとすること、それが本当の「やさしさ」です。\u003cbr\u003eそのつながりを体験的に、直観的に捉えることができるという意味で、子どもの頃の自然体験はきわめて重要だと言えるでしょう。自然界には、目に見える現象の奥に、目に見えない無数の関係性や変化などが潜んでいるからです。そして、子どもたちの中にある「やさしさ」を引き出すための鍵となるのが、「センス・オブ・ワンダー」なのです。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eセンス・オブ・ワンダーの本質\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eレイチェル・カーソンが提唱した「センス・オブ・ワンダー」は、「神秘さや不思議さに目を見はる感性」と訳されます。その一節を紹介しましょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「地球の美しさと神秘さを感じとれる人は、科学者であろうとなかろうと、人生に飽きて疲れたり、孤独にさいなまれることはけっしてないでしょう。たとえ生活の中で苦しみや心配ごとにであったとしても、かならずや、内面的な満足感と、生きていることへの新たなよろこびへ通ずる小道を見つけだすことができると信じます」\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e地球の美しさと神秘さは、何も特別な景色にだけ存在するわけではありません。何でもない日常の中に価値を見いだす感性が、心の豊かさや人生の充実につながります。そして、当たり前の生活や身の回りの環境に対して、感謝と敬意を抱くとき、そこには「やさしさ」が育っているのです。\u003cbr\u003e子どもたちの日記には、センス・オブ・ワンダーが溢れています。次のような表現からは、鋭い洞察や豊かな感性を子どもが備えていることがよくわかるでしょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eきょう、うちのうらにある大きな水がめに雨水がたまり、かがたまごをうんでぼうふらが生まれていました。見ていたら、おもしろいうごきをしていました。水がめのそこのほうからくねくねと水面におよいで上がってきます。しっかり上にでてきたらそれから一度くねっとおどってすーっとしずんで下にもどっていきます。それはどういういみなのかな。よくみると上に上がったとき、あわみたいのを出していたから、いきをしているんだと思いました。お母さんに話したら、早く水がめをひっくりかえして水をすてなさい、と言われました。でも大きすぎてできませんでした。\n\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e子どもたちの「やさしさ」が育つ授業\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eある秋の日、1年生の子どもたちと虫捕りに出掛けました。バッタやカマキリを見つけるたびに、子どもたちから歓声が上がります。虫捕りを終えて、教室に戻ってから、ある事実が発覚しました。\u003cbr\u003eＫくんが虫かごに入れようとして逃げ出してしまったオオカマキリを、たまたま近くにいたＳくんが捕まえてしまったというのです。普通なら、ここでけんかになるところでしょう。ところが、二人はけんかをするどころか、互いに譲り合ったというのです。そして、最終的に「このカマキリは二人で育てよう」という結論に至ったといいます。小学校1年生でもこのような解決の仕方ができるということに、著者は驚きました。\u003cstrong\u003eカマキリを通して、子どもたちは「どう生きるか」に関わる大きな学びを得た\u003c\/strong\u003eのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eこのような「やさしさ」が育つ授業には、子どもたちが夢中になって追究し、感性を磨くような環境づくりが必要です。そのポイントの一つに、「周辺」を大切にすることが挙げられます。授業の目標をもつことは当然大切ですが、その目標にこだわりすぎると「周辺」が見えません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e例えば、ある日の校外学習では、子どもたち160人を連れて化石採集に行きました。子どもたちは勇んで化石採集に臨んだものの、なかなか出てこない化石に、集中力が途切れてきました。その日は大変な暑さだったこともあり、冷たい川に浸かる子、池のウシガエルを捕まえようとする子、石で水切りをする子などが現れました。\u003cbr\u003eせっかく化石採集に来たのだから、そのことだけに集中してほしいと教師は願うかもしれません。しかし、これでいいのだと著者は言います。なぜなら、川原で遊ぶことや水の冷たさを感じること、川の流れの様子を知ることも子どもたちにとって貴重な経験だからです。\u003cstrong\u003eそのような「周辺」からも、子どもは多くのことを学んでいます。\u003c\/strong\u003e教師の思惑の外に問いを発見したときこそ、真に子どもが主役の授業となるのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":47952933486825,"sku":"3613","price":2090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":47952933519593,"sku":"e5762","price":2090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/product-547221.jpg?v=1692938200"},{"product_id":"3647","title":"小学校 これだけは知っておきたい 新「体育授業」の基本","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e元・教科調査官がこれからの体育授業を丸ごと解説！\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e新学習指導要領で「体育」はどう変わる？\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e本書のポイント\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e?授業をする前に大事なポイントが分かる！\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e?低・中・高学年のすべての運動領域をワンポイント解説！\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e?体育における「主体的・対話的で深い学び」が分かる！\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n「日本は体育の環境が世界一？」「体育授業はどのように変わるのか？」「体育科における『主体的・対話的で深い学び』とは？」。本書では、このような今、求められる体育の課題や、全運動領域の指導の基本をワンポイント解説。これを読めば「体育授業」のすべてがわかる！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":45118413635817,"sku":"3647","price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":45118413668585,"sku":"e5331","price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/product-441138.jpg?v=1692938570"},{"product_id":"3684","title":"初等教育学 算数科基礎基本講座","description":"\u003cp\u003e6学年84単元！各学年の子どもの認知特性に沿った単元指導のポイントをまとめました！ 初任者からベテランまで算数授業をツーランクアップさせるための、算数授業の基礎基本講座。\u003c\/p\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/01_e7561ded-b6ce-435c-b686-21a41488c3ce_600x600.jpg?v=1626065655\"\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/02_a88380bc-1016-44f4-8b27-02e6033e6775_600x600.jpg?v=1626065666\"\u003e\n\n\n\u003cp\u003e　筑波大学附属小学校算数教育研究部は、算数教育のあるべき姿を追い求め授業研究に勤しんでいる。我々が大事にしているのは、算数の学びは子どもが学習対象に対して自ら抱いた問題意識を変容させながら本質を追究していくものであり、仲間と知恵を出し合いながら問題解決に立ち向かっていくものであるという算数の授業観である。\u003cbr\u003eそのため、指導内容の本質、即ち算数科の基礎・基本とは何か、そして算数授業をつくるときに大事にすべきことはどういうことかということを、子どもの側に立って整理しようと日々試みている。そして、このような学びを通して子どもが得た算数科の基礎・基本は、必ず子ども自身が新たな問題解決場面で活用できる基礎・基本となると確信している。･･････\u003cbr\u003e（「はじめに」より抜粋）\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":47946098442473,"sku":"3684","price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":47946098475241,"sku":"e5760","price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/product-823023.jpg?v=1692938506"},{"product_id":"3727","title":"新訂 一枚ポートフォリオ評価OPPA　一枚の用紙の可能性","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eOPPA\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e唯一の正統な指南書に、待望の新訂版が登場！\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2013年に刊行され、OPPA実践者のバイブルとなっている『教育評価の本質を問う　一枚ポートフォリオ評価OPPA－一枚の用紙の可能性』。OPPAの理論的骨子を明らかにした唯一の書籍です。\u003cbr\u003e20年以上前から、資質・能力に関する研究に取り組んできた著者は、資質・能力を育成し、指導と評価の一体化を図るためには、誰にでもできる具体的な方法が必要だと考えました。そこで開発されたのが一枚ポートフォリオ評価（OPPA：One Page Portfolio Assessment）なのです。\u003cbr\u003e「資質・能力の育成」が最重要課題とされている今こそ、OPPAの有効性を再認識するときだと言えるでしょう。新訂版では、加筆修正によって内容を充実させるとともに、持ち運びやすい判型、お手頃な価格を実現しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cbr\u003e超シンプルなのに効果絶大なOPPAとは？\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eOPPAとは、\u003cstrong\u003e子どもたちが一枚のシートに学習前・中・後の履歴を簡潔に記録していき、子ども自身が自己評価する方法\u003c\/strong\u003eのことです。使用するのは、OPPシートというたった一枚の紙。ここが、他のポートフォリオ評価とは一線を画するところです。\u003cbr\u003e学習前後には、「単元を貫く本質的な問い」に対して、自分の考えを書きます。また、学習中には、毎時間の最後に「今日の学習で一番大切なこと」を記述します。どちらも限られたスペース内で簡潔に記す必要があるため、子どもたちは自ずと学習内容を頭の中で整理することになるのです。そして、シートに表現したものを教師が見取り、指導に生かすことができます。まさに、指導と評価の一体化を図ることができるのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eOPPAでは、次のような効果が期待できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e★子どもの認知構造が明らかになる。\u003cbr\u003e★子どもの変容を適切に見取ることができる。\u003cbr\u003e★子どもの資質･能力を育成できる。\u003cbr\u003e★子どものメタ認知を育成できる。\u003cbr\u003e★子ども自身が自分の成長を実感できる。\u003cbr\u003e★子どもの学ぶ意欲が高まる。\u003cbr\u003e★教師が子どもの学びを見取り、指導に生かせる。\u003cbr\u003e★教師の授業改善につながる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cbr\u003eどの校種、どの教科\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003eでも活用できるのがOPPAのスゴさ！\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eOPPAは、小・中・高等学校のどの校種でも、またどの教科・科目あるいは教科外でも活用できます。\u003cbr\u003eその汎用性の高さも大きな魅力と言えるでしょう。本書では、次の事例を紹介しながら、具体的な解説をしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・小学校･････社会科、道徳、総合的な学習の時間、運動会、朝の読書、自主学習ノート\u003cbr\u003e・中学校･････理科\u003cbr\u003e・高等学校･･･国語、キャリア教育学習\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cbr\u003e子どもの言葉が証明するOPPAの有効性！\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e実際にOPPシートを利用した子どもの記述を見れば、その有効性に確信を抱くことになるでしょう。以下に紹介する言葉からは、学ぶ意味や必然性を実感した子どもの姿を見いだすことができます（「学習のあゆみ」「自己評価カード」「履歴書」とはOPPシートのことを指しています）。何より子ども自身が、OPPシートを使うことに喜びと意義を感じているのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e 「あの学習のあゆみは、つかいやすく、先生が赤で字をかいてくれて、ひらく時も、とってもゆめがありました。」（小３男子）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e「私自身の成長のために、自己評価はとても大切であり、自己評価カードがあったから今の私があると思います。大げさかと思われるかもしれませんが、得意不得意や、その学習についての考えを残しておくことによって、復習すべきところなどが分かります。これからも、時間をかけて、集中して書きたいと思います。」（中２女子）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e 「私は履歴書が大好きです。自分を見直すきっかけや、いままでの成長などが一目で分かりました。書いていて苦にならず、むしろ楽しかった。具体的に良かった点は、①なんか気晴らしになる　②今勉強したことの確認ができる　③あとで見返して楽しい（最初は何も分からなくてチンプンカンプンだったけど最後には知識がついて、成長したことが実感できる）　④脳をつかうことができる（何を書こうかとか、今日何を学んだのか、どう思ったかなあなどを思い出したり考えたりする）。」（高３女子）\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":47952945053929,"sku":"3727","price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":47952945086697,"sku":"e5759","price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/oppa-221971.jpg?v=1692938712"},{"product_id":"3749","title":"対話で深める国語授業","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e国語授業で「主体的・対話的で深い学び」を生み出す「対話」の姿とは br\u0026gt;これからの教室で行われるべき「対話」の姿を3つの視点から徹底解剖!\u003cbr\u003e 新学習指導要領の全面実施をいよいよ来年度に控え、これからの授業の在り方を具体的に考えていかなければならない時期になってきました。\u003cbr\u003e従来行われてきた指導方法や言語活動をもう一度見直し、「主体的・対話的で深い学び」を実現できるような形につくりかえていく必要があります。\u003cbr\u003e本書では、従来より国語授業で取り入れられてきた「対話」について、もう一度見直し、これから行われるべき「対話」の姿の具体を3つの視点で追求しました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e①提案授業から見る「対話」の姿\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「対話」について具体的な姿を考えるために、筑波大学附属小学校の青山由紀先生・桂聖先生の提案授業をたっぷりと巻頭カラーで掲載しています。青山由紀先生の「ウナギのなぞを追って」の授業では、子どもの対話を促すための教材の工夫が、桂聖先生の「大造じいさんとガン」の授業では、「考える音読」やロールプレイングを通した多様な言語活動の工夫が提案されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそれらの授業を受け、筑波大学附属小学校・国語研究部5人が座談会を通して、授業における「対話的な学び」をさらに掘り下げていきました。「そもそも対話とはなにか」「対話成立に必要な条件とはなにか」など、これからの「対話」の姿に迫る興味深い話題が出されました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e②明日の授業に生かせる、対話の力を育てるアイデアを紹介\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「対話」する土壌づくりに役立つ、対話の力を育てるアイデアを10の具体例で紹介します。例えば、以下のような事柄に注目したアイデアがあります。\u003cbr\u003e○対話するための「声」を育てる\u003cbr\u003e○対話を促す「接続詞」に注目させる\u003cbr\u003e○聞き上手を育てる「うめらいす」\u003cbr\u003e○「読み聞かせ」で楽しくトーク\u003cbr\u003e○「グループストーリークリエーション」で対話をつなげる\u003cbr\u003eこれ以外にも、さまざまな発達段階に応じて活用できるアイデアが幅広く取り上げられています。\u003cbr\u003eどの授業でも取り入れられる、基礎・基本的なアイデアが満載です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e③実際の教材を用いて、「対話で深める国語授業」をつくる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e教科書に掲載されている定番教材を用いた、16の「対話で深める国語授業」の実践を提案しています。\u003cbr\u003e各実践の冒頭には、執筆者がそれぞれ考える「対話成立の条件」を提唱し、その条件をどのように満たしながら国語授業を深めていくのか、その詳細が丁寧に示されています。\u003cbr\u003e教材分析から授業の展開、実際の児童のコメントや作品を通して、「対話」がどのように子どもの学びに生かされているのか、その詳細を見て取ることができます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e―――\u003cbr\u003e提案授業や対話の力を育てるアイデア、実際の教材を用いた実践提案など、様々な視点から「対話」を考えることができる一冊になっています。\u003cbr\u003e本書を通して、あなたもこれから行われるべき「対話」の姿を考えてみませんか?","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":45118463639785,"sku":"3749","price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":45118463672553,"sku":"e5332","price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/product-728799.jpg?v=1692938569"},{"product_id":"4694","title":"３かいなかしたろか","description":"\u003cb\u003e作 くすのき しげのり × 絵 石井 聖岳 \u003c\/b\u003e\n\n\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\n\n\u003cb\u003e“笑い合えたら、友だちのはじまり”\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n\n\n初めて隣の席になったたかのりくん。\nちょっと偉そうなところが鼻につくのだけど、\nぼくは言われっぱなし。\nある日の休み時間、たかのりくんの顔にボールがぶつかり、\nあのたかのりくんが泣きじゃくっていた。\n今、ぼくにできることはなんだろう。\n気づくとお腹の底から声が出て——。\n\n\u003cbr\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/9784491046945.IN01_e84d39c9-5e48-4721-b44c-5911af1e1dc5.jpg?v=1646143984\"\u003e\n\n\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/9784491046945.IN02_ac4aefc0-097c-42d7-b5d4-8a2d302afa25.jpg?v=1646144001\"\u003e\n\n\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/9784491046945.IN03_01f579ce-b5cf-4bca-aeef-5da2d9346a60.jpg?v=1646144016\"\u003e\n\n\n\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\n・・・\n\n\n\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\n\n\u003cstrong\u003e学校がもっとすきになるシリーズ 2022　全３作同時刊行！\u003c\/strong\u003e\n\n\u003cstrong\u003e『３かいなかしたろか』\u003c\/strong\u003e\n\n\u003cstrong\u003e『わたし、わすれものがおおいです。』\u003c\/strong\u003e\n\n\u003cstrong\u003e『いち・にの・さんかんび』\u003c\/strong\u003e\n\n\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\n勉強が好き。スポーツが好き。絵が好き。音楽が好き。\n子どもたちは学校で、たくさんの好きなことを見つけます。\n好きという気持ちから、個性的な未来が始まります。\nでも、どの「好き」だって\n最初は「学校が好き」という気持ちから始まるのだと思うのです。\n東洋館出版社の「学校がもっとすきになるシリーズ」では、\n子どもたちに学校という場の魅力を伝えていきます。 \n\n今回刊行する３冊は、どれも学校生活の中でのささいなハプニングが舞台。\n子どもたちが成長し、信頼を深め合っていくのに\n大きな事件は必要ありません。\nちょっとしたことがきっかけで変化が生まれていく様子に、\n読んだ子どもたちそれぞれの日常が重なっていく、\nそんな作品をお届けします。","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":47862770761961,"sku":"4694","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":47862770794729,"sku":"e5695","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/3-896823.jpg?v=1692939025"},{"product_id":"4695","title":"わたし、わすれものがおおいです。","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e作 くすのきしげのり × 絵 のし さやか\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e“「どうしよう!?」でそだちます”\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eいつもうっかりしてしまうわたしと、しっかり者のえみちゃんは、\u003cbr\u003e登校も一緒で席も隣の仲良し同士。\u003cbr\u003e忘れ物をしたときは、いつもえみちゃんが助けてくれる。\u003cbr\u003e国語の教科書を忘れてしまった日、\u003cbr\u003eいつものようにえみちゃんを頼ろうとしたら、\u003cbr\u003eなんだかえみちゃんの様子がおかしくて——。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/9784491046952.IN01_9b0d44ed-139d-4383-8e48-2fad6acd7af8.jpg?v=1646144170\"\u003e\n\n\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/9784491046952.IN02_41a3fd17-8c1e-4bad-8151-83486348b1af.jpg?v=1646144183\"\u003e\n\n\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/9784491046952.IN03_d954cf90-656f-480a-a7a9-03506485390b.jpg?v=1646144198\"\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e・・・\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e学校がもっとすきになるシリーズ\u003c\/b\u003e\u003cb\u003e 2022\u003c\/b\u003e\u003cb\u003e　全３作同時刊行！\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e『３かいなかしたろか』\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e『わたし、わすれものがおおいです。』\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e『いち・にの・さんかんび』\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e勉強が好き。スポーツが好き。絵が好き。音楽が好き。\u003cbr\u003e子どもたちは学校で、たくさんの好きなことを見つけます。\u003cbr\u003e好きという気持ちから、個性的な未来が始まります。\u003cbr\u003eでも、どの「好き」だって\u003cbr\u003e最初は「学校が好き」という気持ちから始まるのだと思うのです。\u003cbr\u003e東洋館出版社の「学校がもっとすきになるシリーズ」では、\u003cbr\u003e子どもたちに学校という場の魅力を伝えていきます。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e今回刊行する３冊は、どれも学校生活の中でのささいなハプニングが舞台。\u003cbr\u003e子どもたちが成長し、信頼を深め合っていくのに\u003cbr\u003e大きな事件は必要ありません。\u003cbr\u003eちょっとしたことがきっかけで変化が生まれていく様子に、\u003cbr\u003e読んだ子どもたちそれぞれの日常が重なっていく、\u003cbr\u003eそんな作品をお届けします。\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":47862774825193,"sku":"4695","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":47862774857961,"sku":"e5696","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/product-923930.jpg?v=1692938329"},{"product_id":"4696","title":"いち・にの・さんかんび","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e作 くすのき しげのり × 絵 こば ようこ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e“がんばるから、みててね”\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e先生も張り切っている参観日。\u003cbr\u003e来てくれたおかあさんと妹の前でいいところを見せたくて、\u003cbr\u003eみんなに釣られて手を挙げたぼく。\u003cbr\u003eまさか最初に当てられてしまうなんて……。\u003cbr\u003eすっかり恥をかいてしまったぼくに、ふたたび「まさか」な出来事が。\u003cbr\u003e最悪の参観日を覚悟したそのあとで——。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/9784491046969.IN01_7a7b3844-88c9-42f2-a2f5-4a4b21ac6080.jpg?v=1646144343\" alt=\"\"\u003e \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/9784491046969.IN02_02645398-279a-4909-9b40-58b3f3262c47.jpg?v=1646144586\"\u003e \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/9784491046969.IN03_9fd10aa0-d7b8-4ca8-a9a8-530aa98e4f9e.jpg?v=1646144370\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・・・\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e学校がもっとすきになるシリーズ\u003c\/b\u003e\u003cb\u003e 2022\u003c\/b\u003e\u003cb\u003e　全３作同時刊行！\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e『３かいなかしたろか』\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e『わたし、わすれものがおおいです。』\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e『いち・にの・さんかんび』\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e勉強が好き。スポーツが好き。絵が好き。音楽が好き。\u003cbr\u003e子どもたちは学校で、たくさんの好きなことを見つけます。\u003cbr\u003e好きという気持ちから、個性的な未来が始まります。\u003cbr\u003eでも、どの「好き」だって\u003cbr\u003e最初は「学校が好き」という気持ちから始まるのだと思うのです。\u003cbr\u003e東洋館出版社の「学校がもっとすきになるシリーズ」では、\u003cbr\u003e子どもたちに学校という場の魅力を伝えていきます。 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src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/9784491049342.IN02.jpg?v=1663314997\" alt=\"聴き手のリアクションが発表者を育てる　１どのような聴き手を理想としているのか　２教師が聴き方のモデルを示す　３「発表している◯◯さんが楽しそう」と評価づける\"\u003e\n    \u003ch3\u003e「分かっている子が多いし、私はニガテなのかな」算数が苦手な子も好きになる！\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003e分かっている子の正答だけを繋いでいく授業では、１年生のうちから得意な子と苦手な子の差を広げていってしまいます。学級の安心感を高め、苦手な子も算数が好きになっていく18のポイントを紹介しています。\u003c\/p\u003e\n      \u003cp\u003eニガテな子も算数好きにする18のポイント\u003c\/p\u003e\n      \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/9784491049342.IN03.jpg?v=1663314997\" alt=\"ノートの視写指導はスモールステップ　１ノートと同じものを電子黒板に写し、指導する。　２正しく書けているか，細かく確認する　３スモールステップで進める\"\u003e\n      \u003ch3\u003e１年算数で共に学ぶよさを知る\u003c\/h3\u003e\n      \u003cp\u003e本書では、この他にも、クラスみんなで共に学ぶための授業づくりのポイントや、１年生の参観授業でおすすめの教材なども紹介しています。\u003c\/p\u003e\n      \u003cp\u003eみんなで学ぶ授業を創る５つの授業スタイル\u003c\/p\u003e\n      \u003cimg 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\u003cp\u003e算数は、同じ問題にも多様な解法があり、系統性が高く既習との繋がりが強いため、仲間と共に授業を組み立てていくよさを感じやすい教科です。算数を苦手教科にしてしまうか、学校をもっと好きになるきっかけにするかは、１年生の授業に左右されるのです。\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":48135453606121,"sku":"4934","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":48135453638889,"sku":"e5055","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/1-881920.jpg?v=1692938572"},{"product_id":"5042","title":"知的障害教育における「個別最適な学び」と「協働的な学び」","description":"\u003ch2\u003e知的障害教育での「個別最適な学び」「協働的な学び」\u003c\/h2\u003e\n\n\u003ch3\u003e本書の概要\u003c\/h3\u003e\n知的障害教育における「個別最適な学び」と「協働的な学び」とは何か。知的障害教育の実践史をふまえつつ中教審答申「『令和の日本型学校教育』の構築を目指して」を読み解き，今後の実践に生かすためのポイントを提案する。\n\n\u003ch3\u003e本書からわかること\u003c\/h3\u003e\n\u003ch4\u003e「令和の日本型学校教育」と知的障害教育\u003c\/h4\u003e\n2021年1月に中教審から「『令和の日本型学校教育』の構築を目指して」が答申されました。 本書では，ここで示された「個別最適な学び」と「協働的な学び」を，知的障害教育においてどのように実現していくか提案します。\n\u003ch4\u003e教育目標「自立」から考える「個別最適な学び」「協働的な学び」\u003c\/h4\u003e\n知的障害教育は，一貫して「自立」を教育目標としてきました。また，子ども一人ひとりに合わせて，生きる力を養う教育を展開してきました。 このことは，知的障害教育の歴史的発展過程で「個別最適な学び」「協働的な学び」の多様で豊かな蓄積があることを示しています。\n\u003ch4\u003e本書の構成\u003c\/h4\u003e\nまずI章では「『令和の日本型学校教育』の構築を目指して」が示す内容を読み解いていきます。 続いてII章とIII章では，知的障害教育における「学校生活の集団化と個別化」をめぐる議論をもとに「個別最適な学び」と「協働的な学び」の在り方を検討します。 IV章では，教育目標「自立」から方法論としての「個別最適な学び」と「協働的な学び」を考察します。 V章では，「個別最適な学び」と「協働的な学び」を実現する授業づくりの実際を具体的に提案していきます。 そして最後のVI章で，今後の課題を検討し，望ましい方向性を展望します。\n\n\u003ch3\u003eこんな人におすすめ\u003c\/h3\u003e\n知的障害教育という観点からの「個別最適な学び」と「協働的な学び」について知りたい先生方や，「個別指導」と「集団指導」，また教育目標「自立」との関係について考えたい先生方にはきっとお役に立てる1冊です。","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":47829830762729,"sku":"5042","price":2090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":47829830795497,"sku":"e5054","price":2090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/product-158960.jpg?v=1692938851"},{"product_id":"e2914","title":"[電子書籍]数学教育の活動主義的展開","description":"\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本書は、人間の教育という大事業のために、数学者と教育学者という疎遠な両者引き合わせることを試みた、平林一栄氏の数学教育に関する学位論文(広島大学・教育学博士)を書籍化[昭和54年]。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44218461880553,"sku":"e2914","price":5280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/product-932138.png?v=1692938194"},{"product_id":"e3625","title":"[電子書籍]和英\/英和 算数・数学用語活用辞典","description":"\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e小学校、中学校、高等学校程度の算数・数学全体の内容を11領域（算数\/数\/代数\/平面幾何\/空間幾何\/座標幾何\/関数\/微分・積分\/確率・統計\/集合・論理\/コンピュータ）に分け、さらに316項目の見出し語を選択した辞典。これらの間に、適宜読み物風の資料としての特集記事「話題」を配置し、さらには「付録」や利用に便利な「索引」をふくめて全体が構成されている。\u003c\/span\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44218550288617,"sku":"e3625","price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/product-106451.jpg?v=1692938194"},{"product_id":"e3628","title":"[電子書籍]数学教育学研究ハンドブック","description":"\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e日本数学教育学会の各種刊行物などに掲載された諸論文を中心として、戦後およそ50年間になされた算数・数学教育に関する理論的・実践的研究を集大成。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日本の算数・数学教育研究に携わる第一人者が、その研究成果を鳥瞰し、後進の研究者がその一層の進展に関われるようまとめられた１冊。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在、算数・数学教育の実践や研究に従事している教員、研究者の新たな挑戦を支えるものとして、また、これから算数・数学教育に従事し、その実践や研究を志す教員、研究者には、その課題と方法を示唆するものとして、唯一無二の文献といえる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e執筆者一覧（執筆順）：\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e中原忠男・関口靖広・杉山吉重・長崎栄三・伊藤説朗・植村哲郎・根本博・佐々木徹郎・中村享史・藤井斉亮・田端輝彦・川嵜道広・太田伸也・國宗進・熊倉啓之・大久保和義・石倉敏雄・池田文男・藤本義明・今岡光範・大谷実・相馬一彦・坪田耕三・飯田慎司・山下昭・橋本吉彦・橋本由美子・金本良通・中村光一・長谷川順一・池田敏和・飯島康之・日野圭子・重松敬一・勝美芳雄・今井敏博・小山正孝・岡崎正和・清水美憲・澤田利夫・齋藤昇・瀬沼花子・岩崎秀樹・佐藤義隆・清水静海・植田敦三・蒔苗直道・礒田正美・﨑谷眞也・飯島康之\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44218594099433,"sku":"e3628","price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/product-188166.jpg?v=1692938195"},{"product_id":"e4949","title":"[電子書籍]地域探究力・地域連携力を高める教師の育成-地域協働型教員養成教育の挑戦","description":"\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e平成29 年告示の学習指導要領では、新しい時代に必要な資質・能力として、活用力を核としたキーコンピテンシーである「生きる力」の概念が明確に提示された。特に「何を学ぶか」に加えて、「何ができるようになるか」が目指すべき資質・能力として重視され、そのために「どのように学ぶか」も大きな転換課題として\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e提起された。この新たな学びのために「社会に開かれた教育課程」が提起され、「社会と連携・協働しながら、未来の創り手となるために必要な資質・能力を育む」ことが重要であるとした。そのためにも、地域社会の人的・物的資源を活かし、教育活動の質を向上させると共に、教科横断的なカリキュラム・マネジメントを推進することの重要性を提起している。この様な社会に開かれた教育課程を推進するためには、教師自身が様々な地域資源を探究的に活用する発想と具体的な活用方法を実践的に会得していくことが不可欠となる。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eこの様に教員の資質・能力として地域と協働する教育実践力が求められるのであれば、教員養成教育においても地域と大学が協働する教育活動が求められる。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eすなわち大学の研究・教育において、地域と協働しつつ、地域探究活動や地域連携活動を通じて、地域創生活動を推進できる教員を養成していくこと、また実践活動を通じて理論と実践の往還的な認識を発展させることが求められる。実践活動の教育力は、それ自体が複雑な現実を多面的に捉えながら、あらゆる知識・技能を総動員して創造的に思考しなければならないために、地域に出て実践すること自体が、総合的な資質・能力を育成するものである。この様な地域と協働して地域を生かす資質・能力を育成する教員養成を、釧路校では「地域協働\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e型教員養成教育」と称している。この「地域協働型教員養成教育」を掲げている教育大学は、まだ全国の中でも希有であるが、子供の「生きる力」を育て、「社会に開かれた教育課程」や地域を生かした教育実践を推進する教員を育成するためには、「地域協働型教員養成教育」の理念と実践は不可欠であろう。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e北海道教育大学は、学校現場と連携した「教育フィールド研究」、「へき地校体験実習」をはじめとしたへき地教育プログラム、学校現場との双方向教育を進める「学校臨床研究」など、地域社会・教育現場と連携した実践的カリキュラムを推進してきた。さらに釧路校は、北海道教育大学の理念を具現化するために、率\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e先して北海道教育大学の特色ある取組を推進するとともに、コンパクトな地域社会とコンパクトな釧路校が連携して、様々な地域探究活動、地域教育研究、地域学校教育実践、へき地教育実践を推進してきた。それはある意味では全国的に重要な課題とも言える「地域協働型教員養成教育」の内容を最も先駆的に開発して\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eいく挑戦的な取組である。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eこれからの教員養成大学において、本書が「地域協働型教員養成教育」の理念的な問題提起となり、この実践が多くの教員養成大学で普及することを願っている。本書は、この「地域協働型教員養成教育」論の礎石とするものである。\u003c\/span\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44240272523497,"sku":"e4949","price":2860.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/product-577837.jpg?v=1692938194"},{"product_id":"5118","title":"理科でつくるウェルビーイングー幸福で充実した人生を送るための学びー","description":"\u003ch2\u003e「ウェルビーイング」こそ、学びの最前線\u003c\/h2\u003e\n\n\u003ch3\u003e本書の概要\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e子どもたちは何のために学ぶのでしょうか？ 教師は教科ごとの目標を達成するために授業をデザインしますが、子ども自身は教科の目標を達成するために生きているわけではありません。幸福で充実した人生のため、すなわち「ウェルビーイング」のために、教科の学びが貢献しなければ意味がない。本書では、この信念に基づき、理科の学びをウェルビーイングの視点で捉え直しました。予測困難な時代を生き抜く子供たちのために、理科授業だからこそできる学びを提案する一冊です。\u003c\/p\u003e\n\n\n\u003ch3\u003e本書からわかること\u003c\/h3\u003e\n\u003ch4\u003eウェルビーイングって何？\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eウェルビーイングとは、心身ともに健康で、幸福な状態が持続していること。PISA2015調査では、「生徒が幸福で充実した人生を送るために必要な、心理的、認知的、社会的、身体的な働き（functioning）と潜在能力（capabilities）である」と定義されています。これまでの教育ではあまり注目されてこなかった「健やかさ」や「幸福度」といったものが、国際調査の視点として提示されたことで、ウェルビーイングは教育界でも注目のキーワードとなっています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eウェルビーイングに向けた学びが問われる今\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e国際的な流れの中で、日本でもウェルビーイングに向けた学びが問われています。「『令和の日本型学校教育』の構築を目指して（答申）」（令和3年1月26日）では、ウェルビーイングの用語が用いられ、答申全体を貫く基本的視座となっています。また、「教育再生実行会議第十二次提言」（令和3年6月3日）では、ポストコロナ期における新たな学びの在り方を考えていくに当たって、ウェルビーイングの理念の実現を目指すという結論が示されました。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eウェルビーイングを実現するためのエージェンシー\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eOECD「ラーニング・コンパス2030」の中では、自分で目標を設定し、振り返り、責任をもって行動することを意味する「エージェンシー」が各々に必要だとされています。また、主体性が重視されている一方で、その実現のためには教師や仲間、保護者や地域の協力が欠かせないため、「共同エージェンシー」という概念も示されています。本書では、これらのエージェンシーが発揮される理科授業について、具体的な場面を示しながら解説をしています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eエージェンシーを発揮するためのコンピテンシー\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eOECD「ラーニング・コンパス2030」では、エージェンシーを発揮するために必要なコンピテンシーについても定義されています。これは、知識、スキル、態度及び価値を含む包括的な概念です。本書では、「新たな価値を創造する力」「対立を克服する力」「責任ある行動をとる力」という3つのコンピテンシーを挙げ、それらを育む理科授業の在り方について解説しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e幸福で充実した人生を送るための理科の学びとは\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e本書では、ウェルビーイングの視点を取り入れた理科授業の実践例を９本紹介しています。「命の教育」「拡がる学び、越える学び」「科学の進展」という３つのカテゴリーごとに示された意欲的な実践を通して、これからの時代に求められる授業づくりの新たな視点を獲得できることでしょう。\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44801550221545,"sku":"5118","price":1870.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":44801550254313,"sku":"e5295","price":1870.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/product-454118.jpg?v=1757479645"},{"product_id":"5161","title":"STEM教育を目指す理科-その考えと実験事例","description":"\u003ch2\u003eSTEM教育の潮流に、画期的な「電磁気」実験の革新で対応する！！！\u003c\/h2\u003e\n\n\u003ch3\u003e本書の概要\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e「STEM教育」の時代変化の大きな潮流こそ、これまでの理科を見直し革新するための好機。その見直しの核心は、難儀な題材の「電磁気」。これをシンプルな手づくりの実験器具の制作作業で、楽しく安全に誰にでも鮮やかな観察実験する。それらはSTEM教育のメインになるにちがいない。本書の最大のねらいは、これに画期的な取り組みを促進することである。\u003c\/p\u003e\n\n\n\u003ch3\u003e本書からわかること\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e本書では、巻線機のハンドル回しをハミングで楽しみながら実践し、その先にある知的好奇心を促進させるための数々のヒントを紹介している。理論と実践を繋ぐ支柱になっているのは、国内外で多くの実践を重ねてきたOsumi Educational Support Institute（OES 研究所）の巻線機である。この教材にインスピレーションが沸き上がった読者には、教材入手方法等も紹介しているので、まさに「STEM教育を目指す理科」を体感することができるだろう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSTEM 教育とは断片的な概念を紡ぎながら新しい概念を生成し、疑問が解決されるとともに、新たな疑問が生起されるものであり、自学を含めた継続的学習により高い総合的概念を獲得できる教育といえる。本書に記載した数々のヒントは、STEM 教育に関心のある読者にとって、大変有益な情報になるはずである。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eこの本にどんなことが書かれているか\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e「理科の実験は、自分で料理を楽しむことに似ている。」\u003cbr\u003e本書はSTEM 教育を目指す理科の考え方に基づく実験事例をまとめたものである。楽しく、かつ、その先の知的好奇心を促進させる「電磁気」実験をサポートするために、乾電池とハンドダイナモの電源を見直すことからはじめている。本書を読んだ後には、料理にも似た実験の楽しみ方が実感できるだろう。\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44801569849577,"sku":"5161","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":44801569882345,"sku":"e5294","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/stem-790371.jpg?v=1692938193"},{"product_id":"5089","title":"国語授業の「常識」を疑え！","description":"\u003ch2\u003e「常識」には疑い方がある――\u003cbr\u003e地道に成果をあげ続ける、土居正博先生の実践改善の裏側が丸わかり！\u003c\/h2\u003e\n\n\u003ch3\u003e本書の概要\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e思考停止で前例踏襲の授業にも、「奇をてらう」だけの授業にも陥らない、地に足のついた実践改善の方法\u003cbr\u003e●ぼんやりと存在している「常識」を見つける「目」が手に入る\u003cbr\u003e●「常識」に気づいたときにすべきことが分かる\u003cbr\u003e●多忙でも持続可能な実践改善の習慣が身につく\u003cbr\u003e●土居先生の国語授業の「常識」の乗り越え方を追体験できる\u003cbr\u003eだれでも、どの教室でもできる、ほんの少しの工夫で大きな効果を生みだす実践の創り方を提案します。\u003c\/p\u003e\n\n\n\u003ch3\u003e本書からわかること\u003c\/h3\u003e\n\u003ch4\u003eそもそも「常識」ってなんですか？\u003cbr\u003e――「常識を疑え」を考える\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e「これまでの常識はもう通用しない」「常識に縛られず、自由に考えて行動しよう」「常識を疑って、新しいものを生みだそう」……。\u003cbr\u003e変化する社会に対応した学校づくりや授業改善が求められる中で、このような言葉を耳にする機会も増えているのではないでしょうか。\u003cbr\u003eもともとは柔軟な思考と考え続けることの必要性を訴えるために叫ばれたこれらの言葉も、あまりに広く言われるようになり、もはや「常識を疑う」ことについて、思考停止で受け止めてはいないでしょうか。\u003cbr\u003e確かな実践に定評のある土居先生は、\u003cstrong\u003e「常識」を「適切に」疑うことの重要性\u003c\/strong\u003eを訴えます。\u003cbr\u003e本書では、適切な疑い方で「常識」を乗り越えていくために、「常識」の性質をきちんと定義し、「常識」を疑うとはどのようなことかを一から見直しています。\u003cbr\u003e本書では\u003cstrong\u003e「常識」を「明文化されている、されていないに関わらず、多くの教師が『これはそういうものだ』『これはこうやるものだ』と捉えている説」と定義\u003c\/strong\u003eします。\u003cbr\u003eそのうえで、「手法常識」や「概念常識」といった種類、明文化されている「常識」、されていない「常識」などと分析していき、疑うべき「常識」をあぶり出しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eこの「常識」のメリット・デメリット、いくつ説明できますか？\u003cbr\u003e――「常識」にもよさがある\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e「常識」を疑うときの大前提は\u003cstrong\u003e「常識＝悪」ではない\u003c\/strong\u003eということです。\u003cbr\u003e「常識」が「常識」となった背景には大きな長所があるはずなのです。\u003cbr\u003e土居先生は、「常識」を疑い、乗り越えるときにはよさにも必ず目を向けるべきだと主張します。\u003cbr\u003e「常識」の一般的なよさとして、①一定の効果がある、②持続可能であることを挙げ、「常識」を冷静に見ることをすすめます。\u003cbr\u003e一方で、このよさと表裏一体をなす危険性として、①一定の成果しか出ない、②教師の思考停止を招くことを挙げています。\u003cbr\u003eよさと危険性、どちらにも目を向けた上で、「常識」の乗り越え方を考えるのです。\u003cbr\u003eさて、あなたはこの「常識」のメリット・デメリットをいくつ説明できますか？\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e・初発の感想を書かせる授業\u003cbr\u003e・「自由に書いてごらん」という作文指導\u003cbr\u003e・「音読はゆっくり気持ちを込めて」という音読指導\u003cbr\u003e・段落構成図を使った説明文の授業\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch4\u003eあなたなら、この「常識」をどのように乗り越えますか？\u003cbr\u003e――土居先生が実際に乗り越えた「常識」を見る\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e本書の後半部分では、土居先生が実際に乗り越えた国語授業の「常識」を紹介します。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e・初読で問い（疑問）を出させる\u003cbr\u003e・三次で文章内容にあった説明文を書かせる\u003cbr\u003e・音読指導では難しい漢字の読みを重視する\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eなど、土居先生が「常識」にどのように気づき、どういったよさと危険性を認識したうえで、乗り越えてきたかを詳らかにします。\u003cbr\u003e「常識」の疑い方や実践改善の考え方が分かるほか、本書で提示される「常識」をいま現在行っている先生にとっては、具体的な改善方法を知る機会にもなるはずです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊＊＊\u003cbr\u003e土居先生は本書を通じて、実践改善の心構えや方法だけでなく、教職の魅力やおもしろさも語っています。\u003cbr\u003e「常識」を乗り越え、目の前の子どもの成長を実感できることこそが、教師にとって一番の喜びなのではないでしょうか。\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44801534034153,"sku":"5089","price":2090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":44801534066921,"sku":"e5296","price":2090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/product-492048.png?v=1692938510"},{"product_id":"5103","title":"中学校国語　思考モデル×観点で論理的に読む　文学教材の単元デザイン","description":"\u003ch2\u003e文学を論理的に読み解く汎用的な読みのスキルを身に付けられる\u003c\/h2\u003e\n\n\u003ch3\u003e本書の概要\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eあなたはどんな文学教材の国語授業を目指していますか？\u003cbr\u003e生徒同士で活発な話し合いが行われ、豊かな解釈が生まれる授業。教師からの魅力的な発問によって、生徒がわくわくしながら登場人物の心情解釈を披露し合う授業。\u003cbr\u003eそれは一見理想的な授業です。でもその授業で、生徒にはどのような「国語科として必要な力」が身に付いているか教師自身が説明できるでしょうか？同時に、生徒はその力を自覚的に獲得し、その他の教材でも使える力になっているでしょうか。\u003cbr\u003e生徒自身の学びのメタ認知なくして、それは授業として成り立っているとはいえないのではないでしょうか。\u003cbr\u003e本書では、汎用的な力となる「読むための認知スキル」を獲得する方法を提案しています。\u003c\/p\u003e\n\n\n\u003ch3\u003e本書からわかること\u003c\/h3\u003e\n\u003ch4\u003e観点＝見方\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e本書では、学習指導要領で示された「言葉による見方・考え方」を、観点と思考モデルとして示しました。\u003cbr\u003e対象の文学教材の特徴を一般化して捉えるものとして【観点】があります。それは文章中に繰り返し出てくる【反復表現】であったり、【文体】であったりします。\u003cbr\u003eまた【観点】には「何を見るか」「どこから見るか」という側面ももっています。「少年の日の思い出」で「チョウ」に着目するのが前者で、「誰の立場から見たチョウか」に着目するのが後者です。\u003cbr\u003eテキストを特徴付ける【観点】を捉えることで、教材（文章）の特性をあぶり出すことができるのです。\u003cbr\u003e本書では、他にも【視点】【修飾語・接続語】など、文学的文章を読みとるための14の観点を示しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e思考モデル＝考え方\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e観点に沿って情報を取り出したら、それらを関係付け、図式化していきます。それが＜思考モデル＞です。例えば「少年の日の思い出」で、【言動・態度】の観点から「押し潰して」を取り出して、「押し潰して」と「潰して」を＜比較＞することで、「押し」に込められた「僕」の強い気持ちを解釈することが可能になります。\u003cbr\u003e本書では、他にも＜類推＞＜因果＞＜帰納＞など、９つの思考モデルを示しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e個別最適な学びにつながる\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e観点と思考モデルを使った「読み方」は、汎用的な認知スキルを獲得することができるばかりではなく、どの観点を使い、どんな思考モデルで文章に向き合うかを、生徒に委ねることができます。\u003cbr\u003e生徒は、既習事項や、それぞれの読書経験、生活経験をもとに「観点」や「思考モデル」を獲得、更新し、「自分らしい」豊かな解釈を生み出すことができるのです。\u003cbr\u003eそれはまさに学びの個性化＝個別最適な学びの姿と言えるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eこんな方におすすめ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e文学を読み浸り、解釈を響き合わせる教室には、豊かな国語授業の萌芽があります。その教室に「●●の色彩表現から」「●●を比較したら」という子供の言葉が加わることで、学びがメタ認知化された真の国語授業になるのではないでしょうか。\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44801468072169,"sku":"5103","price":2310.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":44801468104937,"sku":"e5297","price":2310.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/product-929767.png?v=1692938453"},{"product_id":"5214","title":"発達障害のある子どもに寄り添う大切な「ミカタ」","description":"\u003ch2\u003eあたたかい子どもの見方を持ち、子どもの味方になる\u003c\/h2\u003e\n\n\u003ch3\u003e本書の概要\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e発達障害のある子どもたちは、いろいろなことにつまずきやすい。このような子どもたちを前に、支援者はどう対応したらよいか。あたたかい子どもの見方（ミカタ）を持ち、子どもの味方（ミカタ）になるために、五つの事例から共に考えていく。\u003c\/p\u003e\n\n\n\u003ch3\u003e本書からわかること\u003c\/h3\u003e\n\u003ch4\u003e誰にとっての「問題」？\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eたとえば、授業中に大声を出して走り回る子どもがいたとします。その子どもの行動によって、しばしば授業が中断されてしまいます。 先生方にとってはその対応の難しさが問題になり、困難さを感じます。\u003cbr\u003e一方、その子どもは、そうした行動でしか自分の思いを表現できないことに困難さを感じているかもしれません。\u003cbr\u003eこの場合、子どもを静かにさせようとする指導ではなく、子どもが適切な方法で意思を表現できるように支援することが望ましいでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e遠回りなようでも\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e大声を出したり走り回ったりさせないために押さえつける方法では、うまくいかないことが多いかもしれません。\u003cbr\u003eそんなとき、視点を変えて、どうすればその子どもが感情を爆発させなくてすむか、環境を調整していく方法を考えてみてはどうでしょうか。 どんな行動にも、理由はあります。\u003cbr\u003e子どもの気持ちに目を向け、その理由を丁寧に探ることで、きっといい方向に向かっていくことでしょう。たとえ、少し遠回りになったとしても。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e「知識」が隠してしまうもの\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e「突然、衝動的に大きな声を出す」「走り出したり、席を離れたりするなど多動だ」「だからADHDに違いない」。\u003cbr\u003e障害特性に関する「知識」があると、その子どもの行動は障害のみに起因するものであると考えてしまいがちです。\u003cbr\u003eただ、そこに注目しすぎてしまうと、子どもがどんな気持ちでその行動を取ったかに意識が向かなくなってしまいます。\u003cbr\u003e「知識」は大切な情報にはなりますが、それだけでその子どものことをすべて理解できるわけではありません。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eまずは「思い」を育てる\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eその子ども自身も、できれば大声を出したり走り回ったりはしたくないと思っているかもしれません。\u003cbr\u003e「○○したい」「□□ができるようになりたい」と思っていても、それがうまくいかないから、そのような行動で表現せざるをえないのかもしれません。\u003cbr\u003e性急に「○○ができる方法」を教えるのではなく、まずは「○○したい」「□□になりたい」という思いを育てていくこと。\u003cbr\u003eそうした思いが育っていけば、子どもは自分の力で歩き出そうとしていきます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e五つの事例と共に\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e本書の前半では、発達障害のある子どもを理解するためのこうした考え方や支援の在り方を解説しています。\u003cbr\u003eまた、後半では、五つの事例から、実際に著者がどのように子どもたちとかかわりを持ってきたかを紹介しています。\u003cbr\u003eあたたかい子どもへの見方（ミカタ）を持ち、子どもの味方（ミカタ）になるために、著者と共に考えていきましょう。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eこんな先生におすすめ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e・発達障害のある子どもに対してどのようなかかわりを持てばよいか悩んでいる先生\u003cbr\u003e ・障害の有無にかかわらず、理解できない行動をする子どもの気持ちを知りたいと思う先生\u003cbr\u003e・よりよい支援の在り方を模索している先生\u003cbr\u003eには、ぜひご一読をおすすめします。\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44924170404073,"sku":"5214","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":44924170436841,"sku":"e5311","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/product-694937.png?v=1692938851"},{"product_id":"5119","title":"はじめての理科専科","description":"\u003ch2\u003e「理科専科」なのに、実は理科が苦手…そんな先生におすすめ！\u003c\/h2\u003e\n\n\u003ch3\u003e本書の概要\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e理科は他教科に比べて専科率が高い教科ですが、教科担任制の導入に伴い、その比率は年々増えてきています。理科専科は「理科が得意な先生」ばかりなのでしょうか？ 答えはＮＯ！理科専科の先生の多くが、様々な事情によって「理科が苦手なのに理科を教えている先生」なのです。そんな先生方に贈る理科専科のコツ、授業に役立つテクニックやよくあるお悩みの解決策、おすすめアプリや理科ネタなどをたっぷり盛り込んだ一冊。理科専科でなくても、理科が苦手なすべての先生に役立つ情報が満載です。\u003c\/p\u003e\n\n\n\u003ch3\u003e本書からわかること\u003c\/h3\u003e\n\u003ch4\u003e理科専科が気を付けるべきポイントとは？\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e本書では、理科専科になったら絶対に押さえておきたいポイントや、自然条件や内容に応じた一年間の単元計画の立て方、授業を円滑に進めるためのテクニックを紹介しています。\u003cbr\u003e理科は自然を相手としているため、季節などの影響を大きく受けます。専科は特に、簡単に予定を入れ替えることができないので、あらかじめ時間割を計画的に組んだり、一年間の見通しを立てておいたりすることが大切です。担任と連携を図りながら、あえて理科専科が主導権を握って動くことも必要です。また、消耗品を計画的に発注する必要もあるので、理科室や準備室経営も理科専科の重要な役割です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e理科授業のよくあるお悩みはこうやって乗り越えよう！\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e理科では、実験で陥りやすい失敗やよくあるお悩みというものがあります。例えば、「天気に左右される単元はどうする？」「校庭の土と砂場の砂に違いがない！？」「インゲンマメが育たない！」「線香の煙の動きが分かりづらい！」など、本書では28のQ\u0026amp;Aを取り上げています。これは理科専科に限らず、多くの先生にとって役立つこと間違いなしの情報です。\u003cbr\u003e さらに、実験動画を24本アップしているので、二次元コードからぜひご覧ください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e「問題解決」をいざ実践してみると……\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e小学校理科の根幹とも言える「問題解決」ですが、いざ実践してみると見えてくる悩みもあります。当然ながら、教師の想定外の発言も出てくるので、子どもの思考を尊重しながら学びの充実を図るためには、時には子どもに委ね、時には教師が提示するというような軽重を付けた授業デザインが求められます。本書では、その見極めのポイントも紹介しています。これも理科専科に限らず、理科授業を行うすべての先生に必見の内容と言えるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e専科だからこそできること\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e専科になった先生の中には、担任をもたないことを寂しく感じている方もいるかもしれません。本書の著者であるちゃき先生（@mogurin_rika）こと大﨑先生も、理科専科を言い渡された際にはショックを受けたと語っています。小学校では「担任」という存在がやはり大きいと言えるでしょう。実際、担任が担っている仕事は多岐にわたり、やりがいも大きいですが、すべてを請け負うのはもはや限界がきていると言えます。\u003cbr\u003e専科の役割は、まずは授業をきちんと成立させること、さらに担任やほかの教員を支える存在になることです。専科だからこそのやりがいやメリットがたくさんあります。\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44814025654505,"sku":"5119","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":44814025687273,"sku":"e5309","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/product-659406.jpg?v=1692938327"},{"product_id":"4346","title":"usaoの先生日記","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e心がふっと軽くなる——\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eTwitterで多くの共感を呼んだ、小学校教員の大人気コミックエッセイを書籍化！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/1_fe2018ad-19a5-4ee0-bc3a-bd4d516cd6be.jpg?v=1616327845\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「先生」の毎日には、たくさんのことが起きます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/USA18.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e子どもと一緒に楽しんだり、\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/USA11.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e子どもに教わったり、\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/USA9.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eときには不安で胸がいっぱいになったり……。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/USA22.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eそれでも、また明日も「先生」をできるのは、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e子どもたちが、同僚が、家族が励まして、元気をくれるから。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e「私って教員に向いていないのかな」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eと悩んでいる先生には、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「そんな日もある。そんな日もあるよ」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eと肩を叩いて、気持ちを軽くしてあげたい。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e「先生って大変だね」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eと思っている人には、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「ええ、そりゃもちろん。でも、大切なことをたくさん知ることができるよ」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eと先生の仕事の素敵さを知らせたい。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e「せんせい、げんきにしてる？」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eと気にしてくれている子どもたちには、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「あなたに会えたから、わたしは今日も生きているよ」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eと全身で感謝を伝えたい。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eなやみ、よろこび、泣き、笑い……\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eともあれ日々は続いてく。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e１日１日を頑張るあなた。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eほんの少し、肩の力を抜いて、ここらで休憩しませんか？\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44654551662825,"sku":"4346","price":990.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":44654551695593,"sku":"e4424","price":990.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/usao-598387.jpg?v=1692938194"},{"product_id":"5293","title":"自律的な「生き方」を創る道徳教育","description":"\u003ch2\u003e一人一人の生き方は、自律的が本質\u003c\/h2\u003e\n\n\u003ch3\u003e本書の概要\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e加速度的に変化する社会においては、柔軟に対応し自らの解決策により、たくましく自律的に生きていくことのできる子どもを育む必要がある。自律的な「生き方」を創っていくためには、いつも同調圧力による同調行動や、お決まりのことしか行えない思考停止状態からの脱却が鍵となる。そのため、本書では、改めて「自律的な生き方を創る」という視点から、道徳教育を捉え直した。\u003cbr\u003e「主体的・対話的で深い学び」や「道徳性の発達」、「道徳科の授業づくり」、「評価」、「情報モラル」等を「自律的な生き方」との関わりで述べている。\u003c\/p\u003e\n\n\n\u003ch3\u003e本書からわかること\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e・学校教育で目指す「生きる力」と自律的な「生き方」の捉え\u003cbr\u003e・自律的な「生き方」を創る道徳科における「対話」を重視する意味\u003cbr\u003e・自律的な「生き方」に生かす道徳性の認知的発達理論とその実践\u003cbr\u003e・自律的な「生き方」を創る「主体的・対話的で深い学び」に繋げる授業実践\u003cbr\u003e・自律的な「生き方」を創る情報への向き合い方\u003cbr\u003e・自律的な「生き方」を創る評価の在り方\u003cbr\u003e・自律的な「生き方」を創る教師の学び方\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44814039679209,"sku":"5293","price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":44814039711977,"sku":"e5310","price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/product-585004.png?v=1692938908"},{"product_id":"5292","title":"算数授業研究 No.146　算数授業を見直す14の視点","description":"\u003ch3\u003e本誌の概要\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e筑波大学附属小学校は、明治時代に設立された日本初の国立師範学校を前身としてもつ。準教科担任制を敷く同校の算数研究部は、国内の算数教育を力強く牽引する。年４回の「『算数授業研究』公開講座」をはじめ、各教諭が特色のある研究会を主宰するなど、国内外から年間１万人以上の教育関係者に研究成果を供している。 　1993年の創刊より、同算数研究部が企画・編集を務める『算数授業研究』誌は、全国の熱意のある授業実践者から、文部科学省の調査官まで幅広い算数教育関係者を執筆者に迎え、授業者のための算数教育誌として、根強い人気を誇っている。\u003c\/p\u003e\n\n\n\u003ch3\u003e特集\u003c\/h3\u003e\n\u003ch4\u003e算数授業を見直す14の視点\u003c\/h4\u003e                  \n\u003cp\u003e『算数授業研究 No.146』編集後記より\n\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e◆わたしが新規採用５年目のときだった。校内で研究授業をした後の研究協議会で，わたしは次のように言ってしまった。 「今日の子どもたちは緊張していて，いつものように話すことができなかった」 その場では，そのことに対して，特に何も言われなかったのだが，当時の教頭先生から次の日，Ａ４の紙に３ページにもわたる文章をいただいた。その中には，批判だけでなく，わたしの授業を価値づけてくださるものもあった。しかし，協議会での上記のわたしの発言に対して，次のような言葉があった。「森本先生は，協議会で『今日の子どもたちは緊張していた』と，いかにも子どもたちが悪いかのように発言をされていました。しかし，子どもたちをそのようにさせてしまったのは，森本先生ご自身ではないでしょうか」わたしはこの文章を読んだとき，思わず涙が出てきた。自分の至らなさを子どもたちのせいにしている自分が恥ずかしくなったからだ。このときからわたしの授業観，子ども観が変わった。 ◆森先生が語る「にがい経験」，重松先生のページには「先生の都合」，岡本先生のページには「子どもが困ることを前向きに捉え」という言葉がある。本号には，わたしたちが大切にしないといけない授業観，子ども観がたくさん書かれている。 「算数授業を見直す14の視点」という特集テーマだったが，その裏にある執筆された先生方の「観」を感じ取っていただき，読者の先生方の授業を見直すきっかけが生まれれば幸いです。（筑波大学附属小学校 森本隆史）\u003c\/p\u003e\n\u003ch5\u003e定期購読案内\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eお申し込み詳細は\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.toyokan.co.jp\/pages\/subscribe#public5\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003eから。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e関連イベント情報\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.toyokan.co.jp\/collections\/online-event\" target=\"_blank\"\u003e・『算数授業研究』公開講座　（2023\/05\/13）\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eこんな先生におすすめ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e算数の授業をより良くしたい先生　／　明日の授業に役立つ情報がほしい先生\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44814046724329,"sku":"5292","price":980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":44814046757097,"sku":"e5307","price":980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/no146-14-684878.jpg?v=1692938857"},{"product_id":"3394","title":"小学校のための法教育12教材","description":"\u003cp\u003e他者を大切にする子どもを育てるために，日弁連の弁護士たちがつくった法教育の教材集。「トラブル解決方法」「ルールづくり」「間違いの正し方」「公平な分け方」「ものごとの決め方」など12のテーマをもとに，小学校で法教育の授業を行うことができる。\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44658572198121,"sku":"3394","price":3025.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":44658572230889,"sku":"e3864","price":3025.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/12-852914.jpg?v=1692938598"},{"product_id":"3443","title":"「見方・考え方」を鍛える小学校国語科の「思考スキル」","description":"\u003cp\u003e小学校国語科で「主体的・対話的で深い学び」の実現を図るために，「見方・考え方」を働かせた学習活動とはどのようにあるべきか。「比較」「理由」「定義」「推論」など九つの「思考スキル」を鍵として，教科書教材をもとに具体的に提案する。\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44658584223977,"sku":"3443","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":44658584256745,"sku":"e3865","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/product-494439.jpg?v=1692938205"},{"product_id":"3357","title":"生活単元学習 春夏秋冬","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e新学習指導要領でいっそうの充実が求められる「生活単元学習」。本書では,全国のすぐれた実践を,季節ごとに紹介している。写真やイラストを豊富に掲載し,単元の組み方から展開の実際,評価のポイントまで,わかりやすく解説する。「Q\u0026amp;A」も必読!","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44658590712041,"sku":"3357","price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"電子版","offer_id":44658590744809,"sku":"e3866","price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/product-243648.jpg?v=1692938848"},{"product_id":"3344","title":"その「ひとこと」が言いたかった！ 小学校の先生のためのClassroom English","description":"\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/0329021.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e突然ですが、英語で「やればできるよ！」や「時間です！」って、言えますか？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今年は学習指導要領改訂の年（全面実施は2020年～）。今回の改訂で注目されることの内の１つは、やはり「小学校外国語の教科化」でしょう。グローバル化する社会のなかで、これからを担う子供たちに対する外国語の授業にはより一層の充実が求められます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそこでキーとなるのが教室英語（=Classroom English）！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e授業中につかうおなじみのフレーズ「調子はどう？」「よくできました！」「グループをつくって！」「教科書を開いて。」「正解！」などなど、子供を引き付けるこれらのフレーズを、英語の授業ではできるだけ英語で言いたいものです。そんな「教室で使う英語」（Classroom English）の中でも「これだけは言えるようになりたい！」というキラーフレーズ中学英語をひとつひとつわかりやすく。』(学研)でおなじみの山田暢彦先生にまとめてもらいました。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e可愛いイラスト満載！キラーフレーズ70選のトレーニングブック\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e本書の5つのポイント\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e可愛いイラストとレイアウトで、具体的なシーンが見えてくる！\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eふりがなとポイント解説で、「英語らしい」発音のコツがわかる！\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e文法事項などの基本情報が２～３行でまとめられていて、使いやすい！\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eフレーズ前後の流れが書いてあるから、やりとりの詳細がつかめる！\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e応用的なフレーズも紹介してあるから、英語の運用力が高まる！\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/img_classroom_english.jpg\" alt=\"\"\u003e\n\n\u003cp\u003eしかも！付録ＤＶＤで正しい発音がカンタンにマスターできる！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＤＶＤ「Classroom English 60秒発音レッスン」（MP4形式）※ＰＣで再生可能。７０フレーズ全て収録。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e最後に、さきほどの「やればできるよ！」＆「時間です」の答えを。言えそうで、言えない、答えを知ったら「あ！そっか。聞いたことある」。そんなフレーズがギュッと詰まったかゆいとこところに手が届くトレーニング本です。先生が英語を楽しく話していたら、子供たちの笑顔も、もっと増えることでしょう。\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44658593759465,"sku":"3344","price":1870.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":44658593792233,"sku":"e3867","price":1870.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/classroom-english-936372.jpg?v=1692938325"},{"product_id":"3528","title":"中学校 文学","description":"日本国語教育学会 監修　「シリーズ国語授業づくり」小学校編に続き、中学校編も刊行!!\n\u003cstrong\u003e日本国語教育学会が総力を挙げて\u003c\/strong\u003e\n\u003cstrong\u003e中学校国語科の文学教材における授業づくりを解説します\u003c\/strong\u003e\n\u003cbr\u003e平成29年版学習指導要領が告示され、「主体的・対話的で深い学び」というキーワードがにわかに注目され始めました。\u003cbr\u003e中学校国語科、文学教材を用いた授業における「主体的」、「対話的」、「深い学び」はどういったものでしょうか。\u003cbr\u003eそのような学びを実現するために、教材分析から評価に至るまで、文学の授業づくりについて本書では提案していきます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書では、平成29年版学習指導要領を踏まえつつ、\u003cstrong\u003e文学教材を主体的・対話的に読み深める手立て\u003c\/strong\u003eを紹介しています。\u003cbr\u003eⅠ章では、実際の教科書教材を例に、教材研究から授業の実際、評価のポイントまでを理論的に考えていきます。\u003cbr\u003eⅡ章では、Ｑ＆Ａ方式で、文学の授業づくりにおける教師の悩みに対する解決法を提案します。\u003cbr\u003eⅢ章では、具体的に３つの単元の実践を紹介します。\u003cbr\u003eⅠ～Ⅲ章を通して、文学の授業づくりの基礎・基本から実践に役立つポイントまでを網羅した構成となっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e信頼のおける執筆者陣が、豊富な知識と経験のもと、文学の授業づくりに関するポイントをまとめあげました。\u003cbr\u003e文学の授業づくりについて学びたい人、文学の授業での学びをさらに深めていきたい人におすすめの１冊です。","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44658623807721,"sku":"3528","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":44658623840489,"sku":"e3870","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/product-474642.jpg?v=1692938450"},{"product_id":"3475","title":"たくましい実践力が「深い学び」をつくる 成蹊小学校の教育","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「学び」の本質をとらえたリベラルアーツ教育が\u003cbr\u003e世界をリードする国際人としての「資質・能力」を育む\u003cbr\u003e子どもたちの未来を築く、成蹊流の「深い学び」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・創立当初から100年を越えて受け継がれる成蹊流の「深い学び」\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e今、社会では、正解のない問題に対応し、新たな価値を創造する力が求められています。\u003cbr\u003eそのためには、物事を多面的・多角的に思考し、自分なりの根拠に基づいた答えを出して行動できるようになることが必要となります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e成蹊小学校創立者・中村春二は「教育は常に十年先、二十年先を考えて行わなければならない。」\u003cbr\u003eと言葉を残しています。変動の激しい社会であるからこそ、子どもの未来を根底から支え、社会で躍動できる力を育んでいく必要があると考えたからです。\u003cbr\u003e成蹊小学校では、100年以上も前からこの考えに基づき、優れた実践を積み重ねてきています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eただ正解だけを求めるのではなく、個性を捉え、自分探しの旅をさせることを通じて、自分の問いや考えを表現していく『深い学び』が、ここにあります。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44658625741033,"sku":"3475","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":44658625773801,"sku":"e3871","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/product-743094.jpg?v=1692938325"},{"product_id":"3420","title":"教科教育に特別支援教育の視点を取り入れる 授業のユニバーサルデザイン Vol.10","description":"\u003cp\u003e特集１では、新学習指導要領における「主体的・対話的で深い学び」による授業改善の視点と、授業のユニバーサルデザインの関係性、両者がもたらす学びのあり方について取り上げた。学習指導要領改訂に大きく関わった\u003cstrong\u003e奈須正裕氏\u003c\/strong\u003e（上智大学）および日本授業ＵＤ学会の\u003cstrong\u003e桂聖氏\u003c\/strong\u003e（筑波大学附属小学校）、\u003cstrong\u003e小貫悟氏\u003c\/strong\u003e（明星大学）による座談会では、授業ＵＤの視点・手立てで「主体的・対話的で深い学び」をもたらした授業実践の分析、そして今後の可能性に言及。\u003cbr\u003e特集２では、通常学級におけるアセスメントとその生かし方に着目。WISCをはじめとする各種検査の基礎基本とその意義や誤解、また活用法についての論考を掲載したほか、個々のアセスメントをもとに授業づくり・学級経営でどのように生かすか、教師の対応力にも着目した丁寧なケーススタディを８事例取り上げた。\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44658629345513,"sku":"3420","price":2310.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":44658629378281,"sku":"e3872","price":2310.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/vol10-889542.jpg?v=1692938631"},{"product_id":"3458","title":"「データの活用」の授業 ——小中高の体系的指導で育てる統計的問題解決力","description":"\u003cp\u003e今日の情報通信社会の加速とそれに伴う統計的思考力の需要の高まりから、今回の学習指導要領改訂では、中高からの学習内容の前倒しが行われるなど「統計教育」の充実が図られました。\u003cbr\u003e\n\nこういった背景から、算数・数学の学びの横断的研究を行う「お茶の水女子大学附属学校園 連携研究算数・数学部会」では、ここ２年ほど「統計教育」に焦点を当てた研究に、重点的に取り組んできました。\u003cbr\u003e\n\n本書はその授業実践、情報交換や議論した結果をもとに、教育課程全般にわたること、小・中・高での授業実践と校種間の接続への注意をまとめました。\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44658641502441,"sku":"3458","price":2090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":44658641535209,"sku":"e3873","price":2090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/product-708768.jpg?v=1692938201"},{"product_id":"3338","title":"「追い込む」指導","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e子どもをやる気にさせて逃がさない！\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「追い込む」指導で学習効果アップ！\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e「子どもたちがのんびりしていて、なかなか授業が進まない…」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「授業時間は限られているのに、無駄な時間が多い気がする…」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのような悩みを抱えていませんか？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e子どもの主体性を引き出し、限られた時間の中で最大限の学習効果を生み出すためには、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e指導のコツがあります。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e絶えず叱ったり、怒ったり、きつい言葉で指示すれば、子どもたちは常に緊張して取り組むでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eただし、その緊張は長くは続きません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e子どもが「しなければならない」「気を抜く暇がない」と感じ、\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e授業が面白くて思わず集中してしまう\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそのような状態に仕向けていくことが大切です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそれが、\u003cstrong\u003e「追い込む」指導\u003c\/strong\u003eなのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e子どもが気を抜けない状況をつくる＝「追い込む」\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e・子どもをやる気にさせて逃がさない\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・無駄を省いて学習効果を上げる\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・適度な緊張感をもたせる\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこれでクラスがひきしまる！\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44659087376617,"sku":"3338","price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":44659087409385,"sku":"e3874","price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/product-433073.jpg?v=1692938205"},{"product_id":"2676","title":"論理が身につく-考える音読-の授業アイディア50-文学","description":"第１章　「考える音読」とは何か―説明文編（これまでの音読の問題点\u003cbr\u003e「考える音読」の授業とは何か）\u003cbr\u003e第２章　音読のバリエーション（すらすら型\u003cbr\u003eイメージ型\u003cbr\u003e論理型\u003cbr\u003eＱ＆Ａ\u003cbr\u003e実践例）\u003cbr\u003e第３章　説明文の五つの読み方（要点をとらえて読む（要点指導のポイント）\u003cbr\u003e問いと答えをとらえて読む\u003cbr\u003e表現技法をとらえて読む\u003cbr\u003e三段構成をとらえて読む\u003cbr\u003e要旨や意図をとらえて読む）","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44687178039529,"sku":"2676","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"電子版","offer_id":44687178072297,"sku":"e3825","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/50-581431.jpg?v=1692938908"},{"product_id":"4357","title":"立体型板書-でつくる国語の授業-文学","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e一人ひとりを力強い読み手に育てる、\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e論理的思考ツールとしての板書——「立体型板書」でつくる国語の授業\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e「立体型板書」とは？\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e考えを整理するための従来型の「羅列型板書」から、子どもの「思考」や「気付き」を促す「論理的思考ツール」としての板書の機能を果たす未来志向の板書の形です。\u003cbr\u003e国語授業における「立体型板書」には10のバリエーションがあります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e○類別型\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e○対比型\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e○ベン図型\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e○構造埋め込み型\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e○問答・変容型\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e○人物相関図型\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e○スケーリング型\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e○移動型\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e○穴埋め型\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e○循環型\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそれぞれ、「比較・分類」「関係付け」「類推」の３つの論理的思考力を引き出し、子どもの「思考プロセス」を可視化するのに適しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e「立体型板書」でつくる国語の授業\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書では「立体型板書」を生かした授業展開を20例掲載しています。\u003cbr\u003e授業づくりの際のポイントは２つ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e「立体型板書」を生かす授業展開\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e「立体型板書」のよさを生かすために、授業展開の形を提案しています。\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e　問題意識の醸成\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e　学習課題の提示と個人思考\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e　考えの交流\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e　思考の深化\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e　学習のまとめ・振り返り\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e上記の流れに沿って授業を行うことで、だれでも、いつからでも「立体型板書」の国語授業を行うことができます。\u003cbr\u003eまずはこの授業展開で「立体型板書」を活用し、慣れてきたら自分なりにアレンジしてみましょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e考えを深めるための補助発問\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e「立体型板書」で生み出された、子どもの「思考」や「気付き」を授業のねらいに合わせて収束させ、深めるための発問です。\u003cbr\u003e文学作品の場合、\u003cstrong\u003e「分かっているようで実は分かっていない部分」\u003c\/strong\u003eにメスを入れるような発問が必要です。\u003cbr\u003e説明文の場合、「分かっているようで実は分かっていない部分」、特に\u003cstrong\u003e内容だけでなく書かれ方にも着目させる\u003c\/strong\u003eような発問が必要です。\u003cbr\u003e「立体型板書」で思考を可視化したからこそ、発問が生きてきます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「立体型板書」は必ず子どもたちの読みを変えます。\u003cbr\u003eぜひ、本書を参考に「立体型板書」の国語授業を始めてみてください。\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44689058857193,"sku":"4357","price":2178.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":44689058889961,"sku":"e4448","price":2178.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/product-958359.webp?v=1692938852"},{"product_id":"4358","title":"立体型板書-でつくる国語の授業-説明文","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e一人ひとりを力強い読み手に育てる、\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e論理的思考ツールとしての板書——「立体型板書」でつくる国語の授業\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e「立体型板書」とは？\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e考えを整理するための従来型の「羅列型板書」から、子どもの「思考」や「気付き」を促す「論理的思考ツール」としての板書の機能を果たす未来志向の板書の形です。\u003cbr\u003e国語授業における「立体型板書」には10のバリエーションがあります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e○類別型\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e○対比型\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e○ベン図型\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e○構造埋め込み型\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e○問答・変容型\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e○人物相関図型\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e○スケーリング型\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e○移動型\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e○穴埋め型\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e○循環型\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそれぞれ、「比較・分類」「関係付け」「類推」の３つの論理的思考力を引き出し、子どもの「思考プロセス」を可視化するのに適しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e「立体型板書」でつくる国語の授業\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書では「立体型板書」を生かした授業展開を20例掲載しています。\u003cbr\u003e授業づくりの際のポイントは２つ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e「立体型板書」を生かす授業展開\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e「立体型板書」のよさを生かすために、授業展開の形を提案しています。\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e　問題意識の醸成\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e　学習課題の提示と個人思考\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e　考えの交流\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e　思考の深化\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e　学習のまとめ・振り返り\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e上記の流れに沿って授業を行うことで、だれでも、いつからでも「立体型板書」の国語授業を行うことができます。\u003cbr\u003eまずはこの授業展開で「立体型板書」を活用し、慣れてきたら自分なりにアレンジしてみましょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e考えを深めるための補助発問\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e「立体型板書」で生み出された、子どもの「思考」や「気付き」を授業のねらいに合わせて収束させ、深めるための発問です。\u003cbr\u003e文学作品の場合、\u003cstrong\u003e「分かっているようで実は分かっていない部分」\u003c\/strong\u003eにメスを入れるような発問が必要です。\u003cbr\u003e説明文の場合、「分かっているようで実は分かっていない部分」、特に\u003cstrong\u003e内容だけでなく書かれ方にも着目させる\u003c\/strong\u003eような発問が必要です。\u003cbr\u003e「立体型板書」で思考を可視化したからこそ、発問が生きてきます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「立体型板書」は必ず子どもたちの読みを変えます。\u003cbr\u003eぜひ、本書を参考に「立体型板書」の国語授業を始めてみてください。\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44689074520297,"sku":"4358","price":2178.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":44689074553065,"sku":"e4449","price":2178.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/product-153686.jpg?v=1692938854"},{"product_id":"3495","title":"みんな-の学級経営伸びるつながる-1年生","description":"\u003cstrong\u003e■学級経営学年シリーズ　ついに創刊！■\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eさあ、「最高の1年」を始めよう！\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e子供たちが対話する・実践する・よりよく生きる！\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「このクラスでよかった！」「学校が楽しい！」\u003cbr\u003e「子供たち同士のよりよい人間関係をつくりたい！」\u003cbr\u003e　本シリーズは、そんな子供たち・先生の思いに応えるべく、各学年における学級経営のプロのテクニックを余すことなく紹介！「教室環境づくり」（机の整頓・掲示のポイントなど）、「学級づくり」（係活動、朝の会・帰りの会、学校行事など）、「授業づくり」（各教科の指導、学級会の進め方など）がカラーで見える！イラストで分かる！　巻末には、絶対に盛り上がる「学級遊び」も掲載！　このシリーズで1年間の学級経営が必ず上手くいく！","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44681370665193,"sku":"3495","price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":44681370697961,"sku":"e3927","price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/1-488325.webp?v=1692938326"},{"product_id":"3496","title":"みんな-の学級経営伸びるつながる-2年生","description":"\u003cstrong\u003e■学級経営学年シリーズ　ついに創刊！■\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eさあ、「最高の1年」を始めよう！\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e子供たちが対話する・実践する・よりよく生きる！\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「このクラスでよかった！」「学校が楽しい！」\u003cbr\u003e「子供たち同士のよりよい人間関係をつくりたい！」\u003cbr\u003e　本シリーズは、そんな子供たち・先生の思いに応えるべく、各学年における学級経営のプロのテクニックを余すことなく紹介！「教室環境づくり」（机の整頓・掲示のポイントなど）、「学級づくり」（係活動、朝の会・帰りの会、学校行事など）、「授業づくり」（各教科の指導、学級会の進め方など）がカラーで見える！イラストで分かる！　巻末には、絶対に盛り上がる「学級遊び」も掲載！　このシリーズで1年間の学級経営が必ず上手くいく！","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍",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