{"title":"雑誌","description":"","products":[{"product_id":"3115","title":"算数授業研究特別号14 田中博史の算数授業４・５・６年＆授業を支える学級づくり","description":"\u003cp\u003e田中博史先生が自身の授業映像４本を巻き起こすことで発問や指示の意図などを客観的に分析する【授業づくり編】、そして３年間を共に過ごした子どもたちと創り上げた創作劇の裏側にあるストーリーを綴る【学級づくり編】――授業は学級経営そのものである！\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40047864709291,"sku":"3115","price":1049.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/14-456-915146.jpg?v=1692938904"},{"product_id":"3116","title":"算数授業研究特別号15 算数が好きになる本","description":"\u003cp\u003e教師自身が算数を好きになること、身の回りの算数を発見すること、子どもが思わず夢中になる算数の不思議……。どの子にも算数が好きになってほしい、算数のよさや美しさ、考える楽しさを味わってほしい、と思い実践を続けてきた算数のプロが、今伝えたい、子どもたちを算数好きにするコツやアイディアを公開。巻末には、これまで細水先生が開発してきた算数教材リストを掲載。\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40047865069739,"sku":"3116","price":1049.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/15-314709.jpg?v=1692938904"},{"product_id":"3199","title":"算数授業研究 VOL.103","description":"\u003cp\u003eたとえば割合の授業が難しいといわれる理由の一つは、基準となるものを「１」と見ることの難しさにある。数としての１、量における１、単位量あたりの大きさにおける１、小数・分数における１、割合・比における１…「１」の価値を整理することを試みる論究Ⅷ。\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40047895609515,"sku":"3199","price":840.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/vol103-933030.jpg?v=1692938904"},{"product_id":"3219","title":"算数授業研究特別号16 すべての子どもの学力に応じる算数一斉授業のつくり方","description":"\u003cp\u003e「授業はきれいに流れるけれど，子どもたちはその流れの中にいなかった」そんな気づきから，大野先生が“ビルドアップ型算数授業”にたどり着くまでの実践。子どもの思考のスタートラインを揃えることで，既習が明確になり，全員がめあてを達成できる。\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40047909568683,"sku":"3219","price":1049.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/16-394265.jpg?v=1692938857"},{"product_id":"3261","title":"算数授業研究 Vol. 106 論究 IX","description":"\u003cp\u003e円と球や対称図形などの詳細な内容別の指導のポイント、図形指導を通して身につけたい資質・能力について、概念を作り活用していく図形の学習指導についてなど、図形領域の理論と実践を深める一冊。\u003cbr\u003e大好評 論究号で「図形」を究める。\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40047923232939,"sku":"3261","price":840.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/vol-106-ix-513040.jpg?v=1692938856"},{"product_id":"3346","title":"算数授業研究特別号18 数学的活動を通して学びに向かう力を育てる算数授業づくり","description":"\u003cp\u003e次期学習指導要領で、小学校におりてきた”数学的”活動。 これは、○○○○の○○○○として捉えるとわかりやすい。\u003cbr\u003e 数学的活動を明示しながら、学びに向かう力をどう育てるかについて、実践を通して具体的に提案する。コンピテンシーベースの授業のあり方を示す盛山隆雄の授業作りに学ぶ一冊。\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40047948529835,"sku":"3346","price":1049.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/18-373887.jpg?v=1692938904"},{"product_id":"3412","title":"算数授業研究 Vol. 112 論究 XI","description":"\u003cp\u003e新学習指導要領で「データの活用」領域が新設され、「統計」教育の充実は、本改定の重点事項の一つに挙げられている。新学習指導要領の要点整理から、学年別の「データの活用」の実践、中学・高校での統計教育の話題まで。今、必読の論究「統計」を究める。\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40047977300139,"sku":"3412","price":840.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/vol-112-xi-447813.jpg?v=1692938904"},{"product_id":"3425","title":"算数授業研究 Vol. 113","description":"\u003cp\u003e今次の学習指導要領改訂において、“算数的”活動から改められた“数学的”活動。なぜ算数的から変わったのか、そして何が変わるのかという疑問に答える特集号。理論編と、全学年・全領域の事例を掲載した実践編で数学的活動について徹底的に考える。\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40047984738475,"sku":"3425","price":840.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/vol-113-556569.jpg?v=1692938904"},{"product_id":"3511","title":"山本良和の算数授業 上学年の算数授業経営 (算数授業研究特別号 20)","description":"\u003cdiv class=\"gs-bidi-start-align gs-snippet\" dir=\"ltr\"\u003e算数授業研究\u003cstrong\u003e特別号\u003c\/strong\u003e20 山本良和の算数授業 上学年の算数授業. ４月の新年度からの 時期に応じた指導を提案する「算数の学び方のステップ」と、算数の領域を意識化させる 「教材間のつながりの視点」の２つの提案。４，５，６年の上学年の担任必読の号！\u003c\/div\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40048021012651,"sku":"3511","price":1049.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/20-736565.jpg?v=1692938623"},{"product_id":"3565","title":"子どもと創る「国語の授業」2018年 No.61","description":"\u003cp\u003e＜提起文より＞\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e子どもの思考が働く学習課題とは、子どもの中に「学びたいこと」「知りたいこと」「解決したいこと」が強く自覚され、目的意識が共有され、活動プロセスの中でいかに子どもが自分の問題として受け止め考えているか、頭が動いているか、何を学んでいるか、つかんだものが本質的なものに変わっていっているかといった、主体的で探究的なものだと考える。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　では、どんな学習課題がよいのだろう。その条件として、〇子どもの知的好奇心を刺激し、子ども自身が、問いの意識をもって主体的に取り組めるような課題、〇思考活動が設定できるもので、子どもの思考がアクティブになるような課題、〇子どもの思考のズレ、判断のズレが全体の共通した問いになり、解決したいという必然性が生まれてくるような課題、〇身に付けさせたい力が具体的ではっきりしている課題などが考えられる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　新学習指導要領「第1章総則　第3教育課程の実施と学習評価　１主体的・対話的で深い学びの実現に向けた授業改善（６）」には、「児童自ら学習課題や学習活動を選択する機会を設けるなど、児童の興味･関心を生かした自主的･自発的な学習が促されるよう工夫すること」と明記されている。新たに記載された学習課題の意義を考えたい。また、「話すこと･聞くこと」「書くこと」「読むこと」といった活動領域の内容が、構造と内容の把握、精査･解釈、考えの形成、表現といった言語活動の過程を意識して再構成され、今回の改訂で学習過程が一層明確になり、各指導事項が位置づけられている。３領域の学習過程の流れこそ大きくは変わっていないが、３領域のどれにも言えることは、「～づくりをしよう」「～を書こう」という目的意識が最初に共有され自覚され、子どもがゴールイメージをもっていても、それが単なる活動で終わることなく、活動するそのプロセスの中で第２の課題が生まれたり、子どもの意識や思考がより深まったり活性化したりするような学習課題、汎用的な力をつける学習課題が必要だということである。紙芝居や作文が書ければいいではなく、書き上げるその途中で何を学び、そこにどんな思考が働いたかというプロセスを大切にしたい。子どもの方からこんなふうに話そう、こんなふうに書こうといった思考が生まれてくるような課題でありたい。うわべだけでとどまらない、子どもの思考が働く学習課題とは・・\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　本号では、子どもの思考を揺さぶり考えたくなる学習課題とは何か、また、そのための教師の役割は何か、具体的な子どもの姿をもとに論じていただく。\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40048062693547,"sku":"3565","price":794.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/2018-no61-933670.jpg?v=1692938514"},{"product_id":"3610","title":"子どもと創る「国語の授業」2018年 No.62","description":"\u003cp\u003e＜提起文より＞\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e詩・短歌・俳句を書く力\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e勤務校では、毎年文集を作成し、今年で百号を迎えた。詩や短歌や俳句を掲載する章の表題は、「こころのうた」であるが、三十年前までは、「こころのさけび」だった。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eかつて、先輩から、子どもに書かせる散文と詩の違いについて、散文は、比較的長い時間をかけて生じた感動を、説明を交えて書くもの、詩は、一瞬の心の高まりを表すものとして教わった。そして、詩人が書く詩は、読み味わうものであり、子ども自身の感動を書くための詩の手本にはならないと学んだ。表題を「さけび」としていた意味が垣間見える。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e新学習指導要領の書くことの言語活動例に、「感じたことや想像したことを書く活動」として、三、四年では、「詩や物語」、五、六年では、「短歌や俳句」が挙げられている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e解説に、詩では、「凝縮した表現」、「改行形式や連による構成」を踏まえることが示され、短歌や俳句では、「七音五音を中心とする言葉の調子やリズムに親しみ、凝縮した表現によって創作する」ことが示されている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e私は、「構成」や「言葉の調子やリズム」に「親し」ませながら、「感じたこと」を「凝集した表現に」して表出する力を、子どもに育みたいと考えている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eとくに、「感じたこと」を「凝集した表現に」つなぐ力を大事にしたい。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそれには、よく見たり聞いたりなどして、それをよく思い出し、そのときの感じや心の動きにあう言葉を選び出すことが必要だ。そして、子ども自身が「何に」「どう感じて」「どう心が動いた」のかを明確にできることが、詩・短歌・俳句を書くことの一歩目になると、私は考えている。それは、「感じる」とはどんなことなのかを理解することでもある。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそのために、私は、低・中学年を指導するとき、中心人物の悲しみ・喜び・怒りが、出来事によってどう変化したかが絵でわかる『エンとケラとプン』岩村和朗（あかね書房）を読み聞かせる。子どもたちは、中心人物が「何に」「どう感じて」「どう心が動いた」のかを予想しながら読むことによって、「感じる」や「心が動く」とはどういうことかを感覚的にわかるようになる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e子どもたちは、「感じたこと」を、詩・短歌・俳句に書くことによって、視野を広げ、感受性を高め、語彙を獲得するなど、力をつけていく。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本号では、様々な見地から、詩や短歌、俳句を書く力とは何か、どのようにつけるのか、実践を通して述べていただいた。\u003c\/p\u003e\n\n\n\u003cp\u003eある研究会に招かれて飛び込み授業を行った。対象は，某国立大学附属小学校４年生である。私は，「先生と同じ速さで問題を写してごらん」と子どもたちに投げかけた。子どもたちは，鉛筆をもち私の問題文をノートに写していく。私は，次の問題文を板書した。 「だいたい500を作ろう」 　板書を写し終えた子どもたちから，「これがめあてなんだ」「ふーん，変わっているなあ」という声が聞こえてきた。私は，「めあて」という言葉は一度も使っていないし板書もしていない。それなのに，先の声が子どもから上がってきた。これは一体，なにを物語っているのであろうか。 　私は，年間100クラス以上の授業を参観する。近年，ほとんどの授業に共通する形式がある。それは，授業のスタートと同時に「めあて」が教師から提示されることである。このタイプの授業展開では，ほぼ100％の教師が「めあて」という文字を板書する。あらかじめ「めあて」と書かれた掲示シートを貼る場合も多い。そして，「めあて」の次に問題文を板書する。その後，「今日のめあては〇〇（問題文）です」と子どもに投げかける。 　教師を見つめる子どもたちも，何の疑いもなく「今日のめあては〇〇なんだ」と呟きながら教師の板書をノートに写していく。「めあて」として提示された文章は，「かけ算九九表の秘密を見つけよう」などのように，子どもが教師の指示通りに活動を行う単なる行動目標であることが多い。 先のめあてを目にした子どもは，「かけ算九九表にはきまりがあるんだ。きまりを探そう」と考える。このようなめあて文に，子どもが疑問を挟む余地はない。疑問を感じないということは，そこに子どもが主体的になる場面は生まれないということである。 めあては，本来は子どもの問いでなければいけない。それにも関わらず，多くの教室では子どもの問いがめあてとして提示されてはいない。そこに提示されているのは，教師の授業のねらいそのものである。 １時間の授業のねらいそのものを，そのまま板書でめあてとして提示するのは，授業のプロとしての教師が行うことではない。 授業のめあてをそのまま子どもに提示する展開は，あまりにもレベルの低い授業と言わざるを得ない。授業のめあてをそのまま子どもに提示することで，子どもが主体的になるのであれば苦労はしない。……\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40048075735211,"sku":"3610","price":794.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/2018-no62-946321.jpg?v=1692938514"},{"product_id":"3703","title":"算数授業研究特別号23 問題に関わる力を引き出す算数の教材づくり","description":"\u003cp\u003e子どもが問題に関わる力を５つの観点に整理！ 「視点を増やす」「関連付ける」「表す」「変えてみる」「関係を見る」子どもの知識が点から網の目のようにつながっていく、夏坂哲志先生の教材づくりのポイントをまとめた一冊。\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40048114860203,"sku":"3703","price":1210.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/23-295778.jpg?v=1692938905"},{"product_id":"3751","title":"子どもと創る「国語の授業」2019年 No.65","description":"\u003cp\u003e〈提起文より〉\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e特集：説明文・意見文を書く力を鍛える\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e2020年から大学入試が変わり、記述式の問題が出題される。それに伴い、高等学校では書くことに力を入れ始めた。そして聞こえてきたのは、「生徒達が文章を書けない」「中学校では何をしてきたんだろう」という声である。同様の言葉が、中学校から小学校に向けて投げかけられるのも時間の問題であろう。\u003cbr\u003e　入試の記述問題に必要なのは、自分の意見を理由と共に、読み手に伝わるように記述する力である。実際、今年の全国学力学習状況調査（小学・国語）でも、報告文や紹介文を書くためのインタビューなど、三つの大設問は全て実用的文章である。【ノートの一部】として、簡単な説明文を条件に合わせて書く問題も出題されている。\u003cbr\u003e　「説明文」と呼ばれているものの中には、観察記録文やフィールドワークを伴う（体験型）説明文、文献調査を伴う説明文などがある。目的や対象となる相手、場などによって、報告文や紹介文、推薦文となる。また、事実や事例をもとに考えを述べると意見文となる。さらに、読み手に行動を起こさせたり、考えを変容させたりするところまでを目的とすると、説得文と呼ばれる。\u003cbr\u003e　このように、文種によってそれぞれ書くのに必要な要素（条件）や力は異なる。例えば、観察文を書くには、伝える事物を読み手の頭に再現できるような描写力が必要となる。説明文であれば、説明すべき情報、原因と結果の関係性や順序といった論理が必要である。意見文であれば、結論と理由の関係性といった論理や結論をどこで述べるかなどの構成が必要である。\u003cbr\u003e　書く力は、スキル学習だけでは身に付かない。単元という発想は外せない。では、学習者に書く目的や必然性をもたせ、書くべき内容を耕すには、どのように単元を構想したらよいのであろう。「読むこと」との関連を図ることも有効である。\u003cbr\u003e　本特集では、どのようにして説明文や意見文を書く力を育むのか、具体を通して論じて頂いた。\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40048126230699,"sku":"3751","price":794.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/2019-no65-375586.jpg?v=1692938514"},{"product_id":"4080","title":"子どもと創る「国語の授業」2020年 No.67","description":"\u003cp\u003e〈提起文より〉\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e特集：読みの授業で目指す「共有」\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e現行の学習指導要領では、「交流」だった。しかし、新学習指導要領では、「共有」に変わった。これからの読みの授業で目指すべき「共有」とは何だろうか。\u003cbr\u003e新学習指導要領における読むことの指導事項は、\u003cbr\u003e構造と内容の把握 → 精査・解釈 → 考えの形成 → 共有 \u003cbr\u003eという学びのプロセスで示されている。文章に関する「構造と内容の把握」をした上で、表現を「精査・解釈」し、自分の「考えの形成」をする。それを互いに「共有」する。\u003cbr\u003e例えば、第２学年及び第６学年では、「共有」に関する指導事項を次のように示している。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆第５学年及び６学年\u003cbr\u003eカ 文章を読んでまとめた意見や感想を\u003cu\u003e共有\u003c\/u\u003eし，自分の考えを広げること。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eつまり、「共有」することで、自分の読みを広げることを重視している。\u003cbr\u003e「交流」とは、「発表し合う」という「活動」である。極論すれば、自分の読みを出し合うだけで、他者の読みを聞かなくてもいいことになる。すると、自分の読みを広げることは期待できない。\u003cbr\u003eしかし、「共有」は、自分の読みを広げるという「思考を伴う活動」である。すると、自分の読みと他者の読み、つまり「互いの異なる読み」が大切になる。「互いの異なる読み」を「共有」することを触媒にして、自分の読みが変容していくことに意義がある。\u003cbr\u003eただし、それは読みを一つにすることではない。「共有」によって、自分の読みが多様に広がることが重要である。\u003cbr\u003e本特集は「読みの授業で目指す『共有』」である。学びのプロセスの「共有」段階において、「互いの異なる読み」によって、「自分の読み」が広がったり深まったりするには、どのように指導していけばよいのか。「共有」に関する指導の考え方や具体について提案していただいた。　　（桂　聖）\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40048187703467,"sku":"4080","price":850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/2020-no67-914694.jpg?v=1692938514"},{"product_id":"4099","title":"子どもと創る「国語の授業」2020年 No.68","description":"\u003cp\u003e〈提起文より〉\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e特集：国語授業で学級づくり\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e　自分の考えを臆することなく言い、仲間の言葉に耳を傾け心を寄せる。人に流されることなく、自分なりに判断する強さやしなやかさも併せもつ個が、集団になるとパワーを発揮する。そんな学級をつくりたいと、教師ならばだれもが願う。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e　「学級づくり」という言葉通り、学級は教師が子どもと共につくり上げていくものである。それには教師の意図的、計画的な働きかけが必須である。\u003cbr\u003e　\u003cbr\u003e　子どもは学級という集団の中で、様々な体験や学習を通して成長する。思考力、表現力、問題発見力、物事を追究する推進力、コミュニケーション力、持続力といった様々な力の獲得に、学級づくりが影響を及ぼす。同じ活動を行っても学級によって成果に差が見られるのは、そのためである。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e　学級づくりは、集団を育むことと、個を鍛えることの両輪からなる。それらを日々の授業の中で培うことが肝要である。中でも指導時数の多い国語の授業は、学級づくりの中核を担う。新学期の指導が、一年間の流れを左右する。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e　かつて大村はま氏に代表される優れた指導者らは、数週間にわたる「学級開き」を行っていた。大村氏は中学生に対して、提出物に関する約束事や挨拶といった基本的生活習慣から、学習に臨む態度、ノートのとり方まで細かく指導した。音読や視写、話す・聞く力、メモ力、作文、辞書の使い方など、個の実態を把握すると同時に、それらを鍛える授業開き単元を展開した。小学校段階では、発達段階を踏まえたより一層細やかな指導と配慮が求められる。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e　では、国語の授業を通して、個の力を育み、かかわりをつくり出すために、教師はどのような言葉がけや手立てを講じたらよいのだろうか。本特集では、学年毎に、国語授業を通した学級づくりの手立てやアイデアを具体的な実践を挙げて論じていただいた。　　　（青山由紀）\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40048189079723,"sku":"4099","price":850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/2020-no68-231065.jpg?v=1692938514"},{"product_id":"4273","title":"子どもと創る「国語の授業」2020年 No.69","description":"\u003cp\u003e〈提起文より〉\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e特集：学習の「めあて」再考―子どもに「なぜ」が生まれる瞬間―\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e国語の授業が始まった。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「今日のめあてを書きましょう。」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eと教師が示し、本時のめあてを板書する。学習の目的や方向性を示し、授業の見通しを子どもにもたせるためにも「めあて」は必要である。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e昨今では、子どもの学び方、教師の指導の「標準化」を図ることを目的として、多くの学校現場で「授業スタンダード」が盛んに取り組まれている。そこで徹底して行われていることの一つに「めあて、まとめ、振り返り」のある板書の徹底がある。所によっては、この「めあて」を授業の始めに絶対に書きなさいと指導されているところもあると聞く。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしかし、授業では、教師がめあてを最初に示すことではなく、めあてが子どものものになる瞬間を、教師が生み出すことの方が大切なのではないか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e標準化を目的として、「型」を作って示すのはよいにせよ、それが形骸化してしまうのではないかと危惧している。「型」を成長させていくには、問題点の整理が必要である。そこで、本号では「めあて」に焦点化し、『子どもに「なぜ？」が生まれる瞬間』に着目する。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e国語の授業に限らず、学校教育はただ知識や技能の定着だけを追い求めているのではない。「どうしてそうなるのだろう？」という理由までも含めた理解、「どのようにすればいいだろう？」という理解に至るまでの過程を大事にしなければならない。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eだからこそ、子どもに生まれる「なぜ？」という問いや、その問いに対して解決していこうと学びを進める姿勢そのものを大事にしたい。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしかし、それは単純に教師が発問として「なぜ？」「どうして？」と子どもに一方的に問えばいいというものでもない。子どもにとって、問いそのものが必然的で解決したいと感じるものだからこそ、そこに考える意味がある。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eでは、子どもに「なぜ？」が生まれる瞬間を生み出すために、教師のどのような働きかけが必要か、また、子どもの問いに応えていく、教師の役割はどうあるべきなのか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本誌が、国語授業をかえるきっかけの一冊になることを願い、今回は国語科だけに限らず、他教科の立場からもそれぞれ論じていただいた。（白坂洋一）\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40048216375467,"sku":"4273","price":850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/2020-no69-900261.jpg?v=1692938514"},{"product_id":"4396","title":"子どもと創る「国語の授業」2020年 No.70","description":"\u003cp\u003e〈提起文より〉\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e特集：読みの授業を変える振り返り\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　ある読みの授業のひとコマ。授業の始まりに学習のめあてが示される。そして、教材文を読んだ後、読み取ったことを通して考えのやりとりをする。最後に、学習のまとめをして振り返りを書く。子どもたちは、「今日の学習では○○ということが分かった。次は今日の学習を生かして△△について考えたい」というように……。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　また、学校や地域レベルで「○○スタンダード」や「○○方式」と銘打ち、読みの授業の型が示されているところが増えているとも聞く。そうすることで、一定の質の授業が保障され、子どもたちも学習の見通しをもって進められるからなのだそうだ。そこでは、型から逸脱することなく授業を展開していくことが求められる。振り返りもこの型の中に組み込まれ、おこなわれている。しかし、このような振り返りで本当によいのだろうか。ここには、次のような問題点が存在する。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　まず、振り返りが形骸化しているという問題点だ。「振り返りをおこなうのは、……という理由からだ」、「次の学びに活かすため、……ということを振り返らせる」というような明確な意図がなく、先にも述べたような「型に則った展開」がされていく。しかし、それぞれの教材の特性や、どのような言葉の力を付けていきたいかによって、振り返りの内容や方法は変わるはずである。毎回、授業の感想を書いて終わるような振り返りでは、活動そのものが形骸化してしまっていると言えるだろう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　次に、型ありきの展開では、振り返りの必然性が生まれないという問題点である。振り返りが学習のまとめに付随するだけの活動になっていて、学習者である子どもたちに、振り返りをおこなう必要感がないまま、活動の指示が出される。子どもたちが、自己の学びを自覚し、次の学びにつなげていくようにするには、どうして振り返りをおこなうのか、振り返りをすることのよさは何なのかを実感できるようにしていく働きかけが必要であると言えるだろう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　これらの問題を解決していくには、教師が「明確な意図（ねらい）をもって振り返りを設定すること」や、「振り返りの大切さを子どもたちが実感できるように工夫していくこと」が重要である。そうすることで、学習のめあてやまとめも含め、「型ありき」だった授業が変わっていく。つまり、読みの授業そのものが変わっていくのではないだろうか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　そこで、本特集では、読みの授業における振り返りの在り方に目を向ける。振り返りを教師としてどのようにとらえ、実践していく必要があるのか。学習者である子どもたちに振り返ることの必要感をもたせるにはどんな手立てを講じるべきなのか。振り返りを研究する立場、授業実践の立場から、それぞれ論じていただいた。（弥延浩史）\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40048229253291,"sku":"4396","price":850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/2020-no70-377128.jpg?v=1692938514"},{"product_id":"4549","title":"子どもと創る「国語の授業」2021年 No.72","description":"\u003cp\u003e〈提起文より〉\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e特集：ノートで資質・能力を育てる\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　子どもの学びの充実を考えたとき、ノート指導は欠かせないポイントの一つであろう。子どもには、ノートに自分の考えを自分の言葉で書き込める力をつけたい。また、自分が書き込んだノートを使いながら、仲間と学び合うことができるようにしたい。さらに、後から自分のノートを見直し、その日に授業で学んだことはこのようなことだったと、ふり返ることもできるようにしたい。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　ノート指導やノートづくりの大切さは、ずっと言われ続けてきていることだが、実際の授業の場において、教師は子どもに「ノートをつくる力」を付けていないのではないか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　例えば、説明文の内容をより的確にとらえるために、表にまとめて整理するとよい場合がある。AとBを対比して述べているような文章に対してである。ところが授業場面で、教師が表を作成し、その中身を書き込むようなワークシートが使われると、表の中身を書き込むための穴埋めの力（情報の取り出しの力）は育つかもしれないが、もっと大切な「自ら表をつくって整理しようと発想すること」ができる子どもは育たなくなってしまう。育てたいのは、書かれている文章の内容に応じて、自分の考えをノートにまとめようと思考する力である。子どもにとって、ノートそのものが、学びをつくる場になること、そしてノートに残された記録を通して、自分の学びをふり返る場になることだ。ノートづくりが、個々の子どもの資質・能力を育むのだ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　このように考えると、教師のノート指導が、子どもの学びにとって重要な意味をもつ。授業や単元を通して、子どもにどのような資質・能力を育むために、どのようにノートに書かせるか。もちろん、ノート指導には学年の発達段階に応じた手順を踏むことが必要であろう。時間内に必要なことをノートに書き込むためには、ある程度の時間を集中して鉛筆を動かし続けるといった、基礎になる力を育んでいくことも大切になる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　本号では、教師がノート指導、ノートづくりにどのようなこだわりをもち、どのような手順、手立てで子どものノートを育てているか、子どものノートをどのように授業の中で活かしているかを具体的に紹介してもらった。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　そして、子どもがノートをつくり上げていくことが、どのような資質・能力の育成につながるのかを考えたい。（青木伸生）\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40176493265067,"sku":"4549","price":850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/2021-no72-786122.jpg?v=1692938514"},{"product_id":"4599","title":"子どもと創る「国語の授業」2021年 No.73","description":"\u003cp\u003e〈提起文より〉\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e特集：学びに向かう力を育てる\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「先生、今日の国語、何やるの？ 」これは、私が今、子どもに言われて一番反省する言葉である。以前は、国語を好きになってくれたのかな、国語の授業を楽しみにしてくれているのだな、と少し嬉しい気持ちにもなっていた。確かに、「あぁあ、次の時間、国語か」と言われるよりはいい。しかし、「今日の国語、何やるの？」の裏側には、「学び」は「先生から教えてもらうもの」という意識が少なからずあるように思える。私たち教師が目指している「自分で問題を発見し、自ら考え、判断して行動し、解決策を自分で見つける」という主体的な学び手の姿はそこにはない。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e二〇一五年の夏、私はアメリカの高校へ授業の視察に行く機会に恵まれた。そこで見た生徒たちの姿は、教育観が変わるほど衝撃的であった。校内を案内するボランティアの生徒たちは、自分たちがどのような学びをしているのか、何の目的でどのような方法で学習に取り組んでいるのかを生き生きと説明してくれた。我々視察者からのあらゆる質問にも、物怖じせず堂々と答える姿は輝いて見えた。その自信に満ちた学び手の笑顔は今でも目に焼き付いている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回の学習指導要領には、「学校で学んだことが子どもたちの『生きる力』となって、明日に、そしてその先の人生につながってほしい」という願いが込められている。「先生、音読は何回すればいいですか」「作文は何枚以上書いたらいいですか」では話にならない。「教えよう」「教えてもらおう」の国語授業から脱却し、子ども自ら学ぶ国語にしたい。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e国語の授業で、子ども一人一人が学ぶ目的を自覚し、自分で問いを発見するにはどのような手立てを講じればよいだろうか。また、子どもが学ぶ方法を考え、獲得した知識を使い、粘り強く学び続けられるようにするために、教師はどのように指導力を発揮すればよいだろうか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本号の特集では、「学びに向かう力を育てる」と題し、実践者の立場からそれぞれの考えを論じていただく。（ 溝越勇太）\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40707418554539,"sku":"4599","price":850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/2021-no73-684411.jpg?v=1692938514"},{"product_id":"4831","title":"子どもと創る「国語の授業」2022年 No.75","description":"\u003cp\u003e『子どもと創る「国語の授業」2022年　No75』特集題は「『楽しい』の質を変える授業開きプラン」。筑波小・桂 聖先生の提案授業のほか、本号では特別寄稿として、明星大学教授・白坂範孝先生、桃山学院教育大学教授・二瓶弘行先生の論考も掲載！\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42718046683369,"sku":"4831","price":850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/2022-no75-497111.jpg?v=1692938515"},{"product_id":"68372204","title":"月刊 特別支援教育研究2022年4月号","description":"\u003cp\u003e特集\u003cbr\u003e年度はじめにやっておきたい10のコト\u003cbr\u003e～新しい時代の特別支援教育～\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42737929650409,"sku":"68372204","price":920.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/20224-906950.jpg?v=1692938739"},{"product_id":"68372205","title":"月刊 特別支援教育研究2022年5月号","description":"\u003cp\u003e特 集\u003cbr\u003eどう進める？ １人１台端末時代のICT活用\u003cbr\u003e～特別支援教育のよさを生かす～\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42957165854953,"sku":"68372205","price":920.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/20225-545270.jpg?v=1692938739"},{"product_id":"68372207","title":"月刊 特別支援教育研究2022年7月号","description":"\u003cp\u003e特 集\u003cbr\u003e単元にこだわる\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n～単元構想から学習評価まで～\u003cbr\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43242110845161,"sku":"68372207","price":920.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/20227-291856.jpg?v=1692938740"},{"product_id":"4989","title":"子どもと創る「国語の授業」2022年 No.77","description":"\u003ch2\u003e子どもの「問い」から授業をつくる\u003c\/h2\u003e\n\n\u003ch3\u003e本書の概要\u003c\/h3\u003e\n巻頭カラーは、筑波小・弥延浩史先生の授業を紙面上で再現。さらに、子どもの「問い」をどう生かし、次につなげるかの授業づくりを研究・低学年・中学年・高学年のそれぞれで提案。ほか、連載第2回「国語授業 板書の極意」（沼田拓弥先生）、筑波小国語部５名の連載など。\n\n\u003ch3\u003e本書からわかること\u003c\/h3\u003e\n\u003ch4\u003e2学期からの授業のヒントになる、国語授業づくり情報が満載\u003c\/h4\u003e\n本誌は、以下のコーナーで構成されています。 〇特集　「子どもの『問い』から授業をつくる」に関する、提案授業や論考を掲載 〇特別連載　４号続けて、１つのテーマについて深める 〇明日から実践 提案！先取り授業　発行時期より少し先に予定されている単元プランを提案 〇全国津々浦々 私の国語授業　全国各地で行われている特色豊かな実践を紹介 〇国語教室お悩み相談室　読者から寄せられたお悩みに回答 〇連載　筑波小・国語部５名それぞれの最新研究・実践を連載 〇教師の必読書・おすすめ教材　おすすめの書籍２冊を紹介 〇子どもの作品　裏表紙では子どもの実際の作品をカラーで掲載\n\n\n\u003ch3\u003eこんな人におすすめ\u003c\/h3\u003e\n国語の授業をより良くしたい先生","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43444537819369,"sku":"4989","price":850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/2022-no77-983329.png?v=1692938516"},{"product_id":"93132303","title":"月刊 理科の教育2023年3月号","description":"\u003cp\u003e【特集】理科の授業納めに何をする？\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44397227933929,"sku":"93132303","price":880.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/20233-411602.jpg?v=1692938744"},{"product_id":"15472304","title":"新しい算数研究2023年4月号","description":"年間共通テーマ\u003cbr\u003e数学的な見方・考え方を問う\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e特集\u003cbr\u003e数学的な見方・考え方を働かせた\u003cbr\u003e学びを創る","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44476498968809,"sku":"15472304","price":1100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/20234-420808.jpg?v=1692938712"},{"product_id":"93132304","title":"月刊 理科の教育2023年4月号","description":"\u003cp\u003e【特集】改訂された学習指導要領における全国学力・学習状況調査と今後\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44476507848937,"sku":"93132304","price":880.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/20234-456904.jpg?v=1692938745"},{"product_id":"68372304","title":"月刊 特別支援教育研究2023年4月号","description":"\u003cp\u003e特 集\u003cbr\u003e新年度の子ども理解と授業づくりのアップデート【授業づくりベーシック】\u003cbr\u003e～実態把握から評価計画（プランづくり）まで～\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44476512600297,"sku":"68372304","price":920.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/20234-344536.jpg?v=1692938740"},{"product_id":"66112303","title":"季刊 特別支援教育No.89","description":"\u003cp\u003e［特集］小・中・高等学校等における特別支援教育の進展に向けて\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44523061084393,"sku":"66112303","price":900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/no89-432196.jpg?v=1692938565"},{"product_id":"93132305","title":"月刊 理科の教育2023年5月号","description":"\u003ch2\u003e普及期から浸透期へ移る中，今後の方向性を探る\u003c\/h2\u003e\n\n\u003ch3\u003e本書の概要\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e理科教育の最新動向をタイムリーにとらえた特集テーマ、バラエティ豊かな連載によって、研究や授業実践に役立つ情報を紹介する雑誌です。「理科教育の本質を追究する」をモットーに、昭和27年の創刊から現在まで、日本の理科教育の進歩と発展に貢献してきました。\u003c\/p\u003e\n\n\n\u003ch3\u003e特集\u003c\/h3\u003e\n\u003ch4\u003e１人１台端末を活用した理科授業－GIGA３年目に向けた実践－\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e「GIGAスクール構想」の推進で、全国各地の学校には１人１台端末が普及しました。その中で、教員も児童生徒も新たな学習の可能性に気付き、１人１台端末を活用した様々な学習の工夫を始めています。\u003cbr\u003e\n端末が１人１台になることで、学びの主体は児童生徒となります。端末だけでなくクラウド環境も導入されることで、協働学習や校外・家庭における学習も期待されているでしょう。新たな学びへの期待が高まる一方で、具体的にどのような実践をすればよいのかと悩んでいる教員も多いです。\u003cbr\u003e\n『理科の教育』編集委員会が2022年９月に開催したワークショップ「理科授業における１人１台の活用」のブレークアウトセッションでは、「端末を有効に使いたいが、教育委員会や学校の制約が多い」「ネットワークが遅く、待たされる時間が長い」など、普及期ならではの苦悩が以前より聞かれなくなり、「児童生徒のスキルが上がり、操作の習熟にかける時間が減ってきている」「授業支援アプリやデジタルホワイトボードを使うと思ったより簡単に協働的な学びが実現できた」「動画編集機能を活用すると、今までにない学びができた」など、前向きな感想が数多く得られました。\u003cbr\u003e\nその一方で、「ドリルアプリやデジタル教科書に付いているデジタル教材をどう使えば有効なのか」「あえてICTに頼らず、実感を伴った観察・実験を大切にしたい」などの声も相変わらず聞かれます。\u003cbr\u003e\n理科授業では、観察・実験を中心とした問題解決や探究の過程を通じた学習活動を重視してきました。１人１台端末に限ったことではありませんが、学習活動をさらに活性化させるにはどうすればよいのでしょうか。本特集では、将来への期待や希望を含め、今後の１人１台端末の実践の方向性を探っていきます。\n\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44628005978345,"sku":"93132305","price":880.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/20235-489851.jpg?v=1692938745"},{"product_id":"68372305","title":"月刊 特別支援教育研究2023年5月号","description":"\u003ch3\u003e本書の概要\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e基礎・基本から最先端の取り組みまで授業づくりについて幅広く理解することができ、日々の授業はもちろん、年間指導計画の作成にも役立つ内容となっています。学習指導要領や各種通知などのタイムリーな話題も、実践レベルで解説！教職員必携の雑誌です。\u003c\/p\u003e\n\n\n\u003ch3\u003e子どもの学びの姿からつくる授業とは？【授業づくりアドバンス】\u003cbr\u003e～理科、道徳科、自立活動、生活単元学習～\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e新学習指導要領では、児童生徒の生きる力を育むことを目指し、主体的・対話的で深い学びの実現に向けた授業改善を通して、創意工夫を生かした特色ある教育活動を展開することが求められています。そのために、基礎的・基本的な知識及び技能を習得できるようにすること、そして、これらを活用して課題を解決するために必要な思考力、判断力、表現力等を育むこと、主体的に学習に取り組む態度を養うことが求められています。また、教育課程の重点的事項として、道徳教育や体験活動等を通して、豊かな心や創造性の涵養を目指した教育の充実に努めること、学校における道徳教育は道徳科をはじめとして各教科、外国語活動、総合的な学習（探究）の時間、特別活動及び自立活動のそれぞれの特質に応じて、児童生徒の発達の段階を考慮して適切な指導を行うことがあげられています。そして障害のある児童生徒に対してはきめ細かな自立活動の指導の充実により、将来の自立や社会参加に必要な資質・能力を育める指導内容を取り上げることが大切です。特に、自立活動の時間における指導は、各教科、道徳科、外国語活動、総合的な学習（探究）の時間及び特別活動と密接な関連を保ち、個々の児童・生徒の障害の状態や特性・心身の発達の段階等を的確に把握して、適切な指導計画の下に行うよう配慮することなどが求められています。\u003cbr\u003e\nそこで、4月号の「子ども理解と授業づくり」の基礎となる子どもが学び、育つ授業づくりの視点を踏まえて、5月号では「子どもの学びの姿からつくる」授業について考えていきます。特に上記の学習指導要領における重要事項を受けて、日頃、授業づくりをどのようにすればよいかという教員からの質問や、指導の形態としての生活単元学習と、これまで各教科等を合わせた指導として実施されることが多かった理科、道徳科、児童生徒の障害に応じてきめ細かに設定する自立活動を取り上げ、授業づくりの手続きを具体的に示し、実践例を紹介するとともに実践者の疑問・質問に答えていきます。それらにより、授業づくりについて再考する機会とし、今後の授業づくりや教育課程の改善に資するものとします。\n\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44628022493417,"sku":"68372305","price":920.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/20235-507839.jpg?v=1692938741"},{"product_id":"5292","title":"算数授業研究 No.146　算数授業を見直す14の視点","description":"\u003ch3\u003e本誌の概要\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e筑波大学附属小学校は、明治時代に設立された日本初の国立師範学校を前身としてもつ。準教科担任制を敷く同校の算数研究部は、国内の算数教育を力強く牽引する。年４回の「『算数授業研究』公開講座」をはじめ、各教諭が特色のある研究会を主宰するなど、国内外から年間１万人以上の教育関係者に研究成果を供している。 　1993年の創刊より、同算数研究部が企画・編集を務める『算数授業研究』誌は、全国の熱意のある授業実践者から、文部科学省の調査官まで幅広い算数教育関係者を執筆者に迎え、授業者のための算数教育誌として、根強い人気を誇っている。\u003c\/p\u003e\n\n\n\u003ch3\u003e特集\u003c\/h3\u003e\n\u003ch4\u003e算数授業を見直す14の視点\u003c\/h4\u003e                  \n\u003cp\u003e『算数授業研究 No.146』編集後記より\n\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e◆わたしが新規採用５年目のときだった。校内で研究授業をした後の研究協議会で，わたしは次のように言ってしまった。 「今日の子どもたちは緊張していて，いつものように話すことができなかった」 その場では，そのことに対して，特に何も言われなかったのだが，当時の教頭先生から次の日，Ａ４の紙に３ページにもわたる文章をいただいた。その中には，批判だけでなく，わたしの授業を価値づけてくださるものもあった。しかし，協議会での上記のわたしの発言に対して，次のような言葉があった。「森本先生は，協議会で『今日の子どもたちは緊張していた』と，いかにも子どもたちが悪いかのように発言をされていました。しかし，子どもたちをそのようにさせてしまったのは，森本先生ご自身ではないでしょうか」わたしはこの文章を読んだとき，思わず涙が出てきた。自分の至らなさを子どもたちのせいにしている自分が恥ずかしくなったからだ。このときからわたしの授業観，子ども観が変わった。 ◆森先生が語る「にがい経験」，重松先生のページには「先生の都合」，岡本先生のページには「子どもが困ることを前向きに捉え」という言葉がある。本号には，わたしたちが大切にしないといけない授業観，子ども観がたくさん書かれている。 「算数授業を見直す14の視点」という特集テーマだったが，その裏にある執筆された先生方の「観」を感じ取っていただき，読者の先生方の授業を見直すきっかけが生まれれば幸いです。（筑波大学附属小学校 森本隆史）\u003c\/p\u003e\n\u003ch5\u003e定期購読案内\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eお申し込み詳細は\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.toyokan.co.jp\/pages\/subscribe#public5\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003eから。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e関連イベント情報\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.toyokan.co.jp\/collections\/online-event\" target=\"_blank\"\u003e・『算数授業研究』公開講座　（2023\/05\/13）\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eこんな先生におすすめ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e算数の授業をより良くしたい先生　／　明日の授業に役立つ情報がほしい先生\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44814046724329,"sku":"5292","price":980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":44814046757097,"sku":"e5307","price":980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/no146-14-684878.jpg?v=1692938857"},{"product_id":"3543","title":"算数授業研究117号","description":"\u003cp\u003e「問題文を読んでも、数量の関係をとらえることができない」「何をどのように答えればよいのかがわからない」とつまずく子も多い文章題。問題場面をイメージできるような提示の仕方や、数量の関係を整理するための発問など、文章題指導のポイントを特集。\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44663878451433,"sku":"3543","price":840.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"電子版","offer_id":44663878484201,"sku":"e3922","price":840.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/117-823755.jpg?v=1692938904"},{"product_id":"3564","title":"算数授業研究118号 論究XIII","description":"\u003cp\u003e「子どもの表現は重視されているか――」表現力の育成を目指しながらも、日々の授業での子どもの表現を軽視している場面はないだろうか。目の前の子どもの素朴な表現に耳を傾けることから始める表現力の育成について、授業場面をもとに具体的に論じる特集号。\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44664208589033,"sku":"3564","price":840.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"電子版","offer_id":44664208621801,"sku":"e3923","price":840.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/118-xiii-242438.jpg?v=1692938904"},{"product_id":"3650","title":"算数授業研究121号 論究XIV","description":"\u003cp\u003e「算数的活動」から「数学的活動」へ。数学的な問題発見・問題解決のプロセスを重視した今回の学習指導要領改定で、用語が改められた算数の「活動」。これからの算数授業で求められる「活動」のあり方を見直す算数授業論究。\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44664212619497,"sku":"3650","price":924.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"電子版","offer_id":44664212652265,"sku":"e3924","price":924.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/121-xiv-574991.jpg?v=1692938904"},{"product_id":"3942","title":"算数授業研究 125号","description":"\u003cp\u003e日々の授業づくりを悩ませる子どもに学力差の問題。しかし、子どもに学力差があるのは当たり前。その学力差から目を背けずに、子どもの学力差に向き合った算数授業づくりについて特集する。\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44664929812713,"sku":"3942","price":900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"電子版","offer_id":44664929845481,"sku":"e4088","price":900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/125-116187.jpg?v=1692938854"},{"product_id":"3965","title":"算数授業研究 126号","description":"\u003cp\u003e「数学的な見方・考え方」を働かせている子どもの姿をイメージできていることは、これから授業を行っていく上で、「見方・考え方」の概念を抽象的に整理できていることと同等かそれ以上に重要になってくる。６学年計30の授業で「数学的な見方・考え方」を働かせている子どもの姿を解き明かす特集号。\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44664930140393,"sku":"3965","price":900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"電子版","offer_id":44664930173161,"sku":"e4089","price":900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/126-537668.jpg?v=1692938855"},{"product_id":"15472102","title":"月刊 新しい算数研究2021年2月号","description":"\u003cp\u003e【年間共通テーマ 】新学習指導要領全面実施！ 算数の本質に迫る授業づくりの基礎・基本\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44664934465769,"sku":"15472102","price":3000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"電子版","offer_id":44664934498537,"sku":"e4177","price":3000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/20212-239588.jpg?v=1692938718"},{"product_id":"15472103","title":"月刊 新しい算数研究2021年3月号","description":"\u003cp\u003e【年間共通テーマ 】新学習指導要領全面実施！ 算数の本質に迫る授業づくりの基礎・基本\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e年間共通テーマ\u003cbr\u003e 新学習指導要領全面実施！ 算数の本質に迫る授業づくりの基礎・基本\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44664934957289,"sku":"15472103","price":970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"電子版","offer_id":44664934990057,"sku":"e4178","price":970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/20213-370254.jpg?v=1692938718"},{"product_id":"44352004","title":"月刊 初等教育資料2020年4月号","description":"\u003cp\u003e特集Ⅰ スタート！ 新学習指導要領 　特集Ⅱ　国語 情報の扱い方に関する指導の 改善・充実の在り方について\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44664935121129,"sku":"44352004","price":660.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"電子版","offer_id":44664935153897,"sku":"e4179","price":660.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/20204-322407.jpg?v=1692938714"},{"product_id":"44352005","title":"月刊 初等教育資料2020年5月号","description":"\u003cp\u003e特集Ⅰ 自己有用感を高める教育の充実 　 特集Ⅱ社会 第３学年・第４学年の学習内容について\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44664935350505,"sku":"44352005","price":660.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"電子版","offer_id":44664935383273,"sku":"e4180","price":660.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/20205-842712.jpg?v=1692938714"},{"product_id":"44352006","title":"月刊 初等教育資料2020年6月号","description":"\u003cp\u003e特集Ⅰ 教師の指導力向上　特集Ⅱ　算数 数学的な見方・考え方を働かせた数学的活動の実際\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44664935776489,"sku":"44352006","price":660.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"電子版","offer_id":44664935809257,"sku":"e4181","price":660.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/20206-951089.jpg?v=1692938714"},{"product_id":"44352007","title":"月刊 初等教育資料2020年7月号","description":"\u003cp\u003e特集Ⅰ 伝統や文化に関する教育の充実　特集Ⅱ理科 指導事例集を活用した理科の学習指導の改善・充実\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44664936235241,"sku":"4910044350701","price":660.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"電子版","offer_id":44664936268009,"sku":"e4182","price":660.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/20207-501239.jpg?v=1692938714"},{"product_id":"44352008","title":"月刊 初等教育資料2020年8月号","description":"\u003cp\u003e特集Ⅰ 主体的・対話的で深い学びの 視点からの授業改善\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44664936661225,"sku":"44352008","price":660.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"電子版","offer_id":44664936693993,"sku":"e4183","price":660.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/20208-534417.jpg?v=1692938714"},{"product_id":"44352009","title":"月刊 初等教育資料2020年9月号","description":"\u003cp\u003e特集Ⅰ 地域の公共施設を活用した 教育活動の推進\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44664936956137,"sku":"44352009","price":660.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"電子版","offer_id":44664936988905,"sku":"e4184","price":660.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/20209-150406.jpg?v=1692938714"},{"product_id":"44352010","title":"月刊 初等教育資料2020年10月号","description":"\u003cp\u003e特集Ⅰ指導と評価の一体化①　特集Ⅱ図画工作科 互いのよさや個性などを認め 尊重し合うようにする指導\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44664937251049,"sku":"44352010","price":660.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"電子版","offer_id":44664937283817,"sku":"e4185","price":660.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/202010-275707.jpg?v=1692938713"},{"product_id":"44352011","title":"月刊 初等教育資料2020年11月号","description":"\u003cp\u003e特集Ⅰ 指導と評価の一体化②　特集Ⅱ　家庭科 内容「Ｃ消費生活・環境」における 家庭科の授業づくり\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44664937808105,"sku":"44352011","price":660.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"電子版","offer_id":44664937840873,"sku":"e4186","price":660.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/202011-521870.jpg?v=1692938713"},{"product_id":"44352012","title":"月刊 初等教育資料2020年12月号","description":"\u003cp\u003e特集Ⅰ 問題発見・解決能力の育成　特集Ⅱ　体育 体育科における「学びに向かう力、人間性等」の指導と評価の充実\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44664938135785,"sku":"44352012","price":660.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"電子版","offer_id":44664938168553,"sku":"e4187","price":660.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/202012-560046.jpg?v=1692938713"},{"product_id":"44352101","title":"月刊 初等教育資料2021年1月号","description":"","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44664938332393,"sku":"44352101","price":660.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"電子版","offer_id":44664938365161,"sku":"e4189","price":660.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/20211-796219.jpg?v=1692938714"},{"product_id":"44352102","title":"月刊 初等教育資料2021年2月号","description":"\u003cp\u003e特集Ⅰ キャリア教育の充実　特集Ⅱ　外国語活動・外国語 外国語教育における指導の在り方の確認\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44664938561769,"sku":"44352102","price":660.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"電子版","offer_id":44664938594537,"sku":"e4190","price":660.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/20212-435849.jpg?v=1692938714"}],"url":"https:\/\/www.toyokan.co.jp\/collections\/magazine.oembed?page=6","provider":"東洋館出版社","version":"1.0","type":"link"}