{"title":"第21回健康・体育活性化セミナー　参加者限定","description":"","products":[{"product_id":"2426","title":"イラストとカードで見る水泳指導のすべて","description":"\u003cp\u003e本書は、全学年における水泳指導の展開・ポイント、教師の働きかけをイラストを使って分かりやすく示した。各章末には、児童用のワークシートと教師用指導資料も数多く掲載。これ１冊で、水泳指導のすべてが分かる！\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40047752675499,"sku":"2426","price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/product-169003.jpg?v=1692938332"},{"product_id":"2611","title":"ゲーム及びボール運動 学校体育実技指導資料","description":"\u003cp\u003e小学校新学習指導要領体育では、児童が生涯にわたって様々なスポーツに触れると予想されることから、「ゲーム及びボール運動」領域では、特定の運動種目ではなく、攻守の特徴や「型」に共通する動きや技能を系統的に身につけるという視点から種目を整理し、「ゴール型」「ネット型」「ベースボール型」として示されました。現在、児童の運動能力が下降していることは「動き」を経験する機会の減少が大きな要因と言われています。このような状況を踏まえると、それぞれの運動の特性や魅力に触れ、発達段階に応じた指導を重視していくことが大切になります。本書はこれらの領域の指導の基本的な考え方を示すとともに、具体的な実践例を紹介するものです。\u003cbr\u003e小学校新学習指導要領解説体育編で新たに例示されたゲームの仕方などを収めたＤＶＤ付きでより分かりやすく活用いただけます。\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40047769288875,"sku":"2611","price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/product-350573.jpg?v=1692938442"},{"product_id":"2928","title":"体つくり運動 学校体育実技指導資料","description":"\u003ctable width=\"93\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd width=\"93\"\u003e発達の段階に応じた適切な「体つくり運動」の授業に資するよう、理論編においては改訂の具体的な内容や各学年の指導内容を詳しく解説し、実践編においては、実際の授業づくりに活用できるよう、指導と評価の工夫として単元計画や一単位時間の授業例を示した。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40047819522219,"sku":"2928","price":1430.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/product-830441.jpg?v=1692938455"},{"product_id":"2997","title":"柔道指導の手引（三訂版） 学校体育実技指導資料","description":"\u003cp\u003e柔道の安全かつ円滑な実施のため、安全指導の配慮はもとより、より柔道の指導が充実できるよう具体的な指導方法等を示すものとした。\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40047838396587,"sku":"2997","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/product-782432.jpg?v=1692938745"},{"product_id":"3138","title":"器械運動指導の手引 学校体育実技指導資料","description":"","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40047876898987,"sku":"3138","price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/product-639796.jpg?v=1692938509"},{"product_id":"3170","title":"小学校体育 簡単！授業で役立つ！ イラスト\u0026学習カードCD-ROM","description":"\u003cp\u003e動きの資料、作戦カード、記録カード…。小学校の体育に学習カードがあれば、授業をますます活性化することができます。そこで、先生が様々に活用できるイラスト集と、運動のやり方やポイントが整理された学習カードの詰まったCD-ROMを作りました。盛り上がること間違いなしの可愛い賞状も付けて、約750点収録！　低・中・高学年全ての運動領域を網羅したイラスト\u0026amp;カード集で、明日からの子供たちの体育授業をもっと明るく楽しく！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e●学習カードをコピーしてノートに貼り付ければ「My\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e体育ノート」が作れる！\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e●単元全体を通して「めあて」や「ふりかえり」を書いて、子供が自分の成長を実感！\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e●ぱっと見て分かる「動きの資料」で技能面もしっかりフォロー！\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cstrong\u003e●運動・動きごとのイラストデータを使って、拡大掲示やオリジナルのプリント作成が可能！\u003c\/strong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e［ファイル形式］PNGデータ（.png形式）、WORDデータ（.doc形式） ［推奨サイズ］B5サイズ（印刷の際に調整可能\u003c\/p\u003e\n\u003cimgtitle src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/hondana.png\" alt=\"イラスト・学習カード中身紹介（イメージ）\"\u003e\n\u003cp\u003e  \u003c\/p\u003e\u003c\/imgtitle\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40047886925995,"sku":"3170","price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/cd-rom-936605.jpg?v=1692938598"},{"product_id":"3269","title":"知的障害児・者のスポーツ","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e知的障害のある児童生徒が,生涯にわたってスポーツに取り組んでいくための実践を紹介。小学部から高等部までの授業実践だけでなく,部活動や地域のクラブチーム,さらにはパラリンピックやスペシャルオリンピックスに向けた事例も掲載した。","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40047925559467,"sku":"3269","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/product-426980.jpg?v=1692938850"},{"product_id":"3647","title":"小学校 これだけは知っておきたい 新「体育授業」の基本","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e元・教科調査官がこれからの体育授業を丸ごと解説！\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e新学習指導要領で「体育」はどう変わる？\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e本書のポイント\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e?授業をする前に大事なポイントが分かる！\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e?低・中・高学年のすべての運動領域をワンポイント解説！\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e?体育における「主体的・対話的で深い学び」が分かる！\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n「日本は体育の環境が世界一？」「体育授業はどのように変わるのか？」「体育科における『主体的・対話的で深い学び』とは？」。本書では、このような今、求められる体育の課題や、全運動領域の指導の基本をワンポイント解説。これを読めば「体育授業」のすべてがわかる！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":45118413635817,"sku":"3647","price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":45118413668585,"sku":"e5331","price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/product-441138.jpg?v=1692938570"},{"product_id":"3651","title":"小学校体育 全学年対応 新・サッカー指導の教科書","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【日本サッカー協会公式】大好評の「サッカー指導の教科書」が新学習指導要領に完全対応！\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e小学校の体育授業で行う「ボールけりゲーム」「ミニサッカー」「サッカー」指導をイラスト・図解を交え４段階で分かりやすく解説します。\u003cbr\u003e単元は全部で９つ掲載！ この１冊で全学年のサッカー授業に対応することができます。\u003cbr\u003eサッカー経験がない先生にもオススメの１冊。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆サッカー授業は４パートで構成しよう\u003cbr\u003e「ウォーミングアップ」⇒「活動１」⇒「活動２」⇒「ゲーム」　　\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆JFA公認ライセンス　C級・D級コーチ・キッズリーダーの方々にも最適！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e●サッカー日本代表監督　森保一氏・サッカー日本女子代表監督　高倉麻子氏 推薦！\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40048088678571,"sku":"3651","price":2310.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/product-137984.jpg?v=1692938600"},{"product_id":"3695","title":"『学び合い』で上達する体育の授業","description":"\u003cp\u003e子ども同士が教え合い、学び合う！　西川純先生がついに体育の授業での『学び合い』を制作。低中高別、イラストでわかりやすく、『学び合い』の流れを紹介。体育が得意な先生もそうない先生も気軽読めます。一人も見捨てない『学び合い』のスタイルは、必ず体育の授業に役立ちます！ ぜひ、体育こそ『学び合い』を！\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40048113025195,"sku":"3695","price":2310.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/product-537190.jpg?v=1692938320"},{"product_id":"3967","title":"中学校・高等学校 保健科教育法 改訂版","description":"\u003cp\u003e \u003cstrong\u003e中学校・高等学校教員（保健体育・保健）の教職履修者向けテキスト　待望の改訂版！\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e【３つの改訂ポイント】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e①学習指導要領や評価の改善通知などに基づく最新情報を掲載！\u003cbr\u003e②理解を深めるために図表を効果的に配置するとともに資料なども更に充実！\u003cbr\u003e③各授業で行うワークをより具体的で授業で活用できるものパワーアップ！\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"text_exposed_show\"\u003e\n\u003cp\u003eその他、現行版のよさはそのままに、\u003cbr\u003e　⇒「現在の保健科教育の課題ってなに？」\u003cbr\u003e　　「生徒が主体的になれる保健の授業って？」\u003cbr\u003e　　「保健の模擬授業をするけれど、どうやって準備したらいいの？」\u003cbr\u003e　　「指導案ってなにを書くの？」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊編著者に、前・スポーツ庁教科調査官、現・東海大学教授の森良一調査官、\u003cbr\u003e　執筆陣に、現在の保健科教育を担う実力派８名を迎え、\u003cbr\u003e　「\u003cstrong\u003eより\u003c\/strong\u003e読みやすく」「\u003cstrong\u003eさらに\u003c\/strong\u003e使いやすい」テキストを目指しました。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40048137601195,"sku":"3967","price":2530.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/product-962109.jpg?v=1692938452"},{"product_id":"3577","title":"だれでもどこでも泳げるようになる！水泳大全","description":"\u003ch2\u003e鈴木大地（スポーツ庁長官・ソウル五輪金メダリスト）らが送る水泳テキストの決定版\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e泳げるようになりたい方、より上達したい方、子どもに水泳を教えたい方に最良のテキスト\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「泳げない」はなくなる！\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e水泳というと、「むずかしい」「怖い」「きつい」といったイメージをもつ方も多いでしょう。\u003cbr\u003eしかし、正しい知識と技術を身につけていれば、水泳は決してむずかしいものではありません。\u003cbr\u003e人は誰しも、すいすい泳ぐことができるのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e基礎・基本から４泳法完全マスターまで！\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書では、はじめに「安全水泳」について解説しています。\u003cbr\u003eまずは、水中で身の安全を確保する術を身につけ、水への恐怖心なくしていきます。\u003cbr\u003e・足がつかない所でも確実に「浮く」技術→浮き身、立ち泳ぎ\u003cbr\u003e・疲れてしまっても「楽にゆっくり」泳ぐ技術→顔上げ平泳ぎ\u003cbr\u003eこれができるようになれば、もう水は怖くありません。いよいよ４泳法マスターへ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/suiei.png?v=1616330628\" alt=\"浮き身\" height=\"169\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e豊富なイラストとていねいな解説！\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクロール、平泳ぎ、背泳ぎ、バタフライ、それぞれの泳法について、\u003cbr\u003e最新理論にもとづく泳法を豊富なイラストとともに解説しています。\u003cbr\u003eただのハウツー本ではありません。\u003cbr\u003e「なぜそうするのか」「どのようにするのか」。知識と技術の両面\u003cbr\u003eから解説します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e憧れのバタフライも、あなたのものになること間違いないでしょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/suiei2.png?v=1616330628\" alt=\"\" width=\"250\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e史上最高の執筆陣\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e日本が世界に誇る最高の指導者が筆をとりました。\u003cbr\u003e各泳法のマル秘テクニックが満載！！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e奥野景介（クロール）：早稲田大学水泳部総監督。坂井聖人（リオ五輪銀メダリスト）らを指導。\u003cbr\u003e加藤健志（平泳ぎ）：東海大学水泳部監督。金藤理絵（リオ五輪金メダリスト）らを指導。\u003cbr\u003e高橋淳一郎（背泳ぎ・バタフライ）：至学館大学水泳部監督。\u003cbr\u003e野口智博（パラ水泳）：日本大学教授。木村敬一（リオパラリンピックメダリスト）、富田宇宙（S11クラス世界記録保持者）らを指導。\u003cbr\u003eほか多数\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44663872684265,"sku":"3577","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":44663872717033,"sku":"e3921","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/product-849019.jpg?v=1692938325"},{"product_id":"4748","title":"知的障害・発達障害のある子どもの心と体を育む運動・ゲーム75選","description":"\u003ch2\u003e知的障害・発達障害のある子どものための運動・ゲーム！\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e本書の概要\u003c\/h3\u003e知的障害や発達障害のある子どもたちが楽しく取り組むことができ，心と体を健やかに育む運動やゲームを75点紹介。「体つくり運動」や「走・跳の運動」「ボールを使った運動やゲーム」をはじめ，「パラリンピックに関係する運動やゲーム」も掲載。\n\u003ch3\u003e本書からわかること\u003c\/h3\u003e\n\u003ch4\u003e豊かなスポーツライフの実現のために\u003c\/h4\u003e\n知的障害や発達障害のある子どもたちは、認知、言語、思考といった知的機能の遅れや偏り等により、運動場面やスポーツ参加において他の子どもたちと比べ困難が生じやすいことが指摘されています。\nまた、運動経験の未熟さは、体の成長のみならず、心理の発達にも影響を及ぼし、健康への悪影響や気力の低下などが懸念されています。\n\u003ch4\u003e心と体を育む運動・ゲーム\u003c\/h4\u003e\n本書には、基礎的な体力や動きの発達だけでなく、豊かな人間関係やコミュニケーションを通して、子どもたちの心身の発達を促していきたいという願いが込められています。\n運動プログラムでは「遊び」や「ゲーム」の要素を取り入れ、また大人や友達と関わり合う場面を通して、体を動かすことそのものに楽しさや喜びを感じてほしいと思います。\n\u003ch4\u003eつまずきなく楽しむために\u003c\/h4\u003e\n各運動プログラムは、知的障害や発達障害のある子どもたちの体育やスポーツ指導を行っている先生方を中心に執筆いただきました。\nプログラム内の「動きのポイント」や「つまずきへの支援」「応用・発展」は、豊富な体育指導実践の裏付けを基に示されています。\n大きなイラストで，どんなことをするのかが一目でわかることも特徴です。\n\u003ch3\u003eこんな人におすすめ\u003c\/h3\u003e持久力や敏捷性，巧遅性などに課題のある子どもたちが，楽しみながら体を動かすことができます。特別支援学校や特別支援学級での朝の運動や，通級指導教室でのエクササイズに最適です。また，障害の有無にかかわらず取り組めるので，通常の学級との交流及び共同学習でも行ってみてはいかがでしょうか。","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44664266293481,"sku":"4748","price":1870.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":44664266326249,"sku":"e4962","price":1870.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/75-697899.jpg?v=1692938851"},{"product_id":"3941","title":"体育授業のユニバーサルデザイン","description":"体育授業に教科書なし\n子どもたちがお互いに動きを観察し、自分の動きを考えながら教え合うことで上手になっていく授業にするには――\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\n子どもたちみんなが「かかわってできる」体育授業のユニバーサルデザインの方法を紹介！\u003cbr\u003e運動の得意不得意に関わらず、全員参加で楽しめる授業づくりの秘訣が詰まった一冊です。\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/hondana91.jpeg?v=1616330905\" alt=\"\" width=\"152\" height=\"176\"\u003e\n\u003cbr\u003e目の前の子どもたちがなぜつまずいているのかについて、\u003cbr\u003e①参加レベル②習得・理解レベル③活用レベル\u003cbr\u003eに細分化して分析。\u003cbr\u003e①は苦手意識のある子どもを参加させる学習環境の構造化など。\u003cbr\u003e②はシンプルなルールづくりや作戦の選択やスモールステップ化など。\u003cbr\u003e③については、①②を包括する授業づくりの視点について統合的に解説します。\u003cbr\u003eこれらを項目別に整理した表も掲載しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそもそも体幹を使うなどの基礎感覚がなければ、得た知識を動作化できないし、\u003cbr\u003e作戦を練ってもうまく実行できません。\u003cbr\u003e新学習指導要領の教科目標として掲げられる「わかる」「かかわる」を促しながら、\u003cbr\u003e授業を発展させていくことで、子どもたちの豊かなスポーツライフの基本を身につける\u003cbr\u003e学習内容を充実させることができるでしょう。\u003cbr\u003e\n\n\u003cbr\u003e〈本書で紹介する跳び箱のスモールステップの例〉\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/hondana203.jpeg?v=1616330903\" alt=\"\" width=\"131\" height=\"121\"\u003e　\u003cbr\u003e①手で指示して椅子から降りる\u003cbr\u003e　\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/hondana205.jpeg?v=1616330905\" alt=\"\" width=\"151\" height=\"125\"\u003e\u003cbr\u003e②跳び箱の上からなるべく遠くへ降りる\n\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/hondana202.jpeg?v=1616330903\" alt=\"\" width=\"152\" height=\"158\"\u003e③２人馬跳びと跳び箱を大きさを比べて、２人馬跳びを練習\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/hondana204.jpeg?v=1616330903\" alt=\"\" width=\"197\" height=\"173\"\u003e\n\nCongratulation!\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\nほかにも、\u003cbr\u003e「どうやって子ども同士で補助をさせる？」「速いボールや水に苦手意識がある子をどのように授業に参加させる？」\u003cbr\u003eといった体育授業の悩みに答える、\u003cbr\u003e基礎感覚作りや個別の補助などの指導のコツを、\u003cbr\u003e筑波大学附属小学校での最新の実践を基に、イラスト付きで徹底解説しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cstrong\u003eもう体育で子どもを不安な表情にさせない！\u003c\/strong\u003e\n\n\u003cstrong\u003e先生も一緒に楽しめる授業をはじめましょう！\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eイラスト・おおたきまりな","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44664933515497,"sku":"3941","price":1870.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":44664933548265,"sku":"e4146","price":1870.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/product-251019.jpg?v=1692938456"},{"product_id":"4364","title":"小学校体育新教材 個が輝く！「テニピン」の授業づくり","description":"\u003cdiv class=\"c-product-table\" id=\"c-product-table-table-of-content\" style=\"text-align: start;\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan data-mce-style=\"font-size: 14pt;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/0315_480x480.jpg?v=1617767509\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/0315_480x480.jpg?v=1617767509\"\u003e\u003cbr\u003e新学習指導要領で例示された「テニス型ゲーム」の授業を提案！\u003cbr\u003e\u003cspan data-mce-style=\"font-size: 14pt;\"\u003e身体接触を避け、ディスタンスを保てる新教材！\u003cbr\u003e\u003cspan data-mce-style=\"font-size: 14pt;\"\u003e授業ダイジェスト＆課題別練習を動画で確認できる！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-style=\"font-size: 14pt;\"\u003e\u003cstrong\u003e日本テニス協会　\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e推薦！\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e松岡修造\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e氏　大絶賛！\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cspan style=\"font-size: 11pt;\" data-mce-style=\"font-size: 11pt;\"\u003e\u003cstrong\u003e「テニスの面白さが凝縮されている授業です。\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size: 11pt;\" data-mce-style=\"font-size: 11pt;\"\u003e是非、「テニピン」を実践してみてください！」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e平成29年に改訂された『小学校学習指導要領（平成29年告示）解説　体育編』において新たに例示された「テニス型ゲーム」。本書では、長年、テニス型ゲームの研究に取り組んできた著者が開発した教材、「テニピン」の授業展開を紹介しています。「テニピン」は、全員がボールに触れるルールとなっているため、一人一人の子供たちが活躍できる教材です。この「テニピン」を行うことで、「状況を判断する力」「問題を解決する力」「戦略を練る力」を育成することができ、さらに豊富な対話を通して、「深い学び」にもつながります。また、QRコードを読み込むと、授業ダイジェスト＆課題別練習、手作りラケットのつくり方、家庭でできるテニピン遊びなどの動画を視聴することができ、実際に授業を行うときに参考になります。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e \u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/tenipin0123-3.jpeg?v=1616331981\"\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n2019年10月14日（月・祝）、日本のテニスの聖地と呼ばれる東京・有明テニスの森で、「UNIQLO LifeWear Day Tokyo」が開催されました。このイベントには、ユニクログローバルブランドアンバサダーである、ロジャー・フェデラー選手、錦織 圭選手、国枝慎吾選手、ゴードン・リード選手、アダム・スコット選手、平野歩夢選手の全６名に加え、ケガのため残念ながら試合は欠場となった錦織選手に代わりジョン・イズナー選手（ATPランキング17位※2019年10月21日現在）が来場し、イベントを盛り上げてくださいました。このイベントのオープニングとして、公益財団法人日本テニス協会がテニス普及活動の一環として提案している、テニス型授業「テニピン」を、東京学芸大学附属小金井小学校の児童33名で実演しました。\u003cstrong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44664945737961,"sku":"4364","price":2090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":44664945770729,"sku":"e4432","price":2090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/product-710695.jpg?v=1692938598"},{"product_id":"4924","title":"跳び箱指導のすべて","description":"\u003ch4\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/9784491049243.IN01.jpg?v=1661149440\" alt=\"ケガ人をゼロにする！そのうえで子どもに「できる喜び」を体感させる　全学年対応！写真と動画で丸わかり！跳び箱指導のすべて\"\u003e 「14887」\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e本書の意義は、この数字を変えることにあります。\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cbr\u003eこれは、「跳び箱運動の年間ケガ人数」です。たった1年間で、これだけの人数の子どもたちがケガをしているのです（2015年調べ）。それも簡易なものではなくて、骨折や靱帯損傷をふくむような、重傷なものの数です。教育課程を通じて、これだけのケガ人を生み出している学習単元が跳び箱運動なのです。決して看過できる事実ではありません。「年間約1万5千人のケガ人をゼロにする。そのうえで、子どもに『できる喜び』を体感させる」\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eこれが本書のミッションです。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e安全な場づくり\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e「コの字型跳び箱指導法」を提案。子どもがケガをしないために考え抜かれた環境設定をご紹介します。子どもの人数が多い、レベルの差が大きい、そのような学級でもケガを防ぎながら「できた」を実現する場づくりが「コの字型跳び箱指導法」です。\u003c\/p\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/9784491049243.IN02.jpg?v=1661149440\" alt=\"場の設定　子どもがケガをしないために考え抜かれた環境設定、「コの字型跳び箱指導法」の画像。①で助走からけりを、②〜④で上半身の動きを習得します。最も重要であり難しいのが③の場です。③ができるようになれば、とべるようになる子どもが多いです。教師は⑤の場で補助しつつ、③〜④の場を気にかけるようにします。\"\u003e\n\u003ch3\u003e技の指導\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eそれぞれの技に適した体育館の場づくりから、習得するためのスモールステップまで徹底解説！よくある失敗からどのように指導・アドバイスするか。もちろん補助の方法まで。\u003c\/p\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/9784491049243.IN03.jpg?v=1661149440\" alt=\"5 スモールステップ ①とびのり・とびおり　勢いをつけてとびのります。手は下から上へふり上げます。まずは、勢いを止めずに蹴る練習です。助走〜ふみきりだけに集中します。はじめは手をついてかまいません。手をつかずに とびのれるように練習します。 ②またぎこし　跳び箱にまたがって、前へ進みましょう。手で押し進むことにより、手より前へ肩 を出す感覚を養います。特に大事なのは下りる瞬間です。ここでグッと前のめりにな って腰が浮く感じをつかみます。 ③1段→3段で開脚とび　跳び箱に書かれている数字をのぞきこむようにしてとびこします。手より前へ肩を出すようにするために、 跳び箱の数字が見れるかどうかを基準にします。慣れてきたら、前を見て着地します。 ④舞台から開脚とび　舞台の上に足をつけて、跳び箱の奥に手をついて開脚とびをします。舞台に足をのせておくことにより、足と手の距離を生み出します。「跳び箱の上にのってはいけない」ことを念押ししましょう。 着地までの間で体が浮く感覚を覚えます。 ⑤補助開脚とび 補助つきでとびます。立ち止まらないよ うに、手は奥へ着くようにします。止まらずに、ふみきりから着手まで流れの中でおこなえるようにします。補助の手でとんでる間の姿勢がわかるように支えます。\"\u003e \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/9784491049243.IN04.jpg?v=1661149440\" alt=\"よくある失敗とアドバイス 手をついて、体をとめるようになってしまう子どもがいます。手をついているので、一見できそうに思えますが、手がストッパーになってしまい、できないのです。このような失敗の共通点は、肩が手より後ろにあることです。 こうすればよくなる とべない子どもには、跳び箱の上にまたいで座ることもOKにします。そして、そこから跳び箱をのぞきこむようにして下りる運動をします。できれば、書かれている文字を見るようにできるの が理想的です。こうすることにより、肩を手より前に出していく感 覚を養います。数字をのぞきこみ、肩を前へ出す\"\u003e \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/9784491049243.IN05.jpg?v=1661149440\" alt=\"それでもできない子どもには　開脚とびができない子どもには、下の写真のようなスモールステップの場を用意しましょう。両側の1段の跳び箱に足をつき、3段の跳び箱をとびます。はじめは真横におき、徐々に後ろへ下げていきます。できるようになったら、そこから、ステップ３〜４へ移行しましょう。1段の跳び箱を両側に置き、徐々に下げていく 補助　左手で肩、右手でお腹(おへその下のあたり)を持ちます。はじめはロイター板と跳び箱の間に立って、子どもの動きに合わせて移動します。着地の際に、前方へ倒れ込むことがないように、肩は最後までふれておくようにします。ある程度とぶことができるようになってきた場合は、肩だけを持っておくようにすると安全です。補助は肩とお腹を持つ　できるようになったら肩だけ持つ\"\u003e 　　\n\u003ch3\u003e特典に動画とワークシートが収録！\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eフルカラーの写真でとにかくわかりやすい！ さらに\u003ca href=\"https:\/\/www.youtube.com\/watch?v=pvEfnUdN6C8\" target=\"_blank\"\u003e動画\u003c\/a\u003eも収録！\u003cbr\u003e教師も子どももQRコードを読み込めば、すぐにわかる！！\u003cbr\u003e巻末にはすべての技のワークシートと発表カードもあります。こちらもダウンロード可能で、現場の先生にとって重宝する1冊です。\u003c\/p\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/9784491049243.IN06.jpg?v=1661149440\" alt=\"技のワークシート　開脚とび　5つのスモールステップ（できたら○に色をぬろう）①とびのり・とびおり②またぎこし③1段→3段で開脚とび④舞台から開脚とび⑤補助開脚とび\"\u003e\n\u003cp\u003e体育授業が苦手な先生はもちろん、得意な先生にも「安全面」にこだわりぬいた本書は必ずお役立ちになります。子どもがケガをした授業は0点という考えのもと、安全な指導方法をご紹介しています。跳び箱指導は、この1冊で大丈夫！\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44682891755753,"sku":"4924","price":2475.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"電子版","offer_id":44682891788521,"sku":"e5032","price":2475.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/product-625777.jpg?v=1692938910"},{"product_id":"3487","title":"体育授業に大切な３つの力","description":"\u003cp\u003e【筑波大学付属小学校の現役教諭が伝授！】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「この３つを押さえれば、体育授業は“みんなが楽しい”ものになります！」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e◎　子どもの活動・運動を見取る力\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e◎　伝え、理解させる力\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e◎　教材化する力\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e【本書が、小学校体育授業の全面サポートを請け負います！】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e運動がとても苦手な子、少し苦手な子も、得意な子も、みんなを授業に主体的に参加させたい。そのためには細やかな教師の働きかけと、みんなにとって無理のない教材づくりが肝心。毎日の授業に裏打ちされた指導理念と、すぐに真似したくなる「簡単・手軽」なオリジナル教材まで、新学習指導要領が求める授業改善の力を体現した体育本！\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e（具体の教材をたくさん取り上げながら教師力を考えます）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e前ころがり（前転）、かべ逆立ち、川わたり、どこまで馬とび、こうもりふり、周回リレー、跳び箱、ハードル、側転、膝かけ後ろ回り、走り幅跳び、平泳ぎ、クロール、ジャンケンゲーム、ひっこぬき、長なわ跳び…etc.　\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44688112058601,"sku":"3487","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":44688112091369,"sku":"e3835","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/3-914062.jpg?v=1692938455"},{"product_id":"3238","title":"小学校体育 これだけは知っておきたい「低学年指導」の基本","description":"\u003cp\u003e本書は難しいとされる小学校低学年の体育の充実のため、イラストをもとに主体的・協働的な授業を提案。小学校低学年体育を「どのように授業を組み立てるのか？」「どのように授業を実践するのか？」、全国の優れた実践から、その答えを導く！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e小学校低学年の「理論」「事前準備」「実践」を余すことなく解説！\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong style=\"color: #0000ff; font-family: 'arial black', 'avant garde';\"\u003e【本書の特徴】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-family: 'arial black', 'avant garde'; color: #0000ff;\"\u003e\u003cstrong\u003e①難しい「低学年指導」の全領域を徹底解説！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-family: 'arial black', 'avant garde'; color: #0000ff;\"\u003e\u003cstrong\u003e②子供が主体的・協働的に取り組む授業を提案！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-family: 'arial black', 'avant garde'; color: #0000ff;\"\u003e\u003cstrong\u003e③場づくり、用具、運動遊び例を数多く紹介！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44688587391209,"sku":"3238","price":2860.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":44688587423977,"sku":"e3847","price":2860.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/product-592545.jpg?v=1692938598"},{"product_id":"3584","title":"MLSから学ぶスポーツマネジメント","description":"\u003cb\u003e今、超サッカー大国へと変貌を遂げているアメリカ。\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e \u003cb\u003e日本人で初めてMLSに勤務した著者が、その舞台裏を徹底解説！\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 本書は、MLS（アメリカプロサッカーリーグ）、FCバルセロナで数々の欧州ビッグクラブ、代表チームのUSツアーを手がけた著者が、MLS躍進の舞台裏、その背景にあるスポーツマネジメントを解説。「ベッカム移籍にはどのような駆け引きがあったのか？」「MLSとはどのようなリーグなのか」「アメリカサッカーとメキシコサッカーの関係性とは？」などを取り上げ、MLSの独特の組織構成、経営手法、マーケティングを徹底解説。アメリカサッカーを読み解く上での必読書！\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cb\u003eあなたはシアトルサウンダーズを知っていますか？\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e サウンダーズでは４年に1度、ファンたちがチームのゼネラルマネージャーの信任投票を実施しています。アメリカのスポーツ界では前代未聞で、周囲は驚きを隠しませんでしたが、同クラブではそれほどファンの声を大切にしていることが表れています。［本文より］\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44688640180457,"sku":"3584","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":44688640213225,"sku":"e3858","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/mls-372238.jpg?v=1692938193"},{"product_id":"5091","title":"奈良女の体育","description":"\u003ch2\u003e名門・奈良女子大学附属小学校「体育学習の秘訣」を公開\u003c\/h2\u003e\n\n\u003ch3\u003e本書の概要\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e大正期から伝統として長く守られ続けてきた「奈良の学習法」。この令和時代においても着実に継承され、その到達点が本書にある。徹底した子ども主体の体育学習を通して紹介する。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「子どもの自律的な学習力をどう育むか」\u003cbr\u003e奈良女附小の伝統的な学校行事などと、本書のメインテーマでもある「運動ランド」の実践をもって解説する。\u003c\/p\u003e\n\n\n\u003ch3\u003e本書からわかること\u003c\/h3\u003e\n\u003ch4\u003e「体育は嫌いだけれど、運動は嫌いではない」\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e学校体育の最も大きな目標のひとつに、「生涯にわたって運動に親しむ資質・能力を育むこと」がある。にもかかわらず、学校での体育の経験を通して、生涯にわたって運動に『親しまない』と思うようになることも…。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその声のひとつに、\u003cbr\u003e「みんなと同じことをしているうちに、自分は運動が得意ではないのだとよくわかった」がある。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e学校体育が目指すべきことは何か。\u003cbr\u003e本書では、その答えを徹底して追究された、子ども主体の「運動ランド」の実践で紐解きます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e子どもの生活と学習をひとつにする奈良の学習法\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e奈良女の伝統に「学習即生活、生活即学習」がある。\u003cbr\u003e子どもにとって生活と学習があるというのではなく、子どもにとっての学習は生活そのものであり、子どもは生活することによって学習しているのだという考えである。また、「学習とは、ひっきょう疑うたごうて解くことの反復」という学習観も持つ。つまり、「学習するということは、つまるところ、生活の中の疑問を見つけ、その疑問を解いていくことを反復していくということ」。\u003cbr\u003eこのような理念のもと、奈良女が今尚続けている伝統的な学校風景を描く。間違いなく必見の内容。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e運動ランド\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e運動ランドとは、一人ひとりの子どもが、本気になって自分の追究に向かう体育学習。教師のすじ道に子どもを合わせるのでなく、一人ひとりの子どものすじ道を一緒につくり出していく体育学習である。\u003cbr\u003eまた、子どもたちの技能を育みながらも、体育だからこそ発揮される思考力や判断力や表現力に目を向け、体育だからこそ育まれる学びに向かう力や人間性までにも目を向ける。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書で詳説する「運動ランド」には、自分の課題を切り開き、個性的な追究力を引き出すことを目指している。\u003cbr\u003e1年生から6年生までの実践内容を紹介。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eこんなひとにおすすめ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e体育を専門とする先生におかれては、まちがいなく必見。\u003cbr\u003e一人ひとりの個性的な学びに寄り添いたい。しかし、子どもの学びが這い回ってしまう。そんな方や、本当に質の高い学びを実現したいという方におすすめである。\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44689044668649,"sku":"5091","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":44689044701417,"sku":"e5183","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/product-294304.jpg?v=1692938512"},{"product_id":"3705","title":"スポーツ医学検定 公式過去問題集 ２級・３級","description":"\u003ch1\u003e\u003cspan style=\"color: #ffffff; background-color: #ff0000;\"\u003e \u003cstrong\u003eスポーツ医学検定とは \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h1\u003e\n\u003cp class=\"c-product-table\"\u003e　一般の人を対象にした、\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e身体のこと\u003c\/strong\u003eやスポーツによる\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eケガの知識\u003c\/strong\u003eを問う検定試験です。 本検定で得られた知識を、次のような場面で生かすことができます。\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e　１．ケガの予防\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e　２．ケガからの競技復帰\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e　３．競技力の向上　\u003c\/strong\u003e　\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"c-product-table\"\u003e　2017年から始まったスポーツ医学検定試験（通称、スポ医検）は、年々受検者を増やし、\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eアスリート自身\u003c\/strong\u003e、\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e部活動の顧問\u003c\/strong\u003e、\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eスポーツ選手の保護者\u003c\/strong\u003e、\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e部活動のマネージャー\u003c\/strong\u003eといったスポーツに関わる幅広い層の方々に広まっています。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"c-product-table\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline; color: #ff2a00;\"\u003e待望の 過去問題集 がついに刊行！！\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　\u003cstrong\u003e２級・３級の過去問を計373問掲載！充実の問題数とわかりやすい解説！！\u003c\/strong\u003e 　 『スポーツ医学検定公式テキスト 2級・3級 改訂版』の対応ページも掲載！”改定版”テキストとの併用で検定対策がさらにスムーズに！！\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"c-product-table\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch1\u003e\u003cspan style=\"color: #ffffff; background-color: #ff0000;\"\u003e \u003cstrong\u003e関連書籍はこちら \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h1\u003e\n\u003cp class=\"c-product-table\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.toyokan.co.jp\/search?type=product%2Ctag\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\u0026amp;q=%E3%82%B9%E3%83%9D%E5%8C%BB%E6%A4%9C\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan style=\"color: #2b00ff; text-decoration: underline;\"\u003e#スポ医検\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"c-product-table\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch1\u003e\u003cspan style=\"color: #ffffff; background-color: #ff0000;\"\u003e \u003cstrong\u003e受検案内はこちら \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h1\u003e\n\u003cp class=\"c-product-table\"\u003e　受験会場は全国各地に設けられています。札幌、東京、横浜、名古屋、大阪、福岡（1級～3級を開催）、広島、徳島、沖縄（2級・3級を開催）。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"c-product-table\"\u003e　お申込み、検定詳細は、\u003cspan style=\"text-decoration: underline; color: #2b00ff;\"\u003e\u003ca style=\"color: #2b00ff; text-decoration: underline;\" href=\"https:\/\/spomed.or.jp\/\"\u003eスポーツ医学検定ホームページ\u003c\/a\u003eへ!!\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch1\u003e\u003cspan style=\"color: #ffffff; background-color: #ff0000;\"\u003e \u003cstrong\u003e訂正情報 \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.toyokan.co.jp\/blogs\/news\/%E3%81%8A%E8%A9%AB%E3%81%B3%E3%81%A8%E8%A8%82%E6%AD%A3-%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%84%E5%8C%BB%E5%AD%A6%E6%A4%9C%E5%AE%9A-%E5%85%AC%E5%BC%8F%E9%81%8E%E5%8E%BB%E5%95%8F%E9%A1%8C%E9%9B%86%EF%BC%92%E7%B4%9A-%EF%BC%93%E7%B4%9A\"\u003e\u003cspan style=\"color: #2b00ff;\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration-thickness: initial; text-decoration-style: initial; text-decoration-color: initial;\"\u003eスポーツ医学検定 公式過去問題集 ２級・３級　読者のみなさまへ\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch1\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h1\u003e\n\u003ch1\u003eはじめに\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e　第1 回スポーツ医学検定を2017 年5 月に開催してから約3 年が経ちました。この間、問題集がほしいという声が寄せられていましたが、その声に応える形で、スポーツ医学検定2 級・3 級の過去問を中心とした問題集を刊行することになりました。\u003cbr\u003e　スポーツ医学検定は、受検した人をふるいにかけ、ある一定人数を選抜する資格試験ではありません。より多くの人に身体やケガの知識を届けることが本検定の目的であり、その級に応じたスポーツ医学の知識をもっていれば合格することができます。私たちが伝えたい内容は公式テキストに盛り込んでいますが、知識を定着させるために、本問題集を活用していただければ幸いです。\u003cbr\u003e　今年は日本にとって歴史的なイベントである東京2020 オリンピック・パラリンピックが開催されます。スポーツへの関心も高まることでしょう。多くの「楽しみ」や「喜び」をもたらしてくれるスポーツが、安全な環境で行われ、その価値を保ち続けてくれることを願います。皆さんが本検定を通じて、スポーツ医学の学びを楽しんでいただければ幸いです。そしてスポーツ医学の輪をさらに広めていきましょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44689047257321,"sku":"3705","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":44689047290089,"sku":"e5186","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/23-106237.jpg?v=1692938446"},{"product_id":"4003","title":"小学校1年　イラストで見る全単元・全時間の授業のすべて 体育　板書シリーズ","description":"\u003cp\u003eシリーズ累計100万部突破！　教育書売上げNo.1！　新学習指導要領の全面実施に伴い、「板書」シリーズが待望の全面改訂！　各教科のプロによる監修・編集で、授業づくりのポイントがさらにわかりやすくなりました。授業に役立つDVD付き。\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44689127669993,"sku":"4003","price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":44689127735529,"sku":"e4214","price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/1-254175.jpg?v=1692938570"},{"product_id":"4004","title":"小学校2年　イラストで見る全単元・全時間の授業のすべて 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や読み書きのような「認知能力」よりも、やり抜く力・好奇心・自制心といった「非認知能力」の高い子どものほうが、将来挫折することなく成功する可能性が高いことを発見し、大きな話題となりました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eただし、「非認知能力」は、人生を通じて恒常的に高められるものではありません。人生の最初の数年が、非常に重要な時期に当たります。そのため、幼児期に適切な教育を行うことが、潜在能力の基盤を形成し、「非認知能力」を高めると私たちは捉えています。すなわち、「５歳までのしつけや環境が、人生を決める」ということです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eさて、このような「非認知能力」は、何によって鍛えられるのでしょうか。さまざまなアプローチがあると思いますが、本書では「運動あそび」に着目しました。いうなれば、運動あそびを通して「挑戦する力」「考える力」「競争する力」「集中する力」「かかわる力」という５つの「非認知能力」の発達を促すことを目指しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e幼児期は、楽しいことであれば、どんなことにも興味をもつ時期です。ですから、全身で「楽しい！」と感じることが何より大切です。それが、自ら進んで意欲的に取り組む姿勢を育む、「非認知能力」が高まる土台となります。そのため、子どもたちが「できた」「楽しい」「もっとやりたい」と主体的に取り組んでいける先生の様々な仕掛けが必要となります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそこで、本書では、日頃より私たちが体操の現場指導に実践している「知的好奇心を高めつつ、さらに飽きさせない様々な取組」の数々を紹介します。\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44724104757481,"sku":"4046","price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":44724104790249,"sku":"e4286","price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/35-401688.jpg?v=1692939024"},{"product_id":"4119","title":"スポーツ医学検定 公式テキスト ２級・３級 改訂版","description":"\u003ch1\u003e\u003cspan style=\"color: #ffffff; background-color: #ff0000;\"\u003e \u003cstrong\u003eスポーツ医学検定とは \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h1\u003e\n\u003cp class=\"c-product-table\"\u003e　一般の人を対象にした、\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e身体のこと\u003c\/strong\u003eやスポーツによる\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eケガの知識\u003c\/strong\u003eを問う検定試験です。 本検定で得られた知識を、次のような場面で生かすことができます。\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e　１．ケガの予防\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e　２．ケガからの競技復帰\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e　３．競技力の向上　\u003c\/strong\u003e　\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"c-product-table\"\u003e　2017年から始まったスポーツ医学検定試験（通称、スポ医検）は、年々受検者を増やし、\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eアスリート自身\u003c\/strong\u003e、\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e部活動の顧問\u003c\/strong\u003e、\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eスポーツ選手の保護者\u003c\/strong\u003e、\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e部活動のマネージャー\u003c\/strong\u003eといったスポーツに関わる幅広い層の方々に広まっています。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"c-product-table\"\u003e　本テキストは、スポーツに関わるすべての人が知っておきたい、身体のこととケガの知識を簡潔にまとめています。検定試験の受検者に限らず、手元に置いておくと安心の１冊です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"c-product-table\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch1\u003e\u003cspan style=\"color: #ffffff; background-color: #ff0000;\"\u003e \u003cstrong\u003e関連書籍はこちら \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h1\u003e\n\u003cp class=\"c-product-table\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.toyokan.co.jp\/search?type=product%2Ctag\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\u0026amp;q=%E3%82%B9%E3%83%9D%E5%8C%BB%E6%A4%9C\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan style=\"color: #2b00ff; text-decoration: underline;\"\u003e#スポ医検\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"c-product-table\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch1\u003e\u003cspan style=\"color: #ffffff; background-color: #ff0000;\"\u003e \u003cstrong\u003e受検案内はこちら \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h1\u003e\n\u003cp class=\"c-product-table\"\u003e　受験会場は全国各地に設けられています。札幌、東京、横浜、名古屋、大阪、福岡（1級～3級を開催）、広島、徳島、沖縄（2級・3級を開催）。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"c-product-table\"\u003e　お申込み、検定詳細は、\u003ca href=\"https:\/\/spomed.or.jp\/\" style=\"color: #00ccff;\"\u003eスポーツ医学検定ホームページ\u003c\/a\u003eへ!!\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch1 class=\"c-product-table\" id=\"c-product-table-table-of-content\"\u003e改定版 刊行にあたって\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　私がスポーツ医学検定公式テキスト初版の序文を書いたのは2016年冬のことでした。2017年の第1 回スポーツ医学検定から6 回を開催し、これまでに約5000人の方が受検してくれました。当時はまだ先のことに思えた2020東京オリンピック・パラリンピックはもう目の前です。この間、スポーツの価値は何なのか、そしてスポーツとは何なのかを問うニュースが数多く見受けられました。歴史的なイベントであるこの大会が、日本にとって、そして世界にとってスポーツの価値を再認識させ、新たな価値をもたらしてくれることを願います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　スポーツは基本的に楽しいからやるものです。しかし、スポーツを楽しむためにもっておくべき考え方や知識があります。それは「スポーツマンシップ」の考えであり、「スポーツの安全に関する知識」です。スポーツの安全に関する知識は日々、進歩します。今回、さらに内容を充実させたテキストの改訂版を刊行できることを大変嬉しく思うと同時に、その責任の大きさを感じます。本検定を通じて、皆さんがスポーツの安全に関するリテラシーを向上させると同時に、スポーツ医学を学ぶことを楽しんでいただければ幸いです。そしてスポーツ医学の輪をさらに広めていきましょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　多くの「楽しみ」や「喜び」をもたらしてくれるスポーツが、スポーツをする人、教える人、支える人、観る人、みなにとってその価値を保ち続けてくれることを願います。\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44724140179689,"sku":"4119","price":2090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":44724140212457,"sku":"e4278","price":2090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/23-445195.jpg?v=1692938446"},{"product_id":"3981","title":"対話でつなぐ体育授業51","description":"\u003ch1\u003e\n\u003cstrong\u003e子ども同士がつながる体育授業へ！\u003c\/strong\u003e\u003cspan style=\"background-color: #ffcc99; font-size: 14pt;\" data-mce-style=\"background-color: #ffcc99; font-size: 14pt;\"\u003e\u003cspan style=\"background-color: #ffcc99; font-size: 14pt;\" data-mce-style=\"background-color: #ffcc99; font-size: 14pt;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e学校で学ぶよさは、自分一人では学べないことを学び、経験できるところにあります。\u003cbr\u003e個々が自分の技術を追求する授業ではなく、子ども同士がつながる体育の授業を提案します！\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 style=\"text-align: start;\" class=\"c-product-table\" data-mce-style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cspan style=\"background-color: #ffcc99; font-size: 14pt;\" data-mce-style=\"background-color: #ffcc99; font-size: 14pt;\"\u003e\u003cspan style=\"background-color: #ffcc99; font-size: 14pt;\" data-mce-style=\"background-color: #ffcc99; font-size: 14pt;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cbr\u003e子どもたちが支え合える、取り組みやすい教材が満載！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp style=\"text-align: start;\" class=\"c-product-table\" data-mce-style=\"text-align: start;\"\u003e準備が簡単で、子どもたちが熱中しやすい教材を51本集めました。\u003cbr\u003e取り組む学年や、季節の目安も記載していて、取り組みやすくなっています。\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/mokuji2.jpg?v=1616318534\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/mokuji1.jpg?v=1616318549\" style=\"float: none;\" data-mce-style=\"float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 style=\"text-align: start;\" class=\"c-product-table\" data-mce-style=\"text-align: start;\"\u003e\n\u003cimg width=\"100%\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/%E3%82%82%E3%81%8F%E3%81%98-2.jpg\"\u003e \u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-size: 14pt; background-color: #ffcc99;\" data-mce-style=\"font-size: 14pt; background-color: #ffcc99;\"\u003e\u003cstrong\u003eカラー写真と声かけのポイントで要点が押さえやすい！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp style=\"text-align: start;\" class=\"c-product-table\" data-mce-style=\"text-align: start;\"\u003e子ども同士と教師の声かけポイントを、短く、わかりやすくまとめています。\u003cbr\u003eまた、教材の様子も全ページカラーの写真で掲載しているので、活動の様子がよく分かります。\u003cspan style=\"font-size: 14pt; background-color: #ffcc99;\" data-mce-style=\"font-size: 14pt; background-color: #ffcc99;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"background-color: #ffffff;\" data-mce-style=\"background-color: #ffffff;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/sennden1.png?v=1616318574\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"background-color: #ffffff;\" data-mce-style=\"background-color: #ffffff;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/senndenn2.png?v=1616318589\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 style=\"text-align: start;\" class=\"c-product-table\" data-mce-style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cspan style=\"font-size: 14pt; background-color: #ffcc99;\" data-mce-style=\"font-size: 14pt; background-color: #ffcc99;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: #000000; font-size: 14pt; background-color: #ffffff;\" data-mce-style=\"color: #000000; font-size: 14pt; background-color: #ffffff;\"\u003e\u003cspan style=\"background-color: #ffcc99;\" data-mce-style=\"background-color: #ffcc99;\"\u003e体育授業のお困りポイントにＱ＆Ａ形式で回答！\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp style=\"text-align: start;\" class=\"c-product-table\" data-mce-style=\"text-align: start;\"\u003e「準備運動は必要？」「勝ち負けにこだわるのは悪いこと？」など、体育授業のよくあるお悩みの回答を、コラムとＱ＆Ａで18本掲載。\u003cbr\u003e体育授業が不安な先生をやさしくサポートする内容が盛り沢山です。\u003cspan style=\"font-size: 14pt; background-color: #ffcc99;\" data-mce-style=\"font-size: 14pt; background-color: #ffcc99;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"background-color: #ffffff;\" data-mce-style=\"background-color: #ffffff;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/senndenn_3.png?v=1616318606\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: #2b00ff;\" data-mce-style=\"color: #2b00ff;\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 style=\"text-align: start;\" class=\"c-product-table\" data-mce-style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cspan style=\"font-size: 14pt; background-color: #ffcc99;\" data-mce-style=\"font-size: 14pt; background-color: #ffcc99;\"\u003e\u003cspan style=\"color: #2b00ff;\" data-mce-style=\"color: #2b00ff;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"background-color: #ff99cc;\" data-mce-style=\"background-color: #ff99cc;\"\u003e\u003cspan style=\"color: #ffffff;\" data-mce-style=\"color: #ffffff;\"\u003e　刊行記念イベント！　withコロナの学びをどう確保するか！\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3 style=\"text-align: start;\" class=\"c-product-table\" data-mce-style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cspan style=\"font-size: 14pt; background-color: #ffcc99;\" data-mce-style=\"font-size: 14pt; background-color: #ffcc99;\"\u003e\u003cspan style=\"color: #2b00ff;\" data-mce-style=\"color: #2b00ff;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"background-color: #ff99cc;\" data-mce-style=\"background-color: #ff99cc;\"\u003e\u003cspan style=\"background-color: #ffffff; color: #ff99cc; font-size: 24pt;\" data-mce-style=\"background-color: #ffffff; color: #ff99cc; font-size: 24pt;\"\u003e\u003cspan style=\"background-color: #ffffff;\" data-mce-style=\"background-color: #ffffff;\"\u003e「春からの体育授業作りセミナー」\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cspan style=\"font-size: 14pt; background-color: #ffcc99;\" data-mce-style=\"font-size: 14pt; background-color: #ffcc99;\"\u003e\u003cspan style=\"color: #2b00ff;\" data-mce-style=\"color: #2b00ff;\"\u003e\u003cspan style=\"background-color: #ffffff; color: #ff0000;\" data-mce-style=\"background-color: #ffffff; color: #ff0000;\"\u003e※このイベントは2021年３月に終了しました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"background-color: #ffffff;\" data-mce-style=\"background-color: #ffffff;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/saitoh-Facebook2_a3c3b06a-ca75-4740-b2f5-d50c28794818.png?v=1616318622\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e2020年は世界中の人々にとって大変な１年となりました。\u003cbr\u003e学校現場でも、人と接触する機会の多い体育の授業に困っていた先生がたも多くいらっしゃることと思います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e体育の授業では、運動感覚や技能を身につけ、高めることを大切にしながら、運動することの楽しさ、豊かな関係づくりを学びます。\u003cbr\u003e今回の講座では、子どもたちの体づくりと、子ども同士の関係づくりの観点で、筑波大学附属小学校の齋藤直人先生を講師にお迎えし、春からの体育授業について考えます。\u003cspan style=\"font-size: 14pt; background-color: #ffcc99;\" data-mce-style=\"font-size: 14pt; background-color: #ffcc99;\"\u003e\u003cspan style=\"color: #2b00ff;\" data-mce-style=\"color: #2b00ff;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"background-color: #999999; color: #000000;\" data-mce-style=\"background-color: #999999; color: #000000;\"\u003e[お申し込みは\u003ca href=\"https:\/\/eventpay.jp\/event_info\/?shop_code=4621468672144579\u0026amp;EventCode=P787202600\" title=\"イベント申し込みページ\" style=\"background-color: #999999; color: #000000;\" data-mce-style=\"background-color: #999999; color: #000000;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\" data-mce-style=\"text-decoration: underline;\"\u003eこちら\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e]\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-size: 14pt; background-color: #ffcc99;\" data-mce-style=\"font-size: 14pt; background-color: #ffcc99;\"\u003e\u003cspan style=\"color: #2b00ff;\" data-mce-style=\"color: #2b00ff;\"\u003e\u003cspan style=\"background-color: #999999;\" data-mce-style=\"background-color: #999999;\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/eventpay.jp\/event_info\/?shop_code=4621468672144579\u0026amp;EventCode=P787202600\" title=\"イベント申し込みページ\" style=\"background-color: #999999;\" data-mce-style=\"background-color: #999999;\"\u003ehttps:\/\/eventpay.jp\/event_info\/?shop_code=4621468672144579\u0026amp;EventCode=P787202600\u003c\/a\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e \u003cbr\u003e \n\u003cp\u003eはじめに 　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「教師の仕事は何だろうか。教師の役割は何だろうか」 たくさんの子どもたちとの時間を積み重ねること。さまざまな先生方の実践を拝見したり、その考えに触れたり尋ねたりすること。そして、誰かと想いや考えを語り合うこと。さまざまな“かかわり”の中でさまざまなことに影響を受けながら、今の私が教師として大切にしていること。それが、「つなぐ」と「対話」。 これは、子どもたちと向き合う全ての時間において大切にしています。 「子ども−子ども」「子ども−教師」「子ども−教材」「知識−技能」「友達の考え−自分の考え」「友達の動き−自分の動き」など、子どもたちの周りにあるものやことで、子どもの育ちにつながるものと「つなぐ」ことを大切にしています。学校で学ぶよさは、人とつながりながら、一人では学べないことを学び、経験できないことを経験することだと考えます。「つなぐ」を意識することで、さまざまな子どもたち同士が多様につながり合いながら、共に学ぶ意味や価値、経験を豊かにしていくことができると信じています。 また、子どもの想いや願いを感じ取り、子どものメッセージをしっかり受け取り、教師の想いを伝える。子ども同士が分かり合い、認め合い、高め合うためにかかわり合う。つまりそれは、相互理解のためのコミュニケーションである「対話」を大切にしている姿であると考えています。これは、言葉や表情や身体などを介した素直で自然な「対話」が、学校での学びはもちろん、子どもたちが過ごす時間のすべてを豊かにしてくれると信じています。その前提として、教師自身が子どもとの「対話」を心から楽しむことを忘れてはいけないと思います。 もちろん、「つなぐ」と「対話」は、体育授業でも大切にしていますし、それを大切にすることが子どもたちの充実した学びにつながっていきます。 体育授業は、楽しみにしている子どもたちがいる一方、それぞれのパフォーマンスが見えるので苦手としている子どもたちがいることも事実です。だからこそ、子ども同士が励まし合ったり、教え合ったり、お手伝いをしたりする「対話」によって、子ども同士はもちろん、友達の動きや運動のポイントと自分の動きを「つなぐ」ことを大切にしています。そうすることで、自分の動きや考え方が変わってく楽しさや、友だちと共に学ぶ楽しさをリアルに経験できるのです。 誰かや何かと前向きに「対話」し、少しずつ前に進むために自分と誰かや何かを「つなぐ」ことは、予測できない未来を豊かに生き抜くヒントになるのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44725193113833,"sku":"3981","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":44725193146601,"sku":"e4456","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/51-572779.jpg?v=1692938569"},{"product_id":"4751","title":"楽しく体づくり！低学年からの「あいうえお運動あそび」","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e46の運動あそびでいろんな動きに挑戦！\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「運動が苦手な子も得意な子も、楽しく運動に取り組めるようにしたい」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「低学年のうちに、多様な動きをたっぷりと経験させたい」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな願いをもつ方にぴったりなのが、「あいうえお運動あそび」！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「あいうえお運動あそび」とは、五十音の頭文字を冠した46の運動あそびのことを指します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e46の「あいうえお運動あそび」は、①走る、②跳ぶ、③投げる・捕る、④バランス、⑤自重、⑥協調、⑦伝承あそびの７種類に分類でき、それぞれがバランスよく含まれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「あいうえお運動あそび」表を見ながら、運動に取り組むだけで、自然と多様な動きを経験できるようになっています。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e付録「あいうえお運動あそび」表＆カードで、楽しく取り組める！\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e五十音を冠す「あいうえお運動あそび」は、そのまま五十音表に当てはめて一覧することができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e教室に貼るもよし、一人ひとりに配布するもよし、どんな使い方でも子どもが「やってみたい！」とわくわくすること間違いなし！\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e日々の授業や外あそびに、「あいうえお運動あそび」をぜひ取り入れてみてください。\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44725594718441,"sku":"4751","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":44725594751209,"sku":"e4861","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/product-115566.jpg?v=1692938848"},{"product_id":"3614","title":"スポーツ医学検定 公式テキスト １級","description":"\u003ch1\u003e\u003cspan style=\"color: #ffffff; background-color: #ff0000;\"\u003e \u003cstrong\u003eスポーツ医学検定とは \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h1\u003e\n\u003cp class=\"c-product-table\"\u003e　一般の人を対象にした、\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e身体のこと\u003c\/strong\u003eやスポーツによる\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eケガの知識\u003c\/strong\u003eを問う検定試験です。 本検定で得られた知識を、次のような場面で生かすことができます。\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e　１．ケガの予防\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e　２．ケガからの競技復帰\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e　３．競技力の向上　\u003c\/strong\u003e　\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"c-product-table\"\u003e　2017年から始まったスポーツ医学検定試験（通称、スポ医検）は、年々受検者を増やし、\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eアスリート自身\u003c\/strong\u003e、\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e部活動の顧問\u003c\/strong\u003e、\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eスポーツ選手の保護者\u003c\/strong\u003e、\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e部活動のマネージャー\u003c\/strong\u003eといったスポーツに関わる幅広い層の方々に広まっています。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"c-product-table\"\u003e　本テキストは、スポーツに関わるすべての人が知っておきたい、身体のこととケガの知識を簡潔にまとめています。検定試験の受検者に限らず、手元に置いておくと安心の１冊です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"c-product-table\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch1\u003e\u003cspan style=\"color: #ffffff; background-color: #ff0000;\"\u003e \u003cstrong\u003e関連書籍はこちら \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h1\u003e\n\u003cp class=\"c-product-table\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.toyokan.co.jp\/search?type=product%2Ctag\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\u0026amp;q=%E3%82%B9%E3%83%9D%E5%8C%BB%E6%A4%9C\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan style=\"color: #2b00ff; text-decoration: underline;\"\u003e#スポ医検\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"c-product-table\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch1\u003e\u003cspan style=\"color: #ffffff; background-color: #ff0000;\"\u003e \u003cstrong\u003e受検案内はこちら \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h1\u003e\n\u003cp class=\"c-product-table\"\u003e　受験会場は全国各地に設けられています。\u003cspan\u003e札幌、東京、横浜、名古屋、大阪、福岡（\u003c\/span\u003e\u003cspan lang=\"EN-US\"\u003e1\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e級～\u003c\/span\u003e\u003cspan lang=\"EN-US\"\u003e3\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e級を開催）\u003c\/span\u003e\u003cwbr\u003e\u003cspan\u003e、広島、徳島、沖縄（\u003c\/span\u003e\u003cspan lang=\"EN-US\"\u003e2\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e級・\u003c\/span\u003e\u003cspan lang=\"EN-US\"\u003e3\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e級を開催）。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"c-product-table\"\u003e　お申込み、検定詳細は、\u003cspan style=\"text-decoration: underline; color: #2b00ff;\"\u003e\u003ca style=\"color: #00ccff;\" href=\"https:\/\/spomed.or.jp\/\"\u003eスポーツ医学検定ホームページ\u003c\/a\u003eへ!!\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch1\u003e\u003cspan style=\"color: #ffffff; background-color: #ff0000;\"\u003e 訂正情報\u003c\/span\u003e\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.toyokan.co.jp\/blogs\/news\/%E3%81%8A%E8%A9%AB%E3%81%B3%E3%81%A8%E8%A8%82%E6%AD%A3-%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%84%E5%8C%BB%E5%AD%A6%E6%A4%9C%E5%AE%9A%E5%85%AC%E5%BC%8F%E3%83%86%E3%82%AD%E3%82%B9%E3%83%88%EF%BC%91%E7%B4%9A\" title=\"『スポーツ医学検定公式テキスト１級』読者のみなさまへ\"\u003e \u003cspan style=\"color: #2b00ff; text-decoration: underline;\"\u003e『スポーツ医学検定公式テキスト１級』読者のみなさまへ\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch1\u003eはじめに\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e　現在、スポーツを取り巻く環境が大きく変化しています。東京2020オリンピック・パラリンピックの影響もあるでしょう。それだけではなく、スポーツの国際化が進み、海外のスポーツ情報を容易に入手できるようになったこと、SNS の発展により自ら情報を発信できるようになったことなども挙げられます。また、スポーツの価値は何なのかを再考させられるニュースが、たびたび紙面をにぎわせています。時代とともに変わるスポーツに対する考え方にも、柔軟に対応していく必要があります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　スポーツの安全面に関する知識も、時代とともに大きく変化します。現在、練習中の水分補給は当然のように行われていますが、昔は練習中にのどが渇いて水を飲むのは根性がないと考えられた時代がありました。また、脳振盪後の対応も変わってきています。女性アスリートの三主徴についてもようやく目が向けられるようになってきています。そしてスポーツの外傷・障害は治療も大切ですが、予防の必要性も認識されるようになってきました。日進月歩で更新されるこれらの新たな知識は、インターネットから得ることもできます。しかし、断片化された知識は、生きた情報になりにくいのも事実です。また、情報が氾濫しているため、偏った情報に頼っているスポーツ選手も多くいます。このように、誰もが発信者になり得て、様々な情報があふれている今だからこそ、私たち専門家がもっているスポーツ医学の知識をより広く届けたいと考え、このスポーツ医学検定の取り組みを始めました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　本テキストは、スポーツ医学検定の1 級を受検する方を対象としています。スポーツメディカルにこれから関わりたいと思っている方には、スポーツ医学を体系的に理解する機会として勉強していただければと思います。すでにスポーツメディカルに関わっている方は、これまで実践してきたスポーツ医学を整理する機会として勉強してください。\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44725637742825,"sku":"3614","price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":44725637775593,"sku":"e4879","price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/1-888093.jpg?v=1692938446"},{"product_id":"4531","title":"中学校体育 サッカー指導の教科書","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【日本サッカー協会公式】サッカー指導者向けテキストの中学校版が登場！\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eＪＦＡが蓄積してきたサッカー指導のノウハウを1冊に凝縮しました。\u003cbr\u003e体育授業はもちろん、部活動指導にも有効です。単元計画や評価基準、各時間の授業づくりまでを網羅しています。\u003cbr\u003eさらに、授業を一段とおもしろくする多数のオプションメニューを紹介。\u003cbr\u003eこの本を使って、サッカーの授業・部活動を子どもたちとともに楽しもう！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e本書の構成\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【第１章】サッカー授業の前に知っておきたいこと\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eサッカーの魅力や特性\u003cbr\u003eJFAが提案する指導における基本的考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e【第２章】実践　中学校におけるサッカーの授業\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e・JFAが提案する具体的指導内容とその展開\u003cbr\u003e・サッカー授業の基本的な考え方\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e●サッカーの指導と展開　第1学年\u003cbr\u003e・導入、活動①、活動②、ゲーム\u003cbr\u003e・第1学年の単元計画／評価規準／展開例／学習カード例\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●サッカーの指導と展開　第2学年\u003cbr\u003e・導入、活動①、活動②、ゲーム\u003cbr\u003e・第2学年の単元計画／評価規準／展開例／学習カード\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●サッカーの指導と展開　第3学年\u003cbr\u003e・導入、活動①、活動②、ゲーム\u003cbr\u003e・第3学年の単元計画／評価規準／展開例／学習カード例\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●サッカー指導をより充実させるオプションプラン\u003cbr\u003e・導入、活動①、活動②、ゲーム\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e【第３章】教材としてのサッカーの活用\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e教材としてのサッカーの活用（中学校3年生を対象に）\u003cbr\u003eサッカーの単元を学習するなかで知識とは\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44725658452201,"sku":"4531","price":2310.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":44725658484969,"sku":"e4880","price":2310.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/product-391241.jpg?v=1692938453"},{"product_id":"5116","title":"０～６歳児「健康な心と体を育てる」保育","description":"\u003ch2\u003e子どもの成長の基板となる、健康な心と体を育てたい！\u003c\/h2\u003e\n\n\u003ch3\u003e本書の概要\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e子どもの健康な心と体の発達を支えるための保育に必携の一冊\u003cbr\u003e●現場に必要な幼児教育の理論をつかむ\u003cbr\u003e●30事例のよくある困りや疑問に専門家が具体的に応える\u003cbr\u003e●子どもの好奇心と探究心をくすぐる20のあそびを提案\u003cbr\u003e●小学校へのスムーズな接続について最新情報が分かる\u003cbr\u003eなど、領域「健康」にまつわる理論と実践をコンパクトかつ分かりやすく凝縮！\n\u003c\/p\u003e\n\n\n\u003ch3\u003e本書からわかること\u003c\/h3\u003e\n\u003ch4\u003eよりよい保育のための基礎・基本的な理論をおさらい\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e保育に関わる人の毎日は大忙し。\u003cbr\u003e「保育に関する理論的なことも勉強したいけれど、なかなか落ち着いて勉強するタイミングがないなあ……」\u003cbr\u003eそんな方のために、現場に必要な基礎・基本的な理論をコンパクトにまとめました。\u003cbr\u003e「幼児教育において育みたい資質・能力」や領域ごとの「ねらい」、「幼保小の架け橋プログラム」など、最新の教育動向を踏まえながら、現場で使える理論を紹介します。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eよくある困りや疑問に対処できる\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e・園でトイレに行けるようになるには……\u003cbr\u003e・外遊びや体を動かすあそびを嫌う……\u003cbr\u003e・手先が不器用な子どもへの対応は……\u003cbr\u003eなど、保育現場でよくある困りや疑問を30事例取り上げ、保育の専門家たちが対処法を伝授します。\u003cbr\u003e「今さら人に聞けないなあ」「後輩に質問されたけれど、どう答えたらいいか分からない！」など、改めて考えると答えるのが難しい、そんな困りや疑問を集めました。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e子どもが夢中になる、運動あそびのアイデアが見つかる\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e・子どもたちが自ら体を動かし、様々な動きを獲得してほしい\u003cbr\u003e・保育者や友達と共にあそびを楽しみながら、体を動かす気持ちよさを感じてほしい\u003cbr\u003e・あそびを通して、子どもたちの健やかな心と体の成長を促したい\u003cbr\u003eそんな願いをもつ方にぴったりの、健康な心と体を育てる運動あそびを20例収録。\u003cbr\u003e明日から使える、具体的で再現性の高いあそびを厳選しました。\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44731354972393,"sku":"5116","price":2090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":44731355005161,"sku":"e5210","price":2090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/06-372851.jpg?v=1692939024"},{"product_id":"4784","title":"中学校1年　イラストで見る全単元・全時間の授業のすべて 保健体育　板書シリーズ","description":"\u003cp\u003eシリーズ累計110万部突破！　教育書売上げNo.1！　新学習指導要領の全面実施に伴い、「板書」シリーズの中学校版を新たに刊行！　各教科のプロによる監修・編集で、授業づくりのポイントがさらにわかりやすくなりました。授業に役立つワークシートもダウンロード可能！！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44731897282793,"sku":"4784","price":3410.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":44731897315561,"sku":"e4898","price":3410.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/1-106758.jpg?v=1692938449"},{"product_id":"4785","title":"中学校2年　イラストで見る全単元・全時間の授業のすべて 保健体育　板書シリーズ","description":"\u003cp\u003eシリーズ累計110万部突破！　教育書売上げNo.1！　新学習指導要領の全面実施に伴い、「板書」シリーズの中学校版を新たに刊行！　各教科のプロによる監修・編集で、授業づくりのポイントがさらにわかりやすくなりました。授業に役立つワークシートもダウンロード可能！！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44731900166377,"sku":"4785","price":3410.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":44731900199145,"sku":"e4899","price":3410.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/2-453372.jpg?v=1722557290"},{"product_id":"4786","title":"中学校3年　イラストで見る全単元・全時間の授業のすべて 保健体育　板書シリーズ","description":"\u003cp\u003eシリーズ累計110万部突破！　教育書売上げNo.1！　新学習指導要領の全面実施に伴い、「板書」シリーズの中学校版を新たに刊行！　各教科のプロによる監修・編集で、授業づくりのポイントがさらにわかりやすくなりました。授業に役立つワークシートもダウンロード可能！！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44731903181033,"sku":"4786","price":3520.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":44731903213801,"sku":"e4900","price":3520.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/3-818298.jpg?v=1692938451"},{"product_id":"3590","title":"ダブル・ゴール・コーチ -勝利と豊かな人生を手に入れるための指導法-","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #2b00ff;\"\u003e\u003cstrong\u003e勝つことと健やかな人格形成のために必要なことを教える。全米で絶賛されたユーススポーツコーチングの教科書、待望の邦訳！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e子どもの頃に始めたスポーツ。大好きだったその競技を、親やコーチの厳しい指導に嫌気がさして辞めてしまう子がいる。あまりにも勝利を優先させるコーチの指導は、ときとして子どもにその競技そのものを嫌いにさせてしまうことがある。それはあまりにも悲しい出来事だ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一方で、コーチの指導法一つで、スポーツだけでなく人生においても大きな糧になる素晴らしい体験もできる。本書はスポーツのみならず、人生の勝者を育てるためにはどうすればいいのかを詳述した本である。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e著者は、若者向けスポーツコーチ法PCA（ポジティブ・コーチング・アライアンス）メソッドを提唱してきたジム・トンプソン。彼を支持するコーチとして、ＮＢＡでシカゴ・ブルズのヘッドコーチとして有名なフィル・ジャクソンがいる（本書の冒頭に序文を掲載）。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第１章では、「勝利がすべて」ではないというメンタルモデルを紹介している。一方で、ポジティブ・コーチングの誤解についても説明。また、ダブル・ゴール・コーチにおける二つの目標「勝つこと」と「人生の教訓」についても解説している。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第２章では、勝者を再定義する。スコアボード上の勝者（つまり、得点至上主義や勝ち負けにこだわる）ではなく、熟達する（努力や学習等によって自分が成長すること）ことも勝者として定義している。熟達に重きを置くことでアスリートの不安（パフォーマンスの出来不出来による勝敗への不安）を解消させ、人としての成長にも期待ができる。熟達させるための指導法も掲載している。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第３章では、エモーショナルタンク（Eタンク）を解説している。エモーショナルタンクとは文字通り、感情のタンクで、理不尽な指導等を続けると子供たちのEタンクは枯渇してしまう。良いプレーはしっかりと褒め、期待し、感謝することが大切だ。指導と褒める比率は大体１：５とも言われている。Eタンクを満たして、プレーの向上だけでなく心の知性も高めることが重要である。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第４章では、競技に敬意を払う、つまりスポーツマンシップを大切にすることについて述べている。ルールを守る、対戦相手に敬意を払う、審判の裁定を尊重する、チームメイトを大切にする等である。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第５章では、チーム文化を「まあまあ」から「いい！」にするためにどうするかを解説している。価値観を合わせ、どのように行動するかを決め、チームでの共通言語を定め、コミュニケーションを密にし、家族のようなフィーリングを心がける。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第６章では、いい！チームにするための練習計画を考える。第７章では、試合を通して選手を育てるためにはどうするかを考える。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第８章は、保護者のためのコーチングについて解説する。人生で成功を収めるというセカンドゴールの大切さを知ってもらう。\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44743153451241,"sku":"3590","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":44743153484009,"sku":"e4630","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/product-242537.jpg?v=1692938445"},{"product_id":"4052","title":"「脚のつけ根軸」でコントロール！みんなができる！器械運動の指導","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e器械運動指導24年のプロが教える！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e「脚のつけ根」の６つのポイントで\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e子どもたちの技能がぐんぐん伸びる！\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: #ff0000; font-size: 14pt;\"\u003e全ページ、フルカラー！！さらに動画付き！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e動画は、器械運動ビック３（逆上がり・側転\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e・\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e開脚跳び）\u003c\/strong\u003e \u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e器械運動指導歴2４年のプロフェッショナル。\u003cbr\u003eこれまでにない「脚のつけ根軸」に焦点化した指導スタイルは、\u003cbr\u003e子どもだけでなく大人まで、驚くほどの成果を生んでいます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e体育の苦手な先生にとっては、どう指導すれば子どもができるようになるか難しいもの…。\u003cbr\u003e本書では見るべきポイントを焦点化して解説しています！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e体育専科の先生には、「脚のつけ根軸」について理論的にも解説され、授業研究にも\u003cbr\u003e必ず役立ちます！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e教師の指導が変われば、子どもが変わる！『できた！』が楽しい体育授業！\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\n\u003cbr\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":44746660577513,"sku":"4052","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":44746660610281,"sku":"e4249","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/product-633586.jpg?v=1692938204"},{"product_id":"5360","title":"小学校体育（運動領域）指導の手引【低学年】　～楽しく身に付く体育の授業～","description":"\u003ch2\u003e本書の概要\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eスポーツ庁の公式体育指導資料ついに書籍化！\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e指導と評価が一体化した授業の姿\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e本書では、「知識・技能」「思考・判断・表現」「主体的に学習に取り組む態度」の３観点に基づく指導の例と評価方法について分かりやすく示しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに１つの特色として、「運動が苦手な児童への配慮」「運動に意欲的でない児童への配慮」と「評価」との関連について詳細に示しています。クラスの中には、「鉄棒は苦手だな…」「体育の授業は好きではないな…」と思う児童がいるのではないでしょうか？しかし、そういった児童に対して、「できない」「意欲的でない」とすぐに評価をしてしまっては、資質・能力の三つの柱を育成することは望めそうにありません。大切なのは、具体的な指導・支援を行うことです。その後、評価を行い、次の指導に生かしていく。このような指導と評価の一体化を図ることが、児童の確かな資質・能力の育成につながっていくのです。そのようなプロセスを本手引では具体的に示していますので、ぜひ、クラスの実態に合わせて実践してみてください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" 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Title","offer_id":45548216516841,"sku":"5360","price":2090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/product-888811.jpg?v=1695353741"},{"product_id":"5361","title":"小学校体育（運動領域）指導の手引【中学年】　～楽しく身に付く体育の授業～","description":"\u003ch2\u003e本書の概要\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eスポーツ庁の公式体育指導資料ついに書籍化！\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e指導と評価が一体化した授業の姿\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e本書では、「知識・技能」「思考・判断・表現」「主体的に学習に取り組む態度」の３観点に基づく指導の例と評価方法について分かりやすく示しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに１つの特色として、「運動が苦手な児童への配慮」「運動に意欲的でない児童への配慮」と「評価」との関連について詳細に示しています。クラスの中には、「鉄棒は苦手だな…」「体育の授業は好きではないな…」と思う児童がいるのではないでしょうか？しかし、そういった児童に対して、「できない」「意欲的でない」とすぐに評価をしてしまっては、資質・能力の三つの柱を育成することは望めそうにありません。大切なのは、具体的な指導・支援を行うことです。その後、評価を行い、次の指導に生かしていく。このような指導と評価の一体化を図ることが、児童の確かな資質・能力の育成につながっていくのです。そのようなプロセスを本手引では具体的に示していますので、ぜひ、クラスの実態に合わせて実践してみてください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" 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src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/3-2_480x480.jpg?v=1695267795\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e体育で何を教えるのか\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e「なぜ、体育の授業に跳び箱運動の学習があるのですか？」児童にこのように問われたら、先生方は何と答えますか？先生方が「なぜ、跳び箱の指導をする必要があるのだろう？」と疑問に思いつつ指導していては、児童の疑問に答えられないばかりか、指導の一つ一つも曖昧になりかねません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e体育の授業では跳び箱運動のアスリートを育てているわけではありません。跳び箱運動の学習を通して、「知識及び技能」「思考力、判断力、表現力等」「学びに向かう力、人間性等」の資質・能力の三つの柱を育成していくことが求められます。つまり、技の完成度を高めたり、高さに挑戦したりするだけではなく、「知識及び技能」の習得とともに、「思考力、判断力、表現力等」を育成し、「学びに向かう力、人間性等」を涵養することが重要なのです。この資質・能力の育成に適しているからこそ、跳び箱運動の学習が位置付けられているのです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003eこんな先生におすすめ\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e体育（運動領域）の指導に悩んでいる人 ／ 体育の授業について深く学びたい人／文部科学省・スポーツ庁の最新情報を知りたい人\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45548349030633,"sku":"5362","price":2090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/product-705864.jpg?v=1695353741"},{"product_id":"5387","title":"これからの体育科教育はどうあるべきか","description":"\u003ch4\u003e\u003cstrong\u003e教科教育の現在と未来を考える羅針盤シリーズ、ついに刊行！\u003c\/strong\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch3\u003e本書の概要\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e令和３年の中央教育審議会答申において、「個別最適な学び」と「協働的な学び」が提起され、これまで以上に「個に応じた指導」「探究学習」「ICT端末の活用」を推進することが目指されている。本書では次期学習指導要領を見据え、これまでの体育科の課題を整理するとともに、ICＴ端末を使った最先端の授業、領域間の関連、地域・学校段階間の接続を重視した新時代の体育の学びを提言する。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e本書からわかること\u003c\/h3\u003e\n\u003ch4\u003e体育科の「課題」を解決する！\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e■課題１：「学びに向かう力、人間性等」の指導と評価\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e学習指導要領において、「学びに向かう力、人間性等」の指導の目標は示されていますが、指導の内容まで明確に示されていない教科等がほとんどである一方、体育科運動領域においては、内容まで明確に示されています。このことから、体育は、運動を通して、学びに向かおうとする態度や豊かな人間性等を育むことをより顕著に表した教科であるということができます。\u003cbr\u003e\n「学びに向かう力、人間性等」の指導と評価で最も留意すべきは、「運動の楽しさや喜びにつなげるため」にあるということです。「守らなければならない約束」「学習規律」とするではなく、「これらの態度を育成することでもっと運動が楽しくなる」「豊かなスポーツライフの基礎になる」という指導観が大切です。本書では、３つの資質・能力の指導と評価について、新旧のスポーツ庁調査官や学習指導要領の作成協力者が、丁寧に解説していきます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e■課題２：運動領域と保健領域との関連\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e運動領域と保健領域の関連を図る指導については、これまでも行われてきました。しかし、平成28年12月の中央教育審議会答申において、「小学校、中学校、高等学校すべてで、体育と保健の一層の関連を図った内容等について改善を図る」ことが明確に示され、小学校の学習指導要領（平成29年告示）において、より一層の関連が図られるようになりました。\u003cbr\u003e\n　しかし、どの単元で関連を図るのか、どのような順番で指導を行うのかなど、現場では戸惑いの声を聞こえてきます。大切なことは、保健の授業で学んだ内容を運動領域の授業で意識したり、運動領域で学んだ内容を保健の授業で振り返ったりすることなどを通して、それぞれの内容に対する学びの質が高まり、体育科としての学びを深めることになります。本書では、「体ほぐしの運動遊び」「体の発育・発達」「体の動きを高める運動」「心の健康」を中心とした４つの事例を紹介し、多くの先生の悩みに答えていきます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e新時代の体育の学びを提言する！\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e■提言１：ICT端末を活用した新たな体育の学び\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e体育授業でICT端末を用いることで、子供たちには、自分の実態を把握する「自己認識能力」、動きに関する情報や自己の課題解決に向けた取組に関する情報を集めることに関わる「情報収集力」、集めた情報を分析・統合して結論を導き出す「情報分析・統合力」、自分がどの解決策を選択すればよいのかを判断する「課題選択力」等が身に付くと言えます。ICT端末を用いることで、今の自分（たち）のことを「分かる」ことが、これまでとは比較にならないほど充実してできるようになりました。\u003cbr\u003e\n本書では、運動領域、保健領域において「ICT端末を使うと効果的な場面と授業への活かし方のポイント」を解説するとともに、運動領域の低学年（マットを使った運動遊び）、中学年（ネット型ゲーム）、高学年（跳び箱運動）および保健領域（病気の予防）の実践を紹介します。どこで活用するかという「中心活動」と、ICT端末を活用した「評価」の具体が見えてきます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e■提言２：次期改訂を見据えた新たな体育の学び\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e次期学習指導要領の議論が始まろうとする中、体育科教育を牽引する研究者・実践者たちは、多くの実践を行ってきています。本書でも、①運動が苦手な子どもへの指導、②幼児期や中学校との連携を図った指導、③外部（研究者・学校医等）との連携を図った指導など、これからのミライを生きる子どもたちの学びを充実するための提言を行っています。また、現代的な課題である「心の教育」について、より一層の充実が求められる「インクルーシブ教育」との連携についても紹介します。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eこんな先生におすすめ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e体育科教育に力を入れている先生\u003cbr\u003e\n体育科教育を究めたい先生・体育主任\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":46244978950377,"sku":"5387","price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":46244978983145,"sku":"e5477","price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/product-935011.jpg?v=1708650440"},{"product_id":"5035","title":"教材に「しかけ」をつくる 体育授業10の方法","description":"\u003ch4\u003e\u003cstrong\u003e全員を笑顔にするために体育授業のUD化！\u003c\/strong\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch3\u003e本書の概要\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eUD体育の目指す「すべての子ができる・わかる・かかわる体育授業」をモットーに、先生方が実現できそうな「しかけ」を10の視点として紹介。体育が専門の先生はもちろん、そうでない先生方でも簡単に取り入れることができ、すべての子どもたちに「動きたい・考えたい・関わりたい」という気持ちを引き出す具体的な事例が満載の一冊。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e本書からわかること\u003c\/h3\u003e\n\u003ch4\u003e先生も子どももワクワクするような授業のしかけ「10」の視点\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eすべての子どもが参加できる体育授業にするために、本書では10の視点で「しかけ」を紹介しています。そのしかけとは、「①取り除く」「②分ける・減らす」「③ゲーム化する」「④たとえる」「⑤比べる」「⑥間違える」「⑦選ぶ」「⑧合言葉にする」「⑨補助する」「⑩合わせる」です。\u003cbr\u003e第１章では、このしかけの使い方や考え方を解説します。「しかけ」を授業に取り入れることで、どのようなメリットが考えられるのか、どのような使い方を想定していて、どのような順番で考えていくと子どもたちの学びにつながるのかわかります。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e「Before」「After」のイラストで見やすい紙面\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e第２章では、「しかけ」を使った体育授業の具体事例を10の視点それぞれから解説します。さまざまな領域での具体例から、明日の授業や次の単元でそのまま使っていただいてもいいですし、それらの実践例をヒントに新たな使い方を考えていただいてもいいです。\u003cbr\u003e 紙面は、見開きで１つの具体実践例となっています。左ページには、ありがちな失敗場面を、右ページには「しかけ」を使った成功場面をイラストでわかりやすく示しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e特別支援教育や学級経営という視点からも授業を解説\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e最後に、第３・４章では、最初にUD体育における「しかけ」を、特別支援教育や学級経営という視点から、その意味について解説します。そして、より詳しく「しかけ」を取り入れた授業の流れがわかるように、単元全体がイメージできるような解説としました。単元目標、単元の概要、教材の意図、子どもの教師とつまずき、つまずきとしかけという流れで解説しています。子どもたちが笑顔で学ぶ体育授業となることに少しでもお役に立てたら、執筆者一同幸いです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eこんな先生におすすめ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eユニバーサルデザインに関心のある先生\u003cbr\u003e体育授業をよりよくしたい先生\u003cbr\u003e特別支援教育を究めたい先生\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":46252216680681,"sku":"5035","price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":46252216713449,"sku":"e5482","price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/10-690982.jpg?v=1708989517"},{"product_id":"5317","title":"改訂新版 くらしに役立つ保健体育","description":"\u003cstrong\u003e平成31年版学習指導要領対応！改訂新版\u003c\/strong\u003e\n\u003ch3\u003e本書の概要\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e特別支援教育高等段階テキストとしてお使いいただけます。社会的自立を見据えた指導に最適!\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e本書からわかること\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e『くらしに役立つ保健体育』は、学習指導要領に示されている内容を網羅的に学習しながら、「将来の生活につながる」をコンセプトに学習内容を精選し、各領域をバランスよく学べるようになっています。\u003cbr\u003e体育実技編では幅広く競技の種目について紹介しながら、ルールやきまり、学習の進め方などを解説、また体育理論編で運動やスポーツ全般の文化や知識、技能を学ぶことで、将来の余暇生活の充実に資する内容となっています。保健編では、自らの心身の発達を学び、病気やけがを予防するために必要なことや、喫煙や飲酒な どによる身体へのダメージ、また心の健康を守る術についても調べたり、考えたりする内容となっています。心身共に健康で充実した生活を実現するための基礎・基本を学びます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/01_9f72fd17-c4e8-4394-a734-247cd7d97a4b.png?v=1709017621\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/02_c41ec8a5-c08a-4261-8b72-f42df0035f3b.png?v=1709017631\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-style=\"text-align: left;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-style=\"text-align: left;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e学習のまとまりごとに学びの自覚化をはかる\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e学習のまとまりごとに「学習しよう」「ふり返ろう」の見出しを設けました。これから学ぶことの見通しをもったり、学んだことを振り返ったりすることができ、系統的な理解や、実生活での活用につながります。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/LP_img_pic_01.jpg?v=1708998930\" alt=\"\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/LP_img_pic_02.jpg?v=1708998952\" alt=\"\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eカラーユニバーサルデザインに配慮した紙面\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e改訂新版に伴い本文４色刷りとなり、より見やすく分かりやすい紙面デザインを追究しました。また、全ての人に情報が正確に伝わるようにカラーユニバーサルデザインの立場から色使いにも配慮しています。\u003cbr\u003e本書はNPO法人カラーユニバーサルデザイン機構のCUD認証に合格し、「情報が伝わりやすく」「使いやすい」配色であることが保証されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/cud_1.jpg?v=1709015661\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\" data-mce-style=\"text-align: left;\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cstrong\u003e問題解決的な学習で生徒主体の学び\u003c\/strong\u003e\n\u003cp\u003e教科の見方・考え方に沿って、問題解決的・対話的な学習を導く紙面構成となっています。また、「調べてみよう」などの見出しを設け、高等部段階でも導入が進むICT端末を活用した学習を提案します。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\" data-mce-style=\"text-align: left;\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/LP_img_pic_04.jpg?v=1708999279\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/LP_img_pic_04.jpg?v=1708999279\" data-mce-style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\" data-mce-style=\"text-align: left;\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/LP_img_pic_05.jpg?v=1708999292\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/LP_img_pic_05.jpg?v=1708999292\" data-mce-style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/71df01f17ef86a77534d0ae2153e40db.jpg?v=1708998581\" alt=\"\" style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/71df01f17ef86a77534d0ae2153e40db.jpg?v=1708998581\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cstrong\u003e「くらしに役立つシリーズ」をお使いいただいた皆様からも絶賛の声!!\u003c\/strong\u003e\n\u003cp\u003eただ単に漢字や文章力を身に付けさせる内容で終わるのではなく、「くらしに役立つ」視点で編集されていてうれしい。卒業後の生活を考えるとこういう内容が大事！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eレシピの材料算出など、普段何気なくやっていることが生徒たちにとっては数学の力を要することなのだと改めて気付かされました。本当に「くらしに役立つ」と思います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e中学校で特別支援学級（の社会科）を教えるにあたり、ふさわしい教材を探していました。やっと出会えて感激です。特別支援学級の子向けの本でこのようなものは他に類をみません。大変ありがたいです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eどんな題材が子どもたちにとって良いのか全く理科を知らない私にとって、参考になる1冊でした。迷わず購入しました。今後も参考にしながら、掘り下げていきます。\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46671961555177,"sku":"5317","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/product-235355.jpg?v=1709336972"},{"product_id":"5499","title":"日本テニス協会認定資格　テニピンリーダー公式テキスト","description":"\u003cstrong\u003e松岡修造さん、伊達公子さん推薦！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\n\u003ch3\u003e本書の概要\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e平成29年に改訂された『小学校学習指導要領（平成29年告示）解説　体育編』において新たに例示された「テニス型ゲーム」。本書では、日本テニス協会が新たに創設した認定資格「テニピンリーダー」の公式テキストとして、テニピンにおけるゲームの特性、基本的なルール、指導方法および練習方法を紹介します。\u003cbr\u003eQRコードを読み込むと、指導のダイジェスト＆課題別練習、手作りラケットのつくり方、家庭でできるテニピン遊びなどの動画を視聴することができ、実際に指導を行うときに参考になります。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e本書からわかること\u003c\/h3\u003e\n\u003cstrong\u003eテニピンの基本ルール＆課題別練習を動画で学べる！\u003c\/strong\u003e\n\u003cp\u003e「テニピン」は、全員がボールに触れるルールとなっているため、一人一人の子供たちが活躍できる教材です。この「テニピン」を行うことで、「状況を判断する力」「問題を解決する力」「戦略を練る力」を育成することができ、さらに豊富な対話を通して、「深い学び」にもつながります。授業ダイジェスト＆課題別練習、手作りラケットのつくり方、家庭でできるテニピン遊びなどの動画が豊富にあるので、プレイをイメージしながら学ぶことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cstrong\u003e理解度チェックリストで簡単に復習できる！\u003cbr\u003eテニピンリーダー取得への道①：「テニピン」を知ろう！\u003c\/strong\u003e\n\u003cp\u003e少期の運動・スポーツの指導をするうえで、欠かせない視点があります。テニピンは、運動が得意な子も得意でない子もみんなが、その運動がもつ面白さに没頭し、一人一人が輝けるような授業づくりを目指した過程の中で開発されたゲームです。こうした開発の背景を理解することで、テニピンの本質的な面白さを知ることができます。\u003cbr\u003eまた、こうした視点は、他の運動・スポーツの指導にも生かすことが可能となります。これらはテニピンリーダーとして、大事な土台部分となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cstrong\u003eテニピンリーダー取得への道②：「テニピン」をやってみよう！\u003c\/strong\u003e\n\u003cp\u003e本書では、テニピンを実際に指導するうえで重要な視点及び、具体的な指導スキルについて整理しています。ここでいう指導とは、丸投げをする放任的な指導や、指導者主導の強制的な指導のことではありません。子どもたちが主体的かつ必要感に応じて自己目的的に取り組み、さらに仲間と協働的に学び合うことで、学びを深め、結果的にスキルや状況判断といった能力を身に付けていくことに貢献する指導です。これらを学ぶことで、テニピンリーダーとしての基礎が身に付きます。\u003c\/p\u003e\n\u003cstrong\u003eテニピンリーダー取得への道③：ステップアップ ～目指せ！ テニピンマスターへの道～\u003c\/strong\u003e\n\u003cp\u003eテニピンからテニスへと発展していく際の接続の視点やテニスの育成強化の視点についても学びましょう。テニスに移行した際に、テニピンで身に付けたオープンスキルが大いに発揮されていくことでしょう。テニスでは、局面において瞬時に状況を判断し、遂行していかなければなりません。\u003cbr\u003e幼少期にテニピンを経験していることによって、瞬時の状況判断が可能になります。こうした力はハイパフォーマンスの源となります。ここでの学びが、テニピンリーダーとして、より専門性を高めることにつながります。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eこんな先生におすすめ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e・体育・保健体育を学んでいる先生\u003cbr\u003e・技能中心の指導に悩んでいる先生\u003cbr\u003e・テニピンに興味がある人\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":47828551532777,"sku":"5499","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":47828551565545,"sku":"e5539","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/products\/product-429173.jpg?v=1710468382"},{"product_id":"5455","title":"学校は誰のもの？ 　～子ども主役の学校へ、いま名古屋から～","description":"\u003ch2\u003e名古屋市が推進する、新たな学び・学校の姿とは？\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e本書の概要\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e名古屋市教育委員会では「NAGOYA School Innovation（ナゴヤスクールイノベーション）」と銘を打ち、子ども一人一人の興味・関心や能力、進度に応じた「個別最適な学び」と「協働的な学び」を目指してきました。本書では、そのプロジェクトの概要、先進的な取組を成功に導いてきた矢田・山吹小学校の実践、子どもの悩みや困難をチームで支える『なごや子ども応援委員会』の支援事例を紹介します。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e本書からわかること\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e名古屋市が推進する新たな学びの姿\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e政令指定都市である名古屋市は、「学びの構造転換」に向けて自治体をあげて取り組むことを宣言しました。 名古屋市ほどの大きな自治体が、適切な予算を割って「学びの構造転換」をここまで本気で目指した例はありません。「NAGOYA School Innovation（ナゴヤスクールイノベーション）」と銘を打ち、子ども一人一人の興味・関心や能力、進度に応じた名古屋版の「個別最適な学び」と「協働的な学び」の内容、全国から視察が絶えない教育の全体像が明らかになります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"background-color: rgb(230, 230, 230);\"\u003e\u003ca title=\"ナゴヤスクールイノベーション\" href=\"https:\/\/nagoyaschoolinnovation.city.nagoya.jp\/common\/pdf\/R5_NAGOYASchoolInnovation.pdf\" style=\"background-color: rgb(230, 230, 230);\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e\u003cstrong\u003eNAGOYA School Innovation（ナゴヤスクールイノベーション）URL\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e(※上記クリックしてください※) \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e上智大学教授 奈須正裕氏（帯文より引用）\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e『「地方政府」としての自立的で創造的な独自政策の実現と実行。名古屋市の挑戦が全国に広がることを期待したい。」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e熊本大学准教授 苫野一徳氏（帯文より引用）\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e『百聞は一見にしかず。 まずは、読んで、知って、そして見に来ていただきたい！』\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e名古屋市立矢田小学校の取組\u003cbr\u003e一人一人が、わくわく探究！プロジェクト型学習\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNSIモデル実践校第１号となった矢田小学校の取組は、令和元年度にスタートしました。当時の校長・教職員は、いかに学びを転換し、子どもたちはどのように新しい学びを展開していったのか。 PBL（Project Based Learning）を取り入れ、一人ひとりが自ら問いを立てて探究する子ども主体の学びの姿を紹介します。自らの企画に自信を持って取り組み、「私はこれを実現したい」「そのために調べていきたいことがたくさんある」という思いの溢れた学びは、教育観のマインドセットにつながっていきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e名古屋市立山吹小学校の取組\u003cbr\u003e自分のペースで学ぶ！マイ時間割による学習\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e山吹小学校の取組は、イエナプラン教育との出会いから始まりました。 イエナプランのいいとこ取りである「山吹セレクトタイム」、異年齢で学ぶ「ふれあい学習」「山吹アドベンチャープログラム」が誕生していきました。机の位置も自由で、数人で机を合わせて学び合う子どももいれば、一人で黙々と端末で学ぶ子ども、床にノートを広げて調べたことを一心不乱に書き込む子どももいます。教師は子どもの間を歩き回りながら、子ども毎の時間割を手元で確認しつつ、一人ひとりの学習進度に応じてアドバイスするコーチ役となっています。これまでの一斉授業から転換し「学びの景色」を変えることができた成功例を紹介します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e『なごや子ども応援委員会』の取組\u003cbr\u003e子どもたち一人ひとりに居場所を\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e全国で初めて、全市立中学校\u003cspan\u003e118\u003c\/span\u003e校にスクールカウンセラーを常勤配置し、スクールソーシャルワーカーなど教員以外の専門職が常勤で、子どもの悩みや困難をチームで支える『なごや子ども応援委員会』。全国に例のない、応援委員会の設立経緯や各専門職の役割、支援事例を紹介します。また、不登校の子どものための、校内の教室以外の居場所づくりの取組も紹介します。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eこんな先生におすすめ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e・名古屋市版「個別最適な学び」「協働的な学び」の具体を知りたい先生\u003cbr\u003e・「自由進度学習」「イエナプラン」など先進的な学びの具体を知りたい先生\u003cbr\u003e・不登校の子どもの居場所づくりの取組を知りたい先生\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47000350687465,"sku":"5455","price":2310.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/product-913457.jpg?v=1713462555"},{"product_id":"5596","title":"中学校・高等学校 保健科教育法 改訂第２版","description":"\u003ch2\u003e「保健体育・保健」の教職履修者向けテキスト「指導と評価」部分の改訂第２版\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e本書の概要\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e中学校・高等学校教員（保健体育・保健）の教職履修者向けテキスト改訂第２版。最近の学校教育の動向を踏まえ，特に学校で課題となっている「指導と評価」の構成を変えるとともに，用語集の見直しを行いました。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e本書からわかること\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e中学校・高等学校教員（保健体育・保健）の教職履修者向けテキスト改訂第２版。\u003cbr\u003e最近の学校教育の動向を踏まえ，特に学校で課題となっている「指導と評価」の構成を変えるとともに，用語集の見直しを行いました。\u003cbr\u003e構成はこれまで通り，よい保健の授業をするための基礎を培うことができるように四つの章からなります。第１章は楽しい保健の授業づくりから始まり，保健科教育法の基礎である目標，内容，教材についてまとめています。第２章は，保健の指導と評価（今回改訂章），第３章は，実際のモデル授業から学ぶことと，指導計画や指導案の作成，第４章は，学生が行う模擬授業と授業研究についてまとめています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e［執筆者一覧］\u003cbr\u003e森　良一（東海大学）\u003cbr\u003e黒川修行（宮城教育大学）\u003cbr\u003e上田敏子（愛媛大学）\u003cbr\u003e物部博文（横浜国立大学）\u003cbr\u003e藤原昌太（鎌倉女子大学）\u003cbr\u003e荒井信成（白鷗大学）\u003cbr\u003e木原慎介（東京国際大学）\u003cbr\u003e助友裕子（日本女子体育大学）\u003cbr\u003e※所属は2024 年5 月現在\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eこんなみなさまにおすすめ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e・中学校・高等学校教員（保健体育・保健）の教職履修者\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47586827796713,"sku":"5596","price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/5596_1.jpg?v=1722485520"},{"product_id":"5633","title":"子どもの「やわらかさ」激変！　動いてペタストレッチ","description":"\u003ch2\u003e超簡単！　小学１年生から誰でもできる！　子どもの「やわらかさ」が一瞬で変わる！「動いてペタストレッチ」その秘密は背骨と骨盤の使い方。\u003cbr\u003eMTXアカデミー統括ディレクター／数々のプロ野球選手の身体を知り尽くす木村匡宏氏の柔軟性UPストレッチ法を大公開！体ほぐしの運動でも使える！！\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e現代の子どもたちは、運動不足とスマホ依存で、姿勢・柔軟性が昔より悪化しています。子どもたちの動きやすい身体を取り戻すことが何よりも必要になります。本書では、子どもが気軽に取り組みやすいように、身体全体を動かすことに着目し、「背骨と骨盤」を重視した動きの柔軟性を高めていく『動いてペタストレッチ』を紹介します。『動いてペタストレッチ』の特徴は、これまでの固定して行うストレッチではなく、動きながら行うことにあります。前に倒す（前屈）、後ろに倒す（後屈）、横に倒す（側屈）、身体をねじるという４つの動きを行うことで身体のスイッチが入り、柔軟性UPや姿勢向上につながっていくのです。本書の特典動画を見ながら動いてペタストレッチを行い、子どもたちを「しなやかに動ける身体」にしていきましょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e■動いてペタストレッチ４つの特徴■\u003cbr\u003e❶小学１年生から誰でもできる。　→　体育の体ほぐしの運動で効果的！\u003cbr\u003e❷ お家で、親子でできる。　→　子どもの体力低下や姿勢向上に効果！\u003cbr\u003e❸ 部分的なストレッチではなく、身体全体が柔らかく連動する。　→　技能もUP\u003cbr\u003e❹ 体育やスポーツ前に行うとより効果発揮。　→　子どもも楽しみながらできる！\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eトレーニング一覧\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e● 曲げる ⇆ そらすワーク\u003cbr\u003e● 右へ ⇆ 左へ側屈ワーク\u003cbr\u003e● 右へ ⇆ 左へねじるワーク\u003cbr\u003e● ツイッター\u003cbr\u003e● 肩と背中ストレッチワーク\u003cbr\u003e● 背骨CSストレッチ\u003cbr\u003e● 肩引きつけストレッチワーク\u003cbr\u003e● 腕引きつけストレッチワーク\u003cbr\u003e● 股関節の引きつけストレッチ\u003cbr\u003e● リフレッシュストレッチ（手首・足首）\u003cbr\u003e● リフレッシュ：パーストレッチ\u003cbr\u003e● リフレッシュ：あくびストレッチ\u003cbr\u003e● リカバリーワーク（手・ひじ・腰・ひざ・足首）\u003cbr\u003e● 親子でペアワーク（背中／肩甲骨・腰）\u003cbr\u003e● ４つの動作感覚ワーク\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":47754423042281,"sku":"5633","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":47754423075049,"sku":"e5654","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/5633_1.jpg?v=1723527551"},{"product_id":"5659","title":"幼児教育と小学校教育がつながるってどういうこと？　―幼児教育と小学校教育の円滑な接続のための参考資料―","description":"\u003cdiv id=\"product-description\"\u003e\n\u003ch2\u003e文部科学省が幼児期の遊びを通した学びと各教科等の学習とのつながりを徹底解説！\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e本書の概要\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e本書は幼児教育と小学校教育の接続について、幼児期の遊びを通した学びと小学校の各教科等の学習のつながりを見える化し、幼保小の相互理解を促進するための参考資料です。第１章「幼児教育と小学校教育」においては、それぞれの教育の特徴等を解説し、第２章「各教科等における学びのつながり」においては、幼児期の遊びを通した学びと各教科等の学習（小学校１年生で学習する全ての各教科等）とのつながり等を解説しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e本書からわかること\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e幼児期と児童期の子供の発達や学びのつながり\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一見すると異なるものに見える幼児教育と小学校教育。しかし、実は、子供たちに「育みたい資質・能力」や「主体的・対話的で深い学び」「個別最適な学び」と「協働的な学び」の考え方には連続性・一貫性があり、幼児期と児童期の子供の発達や学びはつながっています。本書では、子どもたちが幼児期に遊びを通してどのような学びを重ねているのか、小学校では幼児期の遊びを通した学びを踏まえてどのように教育活動を展開しているのかをビジュアルで紹介しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e各教科等の専門家が提案する授業展開例\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書では「遊びを通した学び」と「小学校の各教科等における単元等」へのつながりについて、実際の授業展開例を紹介しています。国語、算数、生活、音楽、図画工作、体育、道徳、特別活動において、幼児期の遊びの例とともに、その遊びを通して育まれる各教科等につながる力を示します。単元に関連の深い10の姿や授業展開例も掲載されているので、指導に生かしやすい構成となっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「幼保小の架け橋プログラム」のさらなる推進を\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「幼保小の架け橋プログラム」とは、「架け橋期」（５歳児から小学校１年生までの２年間）の教育の充実を図るため、幼保小の先生はもとより、保護者や地域住民等の子供に関わる大人が立場の違いを越えて自分事として連携・協働し、子供一人一人の多様性に配慮した上で、全ての子供に学びや生活の基盤を育むことを目指す取組です。\u003cbr\u003e子供たちをかけがえのない存在として捉え、一人一人のよりよい成長を願うというそれぞれの先生方の気持ちは、幼児教育に携わる先生、小学校の先生きっと同じなのではないでしょうか。現在、地方自治体や園・小学校において「幼保小の架け橋プログラム」に取り組むことが期待される中、施設類型や学校種などを越えて、子供たちの学びをつなげていくために、関係者の皆様に本書を是非ご活用ください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eこんな先生におすすめ\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli class=\"indent\"\u003e・幼児教育と小学校教育の接続について学びたい先生\u003c\/li\u003e\n\u003cli class=\"indent\"\u003e・小学校1年生の各教科において、どのように遊びを通した学びを展開するかを学びたい先生\u003c\/li\u003e\n\u003cli class=\"indent\"\u003e・幼児期の終わりまでに育ってほしい姿が、小学校でどのようにつながっているかを知りたい先生\u003c\/li\u003e\n\u003cli class=\"indent\"\u003e・幼稚園教諭、保育士、小学校教諭（生活科）、管理職\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47741047800041,"sku":"5659","price":1870.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/5659_1.jpg?v=1726027967"}],"url":"https:\/\/www.toyokan.co.jp\/collections\/taiikuseminar20260804.oembed?page=2","provider":"東洋館出版社","version":"1.0","type":"link"}