{"title":"授業づくりに自信がもてる！つまずきから学ぶシリーズ","description":"","products":[{"product_id":"6412","title":"つまずきから学ぶ理科","description":"\u003cdiv id=\"products_img\"\u003e\n\u003ch2\u003e「つまずき」こそ、学びを深めるチャンス！\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e本書の概要\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eどの教科にも、子どもが「つまずきやすい」ポイントがあります。これは、学習への意欲を失うきっかけにもなりうるものです。その反面、つまずきを乗り越えることは、子どもにとって学びを深めるチャンスでもあります。チャンスを生かすためには、教師がつまずきの実態をよく理解し、適切な指導や支援をすることが大切。\u003cbr\u003e本シリーズでは、様々な場面でよく見られる子どものつまずきや、教師が陥りやすい指導上のつまずきなどを網羅し、子どもの学びに生かすための考え方や実践的な手立てを紹介します。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e本書からわかること\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003eつまずきを知ることは、子どもを理解すること\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e子どものつまずきには、様々なケースが考えられます。子どもにとって理解しにくい単元や内容もあれば、学習意欲が上がりにくい、面白さを感じ取りにくいといった内容や場面もあるでしょう。また、分かったつもりになって、思考が深まらないというつまずきもあります。\u003cbr\u003eさらに、子どものつまずきには個別最適な学びへのヒントも隠されています。つまずきには、その子らしい学び方や思考のクセが表れるからです。様々なつまずきに向き合うことで、指導の個別化につなげることもできるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003eつまずきの要因や手立てを、見開きですっきり解説！\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書では、計70例のつまずき場面を取り上げ、それぞれの要因や手立てを見開きで分かりやすく解説しています。\u003cbr\u003e理科教育のスペシャリストである著者は、つまずきを避けるのではなく、向き合うことこそが、理科授業の「学びどころ」を生み出すといいます。自然事象が学習対象であるという理科の特性を踏まえ、つまずきを生かしながら、子どもの学びをより深める具体的な方法やアイデアを全単元にわたって提案しています。本書の構成は以下の通りです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e序章　　理科にとっての「つまずき」とは\u003cbr\u003e第１章　子どものつまずき60\u003cbr\u003e　（3年・4年・5年・6年・全学年）\u003cbr\u003e第２章　教師のつまずき10\u003cbr\u003e　（授業展開・評価）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/9784491064123.IN01.jpg?v=1770187157\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e教師のつまずきも改善して、指導力アップ！\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e子どもだけではなく、教師にも指導上のつまずきやすいポイントがあります。教師が陥りやすいつまずきを理解することで、指導力のさらなる向上を図ることができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/9784491064123.IN02.jpg?v=1770187157\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e授業づくりに自信がもてる！\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e多くの教科を教える小学校の先生にとって、効率よく各教科の指導ポイントを押さえることは重要です。教科ごとにつまずきやすいポイントを網羅した本シリーズはまさにうってつけ！　ラインナップは、「理科」のほかに「国語」「社会」「算数」「家庭科」「体育」「英語」。本シリーズを揃えたら、得意な教科も苦手な教科も、自信をもって授業づくりに臨むことができるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eこんな先生におすすめ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e子どものつまずきの要因や手立てが分からず悩んでいる先生\u003cbr\u003e子どもをより深く理解したいと思っている先生\u003cbr\u003e指導上のつまずきを感じている先生\u003cbr\u003e自信をもって授業づくりをしたい先生\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":50575896379625,"sku":"6412","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":50575896412393,"sku":"e6434","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/6412_1.jpg?v=1769996815"},{"product_id":"6415","title":"つまずきから学ぶ英語","description":"\u003cdiv id=\"products_img\"\u003e\n\u003ch2\u003e「つまずき」こそ、学びを深めるチャンス！\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e本書の概要\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eどの教科にも、子どもが「つまずきやすい」ポイントがあります。これは、学習への意欲を失うきっかけにもなりうるものです。その反面、つまずきを乗り越えることは、子どもにとって学びを深めるチャンスでもあります。チャンスを生かすためには、教師がつまずきの実態をよく理解し、適切な指導や支援をすることが大切。\u003cbr\u003e本シリーズでは、様々な場面でよく見られる子どものつまずきや、教師が陥りやすい指導上のつまずきなどを網羅し、子どもの学びに生かすための考え方や実践的な手立てを紹介します。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e本書からわかること\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003eつまずきを知ることは、子どもを理解すること\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e子どものつまずきには、様々なケースが考えられます。子どもにとって理解しにくい単元や内容もあれば、学習意欲が上がりにくい、面白さを感じ取りにくいといった内容や場面もあるでしょう。また、分かったつもりになって、思考が深まらないというつまずきもあります。\u003cbr\u003eさらに、子どものつまずきには個別最適な学びへのヒントも隠されています。つまずきには、その子らしい学び方や思考のクセが表れるからです。様々なつまずきに向き合うことで、指導の個別化につなげることもできるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003eつまずきの要因や手立てを、見開きですっきり解説！\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書では、計70例のつまずき場面を取り上げ、それぞれの要因や手立てを見開きで分かりやすく解説しています。\u003cbr\u003e英語教育のスペシャリストである著者は、つまずきは言語習得に欠かせないステップであり、発達のサインでもあるといいます。「英語の発音が恥ずかしい」「ローマ字読みしてしまう」など、英語特有のつまずきを生かしながら、子どもの学びをより深める具体的な方法やアイデアを提案しています。本書の構成は以下の通りです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e序章　　外国語活動・外国語科にとっての「つまずき」とは\u003cbr\u003e第１章　子どものつまずき50\u003cbr\u003e　（授業の導入・聞くこと・言語材料の活動・話すこと［やり取り］・話すこと［発表］・読むこと・書くこと）　\u003cbr\u003e第２章　教師のつまずき20\u003cbr\u003e　（教材研究・単元計画・授業準備・授業展開・評価）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/9784491064154.IN01.jpg?v=1770187539\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e教師のつまずきも改善して、指導力アップ！\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e子どもだけではなく、教師にも指導上のつまずきやすいポイントがあります。教師が陥りやすいつまずきを理解することで、指導力のさらなる向上を図ることができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/9784491064154.IN02.jpg?v=1770187539\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e授業づくりに自信がもてる！\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e多くの教科を教える小学校の先生にとって、効率よく各教科の指導ポイントを押さえることは重要です。教科ごとにつまずきやすいポイントを網羅した本シリーズはまさにうってつけ！　ラインナップは、「英語」のほかに「国語」「社会」「算数」「理科」「家庭科」「体育」。本シリーズを揃えたら、得意な教科も苦手な教科も、自信をもって授業づくりに臨むことができるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eこんな先生におすすめ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e子どものつまずきの要因や手立てが分からず悩んでいる先生\u003cbr\u003e子どもをより深く理解したいと思っている先生\u003cbr\u003e指導上のつまずきを感じている先生\u003cbr\u003e自信をもって授業づくりをしたい先生\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":50576690905321,"sku":"6415","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":50576690938089,"sku":"e6437","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/6415_1.jpg?v=1769996793"},{"product_id":"6410","title":"つまずきから学ぶ社会","description":"\u003cdiv id=\"products_img\"\u003e\n\u003ch2\u003e「つまずき」こそ、学びを深めるチャンス！\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e本書の概要\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eどの教科にも、子どもが「つまずきやすい」ポイントがあります。これは、学習への意欲を失うきっかけにもなりうるものです。その反面、つまずきを乗り越えることは、子どもにとって学びを深めるチャンスでもあります。チャンスを生かすためには、教師がつまずきの実態をよく理解し、適切な指導や支援をすることが大切。\u003cbr\u003e\n本シリーズでは、様々な場面でよく見られる子どものつまずきや、教師が陥りやすい指導上のつまずきなどを網羅し、子どもの学びに生かすための考え方や実践的な手立てを紹介します。\n\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e本書からわかること\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003eつまずきを知ることは、子どもを理解すること\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e子どものつまずきには、様々なケースが考えられます。子どもにとって理解しにくい単元や内容もあれば、学習意欲が上がりにくい、面白さを感じ取りにくいといった内容や場面もあるでしょう。また、分かったつもりになって、思考が深まらないというつまずきもあります。\u003cbr\u003e\nさらに、子どものつまずきには個別最適な学びへのヒントも隠されています。つまずきには、その子らしい学び方や思考のクセが表れるからです。様々なつまずきに向き合うことで、指導の個別化につなげることもできるでしょう。\n\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003eつまずきの要因や手立てを、見開きですっきり解説！\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書では、計72例のつまずき場面を取り上げ、それぞれの要因や手立てを見開きで分かりやすく解説しています。\u003cbr\u003e\n「資料を見ても疑問がもてない」「自分なりの予想が思いつかない」など、社会科の学習で見られやすいつまずきから、「ICT端末を適切に活用できない」「学習内容を文章でまとめることができない」といった子ども一人一人のタイプに応じて現れるつまずきまで、様々な場面への手立てを示しています。本書の構成は以下の通りです。\n\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e序章　　子どものつまずきと教師のつまずき\u003cbr\u003e\n第１章　子どものつまずき51\u003cbr\u003e\n　　　（単元：３年・４年・５年・６年／学習場面：つかむ・調べる・まとめる・生かす）\u003cbr\u003e\n第２章　教師のつまずき21\u003cbr\u003e\n　　　（教材研究・授業準備・授業展開・子どもとの関わり・学習評価）\n\u003c\/p\u003e\n  \u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/9784491064109.IN01.jpg?v=1770185647\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n    \u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/9784491064109.IN02.jpg?v=1770185647\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e教師のつまずきも改善して、指導力アップ！\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e子どもだけではなく、教師にも指導上のつまずきやすいポイントがあります。教師が陥りやすいつまずきを理解することで、指導力のさらなる向上を図ることができます。\u003c\/p\u003e\n   \u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/9784491064109.IN03.jpg?v=1770185647\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e授業づくりに自信がもてる！\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e多くの教科を教える小学校の先生にとって、効率よく各教科の指導ポイントを押さえることは重要です。教科ごとにつまずきやすいポイントを網羅した本シリーズはまさにうってつけ！　ラインナップは、「社会」のほかに「国語」「算数」「理科」「家庭科」「体育」「英語」。本シリーズを揃えたら、得意な教科も苦手な教科も、自信をもって授業づくりに臨むことができるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eこんな先生におすすめ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e子どものつまずきの要因や手立てが分からず悩んでいる先生\u003cbr\u003e\n子どもをより深く理解したいと思っている先生\u003cbr\u003e\n指導上のつまずきを感じている先生\u003cbr\u003e\n自信をもって授業づくりをしたい先生\n\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":50576672325865,"sku":"6410","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":50576672358633,"sku":"e6432","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/6410_1.jpg?v=1769996766"},{"product_id":"6413","title":"つまずきから学ぶ家庭科","description":"\u003cdiv id=\"products_img\"\u003e\n\u003ch2\u003e「つまずき」こそ、学びを深めるチャンス！\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e本書の概要\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eどの教科にも、子どもが「つまずきやすい」ポイントがあります。これは、学習への意欲を失うきっかけにもなりうるものです。その反面、つまずきを乗り越えることは、子どもにとって学びを深めるチャンスでもあります。チャンスを生かすためには、教師がつまずきの実態をよく理解し、適切な指導や支援をすることが大切。\u003cbr\u003e本シリーズでは、様々な場面でよく見られる子どものつまずきや、教師が陥りやすい指導上のつまずきなどを網羅し、子どもの学びに生かすための考え方や実践的な手立てを紹介します。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e本書からわかること\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003eつまずきを知ることは、子どもを理解すること\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e子どものつまずきには、様々なケースが考えられます。子どもにとって理解しにくい単元や内容もあれば、学習意欲が上がりにくい、面白さを感じ取りにくいといった内容や場面もあるでしょう。また、分かったつもりになって、思考が深まらないというつまずきもあります。\u003cbr\u003eさらに、子どものつまずきには個別最適な学びへのヒントも隠されています。つまずきには、その子らしい学び方や思考のクセが表れるからです。様々なつまずきに向き合うことで、指導の個別化につなげることもできるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003eつまずきの要因や手立てを、見開きですっきり解説！\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書では、計70例のつまずき場面を取り上げ、それぞれの要因や手立てを見開きで分かりやすく解説しています。\u003cbr\u003e「玉どめがうまくできない」「フライパンでやけどをした」など、家庭科学習であるあるのつまずきから、「家庭のことを知られたくない」「生活に課題を見つけられない」など家庭生活に関わる課題設定のつまずきまで、生活の幅広い範囲を学ぶ家庭科ならではのつまずきについて解説しています。本書の構成は以下の通りです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e序章　　家庭科にとっての「つまずき」とは\u003cbr\u003e第１章　子どものつまずき50\u003cbr\u003e　　　　（A家族・家庭生活／B衣食住の生活（衣生活）／B衣食住の生活（食生活）／\u003cbr\u003eB衣食住の生活（住生活）／C消費生活・環境\u003cbr\u003e第２章　教師のつまずき20\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/9784491064130.IN01.jpg?v=1770186708\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e教師のつまずきも改善して、指導力アップ！\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e子どもだけではなく、教師にも指導上のつまずきやすいポイントがあります。教師が陥りやすいつまずきを理解することで、指導力のさらなる向上を図ることができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/9784491064130.IN02.jpg?v=1770186708\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e授業づくりに自信がもてる！\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e多くの教科を教える小学校の先生にとって、効率よく各教科の指導ポイントを押さえることは重要です。教科ごとにつまずきやすいポイントを網羅した本シリーズはまさにうってつけ！　ラインナップは、「家庭科」のほかに「国語」「社会」「算数」「理科」「体育」「英語」。本シリーズを揃えたら、得意な教科も苦手な教科も、自信をもって授業づくりに臨むことができるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eこんな先生におすすめ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e子どものつまずきの要因や手立てが分からず悩んでいる先生\u003cbr\u003e子どもをより深く理解したいと思っている先生\u003cbr\u003e指導上のつまずきを感じている先生\u003cbr\u003e自信をもって授業づくりをしたい先生\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":50576683598057,"sku":"6413","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":50576683630825,"sku":"e6435","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/6413_1.jpg?v=1769996746"},{"product_id":"6409","title":"つまずきから学ぶ国語","description":"\u003cdiv id=\"products_img\"\u003e\n\u003ch2\u003e「つまずき」こそ、学びを深めるチャンス！\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e本書の概要\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eどの教科にも、子どもが「つまずきやすい」ポイントがあります。これは、学習への意欲を失うきっかけにもなりうるものです。その反面、つまずきを乗り越えることは、子どもにとって学びを深めるチャンスでもあります。チャンスを生かすためには、教師がつまずきの実態をよく理解し、適切な指導や支援をすることが大切。\u003cbr\u003e本シリーズでは、様々な場面でよく見られる子どものつまずきや、教師が陥りやすい指導上のつまずきなどを網羅し、子どもの学びに生かすための考え方や実践的な手立てを紹介します。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e本書からわかること\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003eつまずきを知ることは、子どもを理解すること\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e子どものつまずきには、様々なケースが考えられます。子どもにとって理解しにくい単元や内容もあれば、学習意欲が上がりにくい、面白さを感じ取りにくいといった内容や場面もあるでしょう。また、分かったつもりになって、思考が深まらないというつまずきもあります。\u003cbr\u003eさらに、子どものつまずきには個別最適な学びへのヒントも隠されています。つまずきには、その子らしい学び方や思考のクセが表れるからです。様々なつまずきに向き合うことで、指導の個別化につなげることもできるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003eつまずきの要因や手立てを、見開きですっきり解説！\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書では、計70例のつまずき場面を取り上げ、それぞれの要因や手立てを見開きで分かりやすく解説しています。\u003cbr\u003e子どもたちにとって身近だからこそ気付きにくい「言葉」のつまずきを自覚させてあげることや、つまずきを乗り越える手掛かりとなる「観点」や「手立て」を示すことなど、国語の学びでよく見られるつまずきの場面をもとに解説しています。本書の構成は以下の通りです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e序章　　国語にとっての「つまずき」とは\u003cbr\u003e第１章　子どものつまずき50\u003cbr\u003e　　　　（話すこと・聞くこと／書くこと／読むこと／知識及び技能）\u003cbr\u003e第２章　教師のつまずき20\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/9784491064093.IN01.jpg?v=1770184659\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/9784491064093.IN02.jpg?v=1770184658\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e教師のつまずきも改善して、指導力アップ！\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e子どもだけではなく、教師にも指導上のつまずきやすいポイントがあります。教師が陥りやすいつまずきを理解することで、指導力のさらなる向上を図ることができます。\u003c\/p\u003e\n  \u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/9784491064093.IN03.jpg?v=1770184659\"\u003e\u003c\/p\u003e\n    \u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" 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id=\"products_img\"\u003e\n\u003ch2\u003e「つまずき」こそ、学びを深めるチャンス！ \u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e本書の概要\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eどの教科にも、子どもが「つまずきやすい」ポイントがあります。これは、学習への意欲を失うきっかけにもなりうるものです。その反面、つまずきを乗り越えることは、子どもにとって学びを深めるチャンスでもあります。チャンスを生かすためには、教師がつまずきの実態をよく理解し、適切な指導や支援をすることが大切。\u003cbr\u003e本シリーズでは、様々な場面でよく見られる子どものつまずきや、教師が陥りやすい指導上のつまずきなどを網羅し、子どもの学びに生かすための考え方や実践的な手立てを紹介します。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e本書からわかること\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003eつまずきを知ることは、子どもを理解すること\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e子どものつまずきには、様々なケースが考えられます。子どもにとって理解しにくい単元や内容もあれば、学習意欲が上がりにくい、面白さを感じ取りにくいといった内容や場面もあるでしょう。また、分かったつもりになって、思考が深まらないというつまずきもあります。\u003cbr\u003e\nさらに、子どものつまずきには個別最適な学びへのヒントも隠されています。つまずきには、その子らしい学び方や思考のクセが表れるからです。様々なつまずきに向き合うことで、指導の個別化につなげることもできるでしょう。\n\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003eつまずきの要因や手立てを、見開きですっきり解説！\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書では、計68例のつまずき場面を取り上げ、それぞれの要因や手立てを見開きで分かりやすく解説しています。\u003cbr\u003e\n体育における動きの質の向上にはスモールステップが必要で、筆者はこれを「小さじ一杯の工夫」と呼んでいます。「体力に自信がない」「跳び箱の上で止まってしまう」などといった体育の領域ごとに見られるつまずきを取り上げ、それを乗り越えるための小さじ一杯の工夫や手立てを提案しています。本書の構成は以下の通りです。\n\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e序章　　体育にとっての「つまずき」とは\u003cbr\u003e\n第１章　子どものつまずき58\u003cbr\u003e\n　　　　（体つくり運動、器械運動、走・跳の運動、水泳運動、ゲーム・ボール運動、表現運動）\u003cbr\u003e\n第２章　教師のつまずき10\u003cbr\u003e\n　　　　（単元計画、授業展開、評価、総括）\n\u003c\/p\u003e\n  \u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/9784491064147.IN01.jpg?v=1770186400\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e教師のつまずきも改善して、指導力アップ！\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e子どもだけではなく、教師にも指導上のつまずきやすいポイントがあります。教師が陥りやすいつまずきを理解することで、指導力のさらなる向上を図ることができます。\u003c\/p\u003e\n    \u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/9784491064147.IN02.jpg?v=1770186400\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e授業づくりに自信がもてる！\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e多くの教科を教える小学校の先生にとって、効率よく各教科の指導ポイントを押さえることは重要です。教科ごとにつまずきやすいポイントを網羅した本シリーズはまさにうってつけ！　ラインナップは、「体育」のほかに「国語」「社会」「算数」「理科」「家庭科」「英語」。本シリーズを揃えたら、得意な教科も苦手な教科も、自信をもって授業づくりに臨むことができるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eこんな先生におすすめ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e子どものつまずきの要因や手立てが分からず悩んでいる先生\u003cbr\u003e\n子どもをより深く理解したいと思っている先生\u003cbr\u003e\n指導上のつまずきを感じている先生\u003cbr\u003e\n自信をもって授業づくりをしたい先生\n\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":50576700702953,"sku":"6414","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":50576700735721,"sku":"e6436","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/6414_1.jpg?v=1769996705"},{"product_id":"6411","title":"つまずきから学ぶ算数","description":"\u003ch2\u003e「つまずき」こそ、学びを深めるチャンス！ \u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e本書の概要\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eどの教科にも、子どもが「つまずきやすい」ポイントがあります。これは、学習への意欲を失うきっかけにもなりうるものです。その反面、つまずきを乗り越えることは、子どもにとって学びを深めるチャンスでもあります。チャンスを生かすためには、教師がつまずきの実態をよく理解し、適切な指導や支援をすることが大切。\u003cbr\u003e\n本シリーズでは、様々な場面でよく見られる子どものつまずきや、教師が陥りやすい指導上のつまずきなどを網羅し、子どもの学びに生かすための考え方や実践的な手立てを紹介します。\n\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e本書からわかること\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003eつまずきを知ることは、子どもを理解すること\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e子どものつまずきには、様々なケースが考えられます。子どもにとって理解しにくい単元や内容もあれば、学習意欲が上がりにくい、面白さを感じ取りにくいといった内容や場面もあるでしょう。また、分かったつもりになって、思考が深まらないというつまずきもあります。\u003cbr\u003e\nさらに、子どものつまずきには個別最適な学びへのヒントも隠されています。つまずきには、その子らしい学び方や思考のクセが表れるからです。様々なつまずきに向き合うことで、指導の個別化につなげることもできるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003eつまずきの要因や手立てを、見開きですっきり解説！\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書では、計64例のつまずき場面を取り上げ、それぞれの要因や手立てを見開きで分かりやすく解説しています。\u003cbr\u003e\n算数は、系統的に積み上がる教科だからこそ、理解の抜けや誤りを見過ごしたまま進むと、後で大きな支障となってしまうこともあります。本書では、よくあるつまずきを網羅し、子どものつまずきを起点にして深い理解につなげるための、具体的な「手立て」を示しています。\u003cbr\u003e\n本書の構成は以下の通りです。\n\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e序　章　算数の「つまずき」とその生かし方\u003cbr\u003e\n第１章　子どものつまずき57（１年\/２年\/３年\/４年\/５年\/６年）\u003cbr\u003e\n第２章　教師のつまずき７\u003cbr\u003e\n終　章　つまずきを生かす授業への提言\n\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e教師のつまずきも改善して、指導力アップ！\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e子どもだけではなく、教師にも指導上のつまずきやすいポイントがあります。教師が陥りやすいつまずきを理解することで、指導力のさらなる向上を図ることができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e授業づくりに自信がもてる！\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e多くの教科を教える小学校の先生にとって、効率よく各教科の指導ポイントを押さえることは重要です。教科ごとにつまずきやすいポイントを網羅した本シリーズはまさにうってつけ！　ラインナップは、「算数」のほかに「国語」「社会」「理科」「家庭科」「体育」「英語」。本シリーズを揃えたら、得意な教科も苦手な教科も、自信をもって授業づくりに臨むことができるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eこんな先生におすすめ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e子どものつまずきの要因や手立てが分からず悩んでいる先生\u003cbr\u003e\n子どもをより深く理解したいと思っている先生\u003cbr\u003e\n指導上のつまずきを感じている先生\u003cbr\u003e\n自信をもって授業づくりをしたい先生\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"書籍","offer_id":50799194276073,"sku":"6411","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子版","offer_id":50799194308841,"sku":"e6433","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/6411_1.jpg?v=1769996688"}],"url":"https:\/\/www.toyokan.co.jp\/collections\/tsumazuki.oembed","provider":"東洋館出版社","version":"1.0","type":"link"}