「発問」する技術

著者 栗田 正行 著
販売価格1,925 (税込)
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発問の基本ルール「A(Accept・受け入れる)S(Seek・見つけ出す)K(Know・知る)」の法則で、子どもの反応が驚くほど変わる!

本書では、発問の基本ルール「A(Accept・受け入れる)S(Seek・見つけ出す)K(Know・知る)」の法則をもとに、「クラス」や「授業」で活かせる発問テクニックを多数紹介! 超人気教師である栗田正行先生が、アクティブ・ラーニングにも活かせる「発問」の極意を伝授する!


本書より:――「発問」には、子どもを成長させる力がある。

発問することで、子どもたちの学びや学習活動が活発化・活性化し、自ら学び、自ら動く子どもに育っていくのです。これは、大げさでも何でもありません。それくらい、先生の発問には大きな力と可能性が秘められているのです。

「発問」する技術

著者 栗田 正行 著
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著者 栗田 正行 著
読者対象 小・中
出版年月 2017-03-10
判型 四六
ページ数 192
ISBN 9784491033280
在庫 在庫あり

第1章
発問の基本ルール「ASK」の法則

なぜ今、教師の発問が重要なのか?
「発問」によって引き起こされる、不思議な現象
アクティブ・ラーニングに活かせる、発問の「4つの力」
発問の基本ルール「ASK」の法則
発問の基本ルール1 Accept(受け入れる)
発問の基本ルール2 Seek(見つけ出す)
発問の基本ルール3 Know(知る)
Column1 「しつもん先生」の研修会で学んだこと

第2章
発問を「クラス」で活かす

「発問」は授業だけで使えるスキルではない
「クラス」を活かす、7つの発問1 新年度・新学期にしたい発問
「クラス」を活かす、7つの発問2 クラスをまとめる発問
「クラス」を活かす、7つの発問3 問題を解決する発問
「クラス」を活かす、7つの発問4 子どもを活かす発問
「クラス」を活かす、7つの発問5 子どものタイプ別の発問
「クラス」を活かす、7つの発問6 保護者が協力者になる発問
「クラス」を活かす、7つの発問7 年度末にしたい発問
Column2 発問を「クラス」で使うメリットとは

第3章
発問を「授業」で活かす

「発問」なくして、良い授業はありません
発問は「4つ」に分けられる1 「軽い発問」
発問は「4つ」に分けられる2 「悪い質問」
発問は「4つ」に分けられる3 「重い発問」
発問は「4つ」に分けられる4 「良い発問」
Column3 「授業」は発問で始まり、発問で終わるもの


1「未来発問」/2「板書発問」/3「なぜなぜ発問」/4「逆転発問」/5「達成発問」

アクティブ・ラーニングにも活かせる発問テクニックが満載!

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