{"product_id":"44352609","title":"月刊 初等教育資料2026年9月号","description":"\u003ch2\u003e年間テーマ：次期学習指導要領に向けて\u003c\/h2\u003e\n\n\u003ch2\u003e特集\u003cbr\u003e\n各教科等ワーキンググループの審議の概要①［国語／社会］\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003e　令和８年度の初等教育資料では、９月号から２月号において、各教科等ワーキンググループの審議の概要を分かりやすく解説する特集を組んでいきます。　９月号では、国語科、社会科を取り上げます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n　国語科では、学習指導要領を構造化して示すことによる目標、見方・考え方等の整理に続き、国語科を通じて育成する資質・能力の在り方・示し方を整理するとともに、国語科の学習がより豊かな資質・能力の育成に資するために、学習内容・学習過程・学習評価の一体的な整理を進めてきています。そこで、次期学習指導要領に向け、国語ワーキンググループの審議の概要や、審議の主要な論点について解説していきます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n　社会科では、各科目の背景にある学問的な知見に基づく社会的事象に関する概念を理解し、確かな情報に基づき適切かつ効果的に調べまとめる技能を身に付けるとともに、資料や概念に基づき、課題発見・解決できる力や自らの考えを批判的に捉え直す力を養うことによって、民主的で持続可能な社会の創り手を育成することを基本的な考え方として、目標や見方・考え方の在り方を整理するとともに、課題を追究・解決する活動の充実や、小・中・高等学校を通じた系統性・体系性の整理について審議を進めてきています。そこで、次期学習指導要領に向け、社会・地理歴史・公民ワーキンググループの審議の概要や、審議の主要な論点について解説していきます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n　本特集が、ワーキンググループの審議の概要の理解につながり、学校現場等の取組の参考になれば幸いです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n※なお、各教科WGにおける資料等は、各解説タイトルに配置されている二次元コードから参照可能です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n※2026年度限定サービス：2026年度の初等教育資料をご購入いただいた方に、特典として、2019年度の初等教育資料の抜粋電子版閲覧サービスを提供しています。当該年度の初等教育資料の文部科学省の解説、教科調査官記事のみになります。詳細は本誌、最終ページをご確認ください。ダウンロード用の二次元コードがあります。（記事の内容は2019年度当時の状況のものになりますので、予めご了承ください。）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51648823361769,"sku":"44352609","price":770.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/44352609.jpg?v=1787100855","url":"https:\/\/www.toyokan.co.jp\/products\/44352609","provider":"東洋館出版社","version":"1.0","type":"link"}