{"product_id":"44352611","title":"月刊 初等教育資料2026年11月号","description":"\u003ch2\u003e年間テーマ：次期学習指導要領に向けて\u003c\/h2\u003e\n\n\u003ch2\u003e特集\u003cbr\u003e\n各教科等ワーキンググループの審議の概要③［理科／音楽／図画工作］\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003e　令和８年度の初等教育資料では、９月号から２月号において、各教科等ワーキンググループの審議の概要を分かりやすく解説する特集を組んでいきます。。11月号では、理科、音楽科、図画工作科を取り上げます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n　理科では、理科ワーキンググループの審議の概要について解説するとともに、子供たちの学びの一貫性・系統性・連続性の一層の確保を図り、学びをつなぎ、社会の中で生きて働く学びとすることなど、審議の論点についてワーキンググループの委員の方々から解説をいただいたり、座談会において具体的な事例と関係付けたりしていきます。\u003cbr\u003e\n　音楽科と図画工作科では、芸術ワーキンググループの審議の概要について解説するとともに、座談会で、今次改訂において芸術系教科等に期待されていることや改訂の方向性について確認していきます。また、音楽科については、音楽科における資質・能力の構造化や、地域との連携及び教科等を関連させた音楽科の学習の充実について解説します。図画工作科では、創造性を重視する図画工作科の改訂の方向性、デジタル学習基盤の活用や他教科や地域との連携などについて解説します。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e　本特集が、ワーキンググループの審議の概要の理解につながり、学校現場等の取組の参考になれば幸いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※なお、各教科WGにおける資料等は、各解説タイトルに配置されている二次元コードから参照可能です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※2026年度限定サービス：2026年度の初等教育資料をご購入いただいた方に、特典として、2019年度の初等教育資料の抜粋電子版閲覧サービスを提供しています。当該年度の初等教育資料の文部科学省の解説、教科調査官記事のみになります。詳細は本誌、最終ページをご確認ください。ダウンロード用の二次元コードがあります。（記事の内容は2019年度当時の状況のものになりますので、予めご了承ください。）\u003c\/p\u003e","brand":"東洋館出版社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":67691559911657,"sku":"44352611","price":770.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0268\/4397\/1755\/files\/44352611_1.jpg?v=1792124786","url":"https:\/\/www.toyokan.co.jp\/products\/44352611","provider":"東洋館出版社","version":"1.0","type":"link"}