【12/27・対面開催】「子どもの姿から学ぶ」教育イベント 授業LIVE+
商品説明
子どもの姿から、授業の本質が見えてくる。
教科も、立場も、経験も超えて。
子どもは何を考え、何に心を動かし、どのように学びを生み出しているのか。
目の前の子どもの姿を起点に、多様な視点で学びを見つめ、語り合う。
そこから見えてくるのは、これまで気づかなかった子どもの可能性と、授業づくりの新たな視点。
「学びとは何か」「教科とは何か」を、ともに考える一日へ。
★お申込はPeatixで受け付けております
Peatixはこちらから→「子どもの姿から学ぶ」教育イベント 授業LIVE+ | Peatix
開催日時
2026年12月27日(日) 9:00-16:30
会場
東京学芸大学附属世田谷小学校
参加費
【早割】は 11/29(日) まで!
【早割】チケット ¥3000
【早割】チケット+懇親会参加 ¥8000
【通常】チケット ¥3500
【通常】チケット+懇親会参加 ¥8500
主な大会内容
(※ 詳細は10/27以降に掲載予定)
■公開授業1
5年・国語「大造じいさんとガン」
授業者:中野裕己(新潟大学附属新潟小学校)
■公開授業2
6年・外国語「Crown Jr. 6 Lesson 5 「We had the sports day in October.」」(三省堂)
授業者:名渕浩司(東京学芸大学附属世田谷小学校)
■公開授業3
6年・算数「内容未定」
授業者:二瓶 亮(新潟大学附属新潟小学校)
■『子どもの学びを語る会』
子どもの学びの事実を共有します。そして、そこから見えてくる教科の学び、関係の深まりを語り合います。
■クロストーク(分科会)
登壇者から具体的な子供の姿を提案していただき、その子供の姿を基に、テーマについて掘り下げて語り合います。
教科では、AI活用では、芸術領域では、どのような子供の姿から、我々は何を学べるのか!?
みんなで一緒に考えましょう。
登壇予定者一覧
中野裕己(新潟大学附属新潟小学校)
名渕浩司(東京学芸大学附属世田谷小学校)
二瓶 亮(新潟大学附属新潟小学校)
髙橋達哉(山梨学院短期大学)
荒谷 舞(横浜国立大学附属鎌倉小学校)
山路茜(岩手大学)
竹内史菜(東京学芸大学附属世田谷小学校)
長田柊香(成城学園初等学校)
前田昌志(三重県公立小学校)
松村英治(東京都公立小学校)
有井優太(新潟大学)
村田祐樹(山梨大学教育学部附属小学校)
尾形英亮(宝仙学園小学校)
渡邊友紀子(学校SNS運用コンサルタント/元公立小学校教諭)
岩井智宏(桐蔭学園小学校)
岩本紅葉(東京都公立小学校)
坂本卓馬(神石インターナショナルスクール)
重松優子(国立学園小学校)
森好紳(白鴎大学)
\What is 授業LIVE+? /
教員が主催する学習会は、多くが「研究会」と名付けられ、
教材の深い理解、また指導法の共有を主たる目的として行われてきました。
そして、私たち教員の力量形成に大いに貢献してきました。
そのような、これまでの研究会の意義を踏襲しつつ、本会は、
より子どもの姿から学ぶことに力点を置きたいと考えています。
つまり、「子どものその子らしい学び」と「子どもを支える教師のあり方」を、
横並びで考える場を創ることを、より一層意識します。
そして、参会者がのびのびと学べる「教育イベント」として、
「子どもってすごい」「先生ってかっこいい」「授業っておもしろい」を、
共有する空間づくりを重視したいと考えています。
新しくて、楽しくて、学びある教育イベントを一緒に創りませんか
(事務局:中野 裕己)
懇親会会場
Mr.FARMER 駒沢オリンピック公園店
主催
主催「世田谷授業LIVE+」実行委員会
実行委員長 東京学芸大学附属世田谷小学校 名渕浩司
協力
東洋館出版社
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兼:東京学芸大学附属世田谷小学校 外国語部「冬の拡大現職セミナー」
