すべては挨拶から始まる!「礼儀」でまとめる学級づくり

著者 安次嶺 隆幸 著
販売価格1,980 (税込)
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クラスをまとめるためには、まず必要なのは挨拶等の礼儀をきちんと指導すること。そのための指導法や子どもたちを引き込む工夫、授業づくりのアイデア等、「世界一のクラス」をつくるための秘訣が詰まった一冊。

すべては挨拶から始まる!「礼儀」でまとめる学級づくり

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著者 安次嶺 隆幸 著
読者対象
出版年月 2013-03-01
判型 四六
ページ数 184
ISBN 9784491029115
在庫 在庫あり

はじめに
第1章 最高の授業を生み出す「指導」
礼に始まり、礼に終わる
すべては挨拶から
真剣勝負の緊張感とは
挨拶は「中断できる力」を養う
ドアの開け閉めと歩き方
身だしなみにも気を使わせる
昼食は黙食で
掃除は雑巾がけから
授業の最初は、筆箱指導
消しゴムの使い方
正しく文字を書く姿勢を
文字指導を学級経営につなげる
第2章 世界一のクラスを
つくるための「引き出し」
「世界一のクラス」をつくる
任せられることは子どもに任せる
係決めではフォローが不可欠
クラスを見守る第三の目
「スッペースシャトル」で心を掴む
折り紙を活用してクラスをまとめる
準備万端にしてゆとりをもつ
第3章 子どもを伸ばす「叱り方」
子どもは叱られないと成長しない
自分の失敗を認める子に
褒めることで叱る効果を得る
学級委員を通してクラスの問題にする
自分と神様が見ていることを忘れずに
忘れられない「石ころ」
第4章 保護者から
信頼されるための「メッセージ」
自信をもって「任せてください
「拍手」は子どもたちの成長とともに
教育観は「ピンクの毛布」
大切なのは「笑顔」と「ゆとり」
「負けました」と言える子に
「見ている」ことをきちんと伝える「保護者の協力を求める
参観授業で教育観を伝える導入とまとめにメッセージを込める
第5章 子どもを引き込む授業の「工夫」
授業は導入とまとめが命
授業のテーマで子どもを引き込む
先生が伝えたいことを教材化する
漢字の語源を授業にいかする
先生も子どもも「幸」せに
当たり前のことを丁寧に
おわりに

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