1日5分! 教室でできる英語コグトレ 学年別シリーズ
1日5分! 教室でできる英語コグトレ 学年別シリーズ

1日5分! 教室でできる英語コグトレ 学年別シリーズ

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宮口 幸治・正頭 英和/著

内容:小学校3・4年生
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1日5分で、楽しく簡単に英語学習と認知トレーニングを行うプログラム。それが「英語コグトレ」です。
「リスニングCD」&「すぐに使えるワークシート」付き!


「英語コグトレ」では、ゲーム感覚で楽しくできると大人気の認知トレーニング「コグトレ」と
2020年より小学校中学年に導入された「英語学習」を同時に行うことをができます。
ネイティブスピーカーによるリスニングCDを付録し、
コピーしてすぐに使えるワークシートを128回分収録しています。

学習内容は、2020年より小学校3・4年生に導入された「外国語活動」に準拠。
教室でも家庭でも、一年をかけて子どもを支援していくことができます。


【英語コグトレ ワークシートの内容】

英語コグトレは、認知機能を構成する5つの要素
(記憶、言語理解、注意、知覚、推論・判断)に対応する、
「覚える」「数える」「写す」「見つける」「想像する」の
5つのトレーニングからなっています。

① 覚える(付録CDにリスニング音声を収録)
「最後とポン」

② 数える
「英単語数え」「英単語算」「さがし算」

③ 写す
「点つなぎ」「くるくるアルファベット」「鏡・水面英単語」

④ 見つける
「アルファベットさがし」「ちがいはどこ?」「同じ絵はどれ?」「回転英単語」

⑤ 想像する
「スタンプ英単語」「心で回転」「順位決定戦」「物語づくり」


【英語コグトレで、学習の土台となる「認知機能」と「英語力」を同時に高めよう】

たとえば、先生や保護者が次の質問をします。
「Aさんはアメを10個もっていました。
4個あげると、Aさんはアメを何個もっているでしょう?」

この問題を解くには、認知機能を構成する5つの要素
(記憶、言語理解、注意、知覚、推論・判断)が必要となります。

まずは話に「注意」を向け、内容を聞き取って「知覚」します。
そして、アメの個数を忘れないように「記憶」し、
問題の意味を「言語理解」できなくてはなりません。
さらに、上の問題では、Aさんはアメをあげたのか、もらったのかが
明示されていないので、それを「判断・推論」する必要があります。

これらの認知機能は、学習面はもとより、人とのコミュニケーション力や、
自分で考えて行動するといった問題解決力などにおいても非常に重要です。
しかしながら、学習につまずきのある子、困っている子には、これらの
認知機能の働きのどれか、もしくは複数に弱さをもっていることが多いのです。

「英語コグトレ」の各トレーニングは、まさにこの認知機能の5つの要素に
対応するように構成されているのです。
ゲーム感覚で、楽しく、認知機能と漢字の学習をしましょう。

☆ワークシートの一部を公開!まずは教室で、ご自宅でお試し下さい。
(タイトルをクリックするとPFDファイルが表示されます。)

小学校3・4年生
数える「英単語数え」 
写す「点つなぎ」 
見つける「アルファベットさがし」 
想像する「スタンプ英単語」 

小学校5・6年生
数える「さがし算」 
写す「くるくるアルファベット」 
見つける「違いはどこ?」 
想像する「物語作り」 

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